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体験シェアルーム エクスプロレーション27 アーカイブ

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エクスプロレーション27の最近のブログ記事

ニックネーム : カズ

セミナーのレポート:10月5日~10日に小淵沢で行われたX27に参加しました、疲れのせいか昨夜はよく眠りました。私の体験を、とりあえず特に気付いたことを、皆さんに御報告させていただきます。
    私は視覚能力不足でF27,地球コア、およびF34、35,へ行き行く前は、非常に不安でした、セミナーにおいて決断を迫られる瞬間がありました。しかしそれらの決断は私に意識の大きな飛躍を与えたと私は感じています。私達は視覚がないのでなく、ガイドが、私達の訓練のために視覚を制限していると感じました。視覚がないとき、私達が行きたい場所へ行くとき、自分をその場所に創造する必要があります。相手に面会したいとき、自分を相手の前に創造する必要があります。
   セミナーにおいて、私が宇宙船、X27 のCI(Coordinating Intelligence),地球コアの知性に会ったとき、私が自分自身を彼らの前に創造すると瞬間的に相手が現れました、しかし相手を私は見ることができせん。モンロー研の水晶の前に私を創造したとき、私には水晶は見えません、しかし、これらのとき、私のガイドは必要に応じて最小限の映像を一時的に私に見せました。
   ガイドは私に宇宙船を4つ見せてくれました。私がどのように宇宙船に対応したらよいか思考錯誤しているとき,私は無意識的に宇宙船を抱きました。そのとき私は、自分と宇宙船が同等の大きさであることを発見し驚きました。私が宇宙船に挨拶するとエネルギが私の体に流れ、私は相手が友好的な存在であることを確信できました。私は宇宙船を生命体のように感じました。
   これらの体験により私が実感したのは、私達の意識の世界には大きさがないこと、また自分をどの場所にでも創造出来るということでした。
   私が自分をモンロー研の水晶の前に創造しその存在を触覚で確認しているとき、ガイドが私に一時的に視覚を与えました。そこには風景しかありませんでした。水晶は見えません。わずかに細かいきらきらした粒の流れが見えた時、私はこの水晶は本来エネルギであることに気付きました。
CIに会ったとき、最初触覚で、彼が手でやっと抱けるほどのエネルギであると感じました、しかし後でガイドが一時的に映像を見せてくれました、CIは、最初の面会では、テレビ塔の脚部、二度目の面会では大きな劇場として姿を見せました、中には多数の観客が見えました。

セミナーのレポート:10月5日~10日に小淵沢で行われたX27に参加しました、疲れのせいか昨夜はよく眠りました。私の体験を、とりあえず特に気付いたことを、皆さんに御報告させていただきます。私は視覚能力...

ニックネーム : madrugada

みなさん、こんにちは。横浜のmadrugadaです。

 先日受講した「エクスプロレーション27」シェアの続きを投稿します。前回はF27での体験でしたが、今回はF34/35とC1での体験をシェアしたいと思っています。

 F34/35はX27も後半戦に入った、4日目の午後のセッションからになります。F34/35のセッションの前に「相手をひたすら褒める」ワークをおこなうのですが、このワークは「あなたの中に見たすべての素晴らしい所は、今私のものになりました」という言葉で終わります。つまり、相手を褒めた言葉のすべては、自分の中に元々あるものなんだそうです。自分に自信を持つことが大事なんだと改めて再確認し、気合十分でF34/35のセッションに臨みました。

 参加者全員で手をつなぎ、スリングショット法で地球コア(EC27)とF27にある向こうのモンロー研の水晶を何度か往復しているうちに、参加者の方々のワクワク感がエネルギーの渦のようになっていきました。そして、その勢いのまま轟音と共に地球を飛び出しました。

 それまでの轟音が嘘のように、F34/35宇宙空間は静寂と深淵の世界に満ち溢れていました。場に慣れてきて、よく周りと見渡すと…いましたいましたギャザリングです!はっきりと知覚できるものが半分と、けむりや泡のような知覚困難なものが半分でした。自分の概念にないものはどうやら視覚的に映像化出来ないようです。

 たまたま近くを通りがかったムカデのような生命体に話しかけてみました。メッセージは「どの世界でも、大事を成す者は自分自身と常に対話をしてきた者達だ。そこには広大な英知がある。自分の心の中にある静寂の音を聴いてごらんなさい」でした。哲学的でよく分かりませんが、宇宙の果て?まで探索したら結局自分自身にたどり着くのかも、などと感じました。

 どこの星から来たのかと聞くと「アリエンツ」「マメーデ」などと言っていたような…。確信出来るような証拠を貰おうとすると、「ウサギのような白い新種の生物」「ピラミッドの謎は近々解明される」「何色かに輝く乗り物」との返答。ちなみに人類が食事をするのがとても興味津々のようです。アセンションを応援している、とのことでした。

 去年受講した際のギャザリング体験では、得体の知れない連中に取り囲まれ怖い体験もしましたが、今年はF34/35にいるだけで浄化されていくようでした。懐かしい感じもあり、コレなら来年はSLに参加してみたいと思いました。

 小淵沢滞在中はC1でもいくつか体験がありました。昼休み中にルラシュの敷地面積程の雲を数分で消すことに成功したり、ドア・窓が締め切ってあるのに部屋中に突風が何度も吹いたり、外でノンヘミをしていたらF12とEC27の時だけにそこら中の鳥が一斉に鳴き出したりと不思議なものばかりでした。5月に受講した2度目のLL過ぎ辺りからC1での知覚力が拡大しているようで…僕はC1での不思議体験より、ヘミシンクでの体験がしたいので、正直ちょっと困っています。

 何はともあれ、今回は坂本さんもお元気そうで安心しました。ダジャレも連発していましたし。いつも楽しいセミナーを開催して下さり、心から感謝しております。また、トレーナーのソノさん、アヤさん、ご一緒した皆さんにも心から感謝致します。

 「Oneness in love(愛において一つ)」を実感することの出来た素晴らしい6日間でした。どうもありがとうございました。


みなさん、こんにちは。横浜のmadrugadaです。先日受講した「エクスプロレーション27」シェアの続きを投稿します。前回はF27での体験でしたが、今回はF34/35とC1での体験をシェアしたいと思っ...

ニックネーム : madrugada

みなさん、こんにちは。横浜のmadrugadaです。昨日まで小淵沢で「第8回 エクスプロレーション27」に参加してきました。昨年は夫婦で受講しましたが、今年は一人での再受講です。昨年は殆どクリックアウトでしたが…今年は…ジャーナルを読み返すと、やはりクリックアウトしてます(笑)昨年よりはやや改善されたようですが。では小淵沢での体験をF27、F34/35、そしてC1に分けてシェアしていきたいと思っています。

 まずF27ですが、皆さんもご存じのとおり、とにかく癒される場が多く、しっかりとした目的を持たないとすぐクリックアウトしてしまいます。特にヒーリングセンター(癒しと再生の場)では「寝かされている」間に癒しがおこなわれることが多いそうです。

 トレーニングセンター(教育の場)では自動車教習所のような雰囲気で、個人ではなく集団で教官からの講義を受けているようでした。内容も大雑把でしたし、やっつけ仕事の教官の態度もかなり事務的な印象を受けました。F27のヘルパーも大変なんですかね?

 プランニングセンター(計画の場)では対象者(ガイド同伴)と職員が学校の体育館ほどもある広い場所を、細かく間仕切りにしたブースで面談中でした。それぞれにモニターがあり、大まかな人生の予定を職員が説明していますが、研鑽を積ませたい職員と、享楽的に生きたい対象者があちこちで言い争いになってました(笑)この時点では前世記憶があるので、次の人生では楽しく華やかに過ごしたいのは当然ですよね。

 (ほとんどの人が嫌々ながら)色々な話し合い…というか様々な次世での取引が決着すると、外にある行列に並ばされます。どうやらこの列はあの有名な「忘却のスープ」を飲む列のようです。長時間並ぶので自然と喉が渇いてくるらしく、スープを飲む人が多いのだとか…。各施設探索はここで時間切れでした。

 地球生命系の管理者的存在であるEntry Director(ED)に会いたかったのですが、知覚出来たのは武士の集団のみ。あ~と思いましたが、よく考えたらEntry Director→ED→エド→江戸→武士でした。ダジャレかよ!

 そういえば、地球コアF27(EC27)で交信した知的生命体(水銀様のぬめぬめした感じでした)はF27とも交流があるのか、プランニングセンター(計画の場)で発生した新しいアイデアや、非物質界の仕組みをC1へ降ろす手順を教えてくれました。知覚出来たのはその一部ですが、宇宙エネルギーにブレンドしたりもするので、レゾナントチューニングはしっかりやった方が良い、とのこと。それから、今後誕生する子供のDNAにもいくつかの情報を織り交ぜている、とのこと。

 長文失礼致しました。F34/35は次回投稿にてシェアさせて頂きます。良かったらご感想お聞かせください。madrugadaでした。


みなさん、こんにちは。横浜のmadrugadaです。昨日まで小淵沢で「第8回エクスプロレーション27」に参加してきました。昨年は夫婦で受講しましたが、今年は一人での再受講です。昨年は殆どクリックアウト...

宇宙人との○○○!?

ニックネーム : W

9月のX27に参加しました。
ちょっとユニークな体験をしたので、シェアさせていただきます。

ひとつ前のセッションであまりにも受け身だったので、
F34,35の暗闇の中でぼ~っとしたまま時間が過ぎてしまいました。

これではつまらない!と思い、次は刺激的な内容にしてみようと
決めました。テーマは「性エネルギーの解放」。

グループエネルギーで上まで行くので、坂本さんをはじめ、
全員裸で(皆さん、すいません)手をつないでリング状の
エネルギーになって、スタジアムみたいなF34,35に到着しました。
ひとまずそこで解散です。

ふと気付くと、目の前に銀色の人影が見えました。
ウルトラマンに出てくる、バルタン星人です。
なんとなく気が合った感じがしました。
架空の出来事だし、ましてや宇宙人とだから夫も許してくれるかなと、
二人並んでバックヤードのオレンジ色の扉を開け
保健室のような部屋に入りました。

困ったことに、バルタンさんはただ突っ立ったままです。
仕方がないので私は電信柱に手を回すように抱きつきました。
何も起こりません。ただじっとそうしていました。
時間にして3,4分でしょうか。

すると突然、私の心臓がドクンドクンと鼓動を打ちはじめ、
続いて両目の奥もその振動が伝わってきて、ボロボロと涙が
あふれてきました。まるで涙の袋の底に穴が開いた感じです。
しばらくして私の号泣もおさまり、二人は離れ、何事もなかった
かのように、じゃ、またという感じでお別れしました。

これで終わりです。

はた目に見たら棒立ちの二人がただそこにじっとしていただけです。
なんだか超合理的です。というか果たしてこの行為は、地球における
あの行為なのか、よくわかりません。

そしてその時、「宇宙的な愛を感じました」と終われたら、
話は美しいのですが、残念なことに愛情の感覚があったかというと
答えはNOです。
号泣しているのに、感情が伴っていない不思議な感覚でした。

C1に戻った後も、一緒に参加している夫に今の出来事を
話せないほど、リアルな体験でした。

皆さん、これは浮気でしょうか?

9月のX27に参加しました。ちょっとユニークな体験をしたので、シェアさせていただきます。ひとつ前のセッションであまりにも受け身だったので、F34,35の暗闇の中でぼ~っとしたまま時間が過ぎてしまいまし...

ニックネーム : 小島ゆかり(momo)

■愛と癒しのエネルギー

2011年9月14日、モンロー研究所、エクスプロレーション27のプログラムが終了しました。

日本で開催されるモンロー研究所のプログラムは八ヶ岳の「ルラシュ癒しの杜」という、癒し感たっぷりのリゾートホテルで開催されています。このホテルはお部屋も清潔でおしゃれで、マクロビのお食事にもいい気がたっぷりと溢れています。また何よりもスタッフの方々のおもてなしが自然体で、さりげない気配りが温かく、それも又癒されます。

さて、今回のエクスプロレーション27は通算6回目の開催となり、男性13名、女性7名と、男性の比率が高いグループとなりました。

プログラムには、モンロー研究所からフランシーン・キング博士が来日され、また、アクアヴィジョン・アカデミーの坂本政道さんがファシリテートされました。
今回サポート役を務めたのはトレーナーの私、小島ゆかりと笠原園代さん。

モンロー研のプログラムでは、お互いに呼び合う名前は「フランシーン」「Mas」「園さん」「momo」、参加者の方々もニックネームで呼び合います。尊敬と親愛の情を込めてファーストネームやニックネームで呼び合うのです。

私は最初に自分の探索の為に受講したのが、2007年、それ以降は今回のサポートも含めると4回目となりますが、今回は特に穏やかな愛と癒しのエネルギーをたっぷりと感じたプログラムでした。サポートしながらこのような体験が出来、なんて素敵なギフトを沢山頂いた事でしょうか。

秋の涼しい風が吹き始めた小淵沢では、富士山が美しく見え、また満月も黄金の光りを放ち、周囲の木々から届く芳しい香りが、私たちを優しく祝福しているようにも感じられました。

エクスプロレーション27では、主にフォーカス27の各機能や、地球コア、そしてI/Thereとアクセスできるフォーカス34/35の新たな領域を探索します。
非物質の友人からの豊富な情報量がロート状態(Zipファイルのようなもの)でやってきたり、自分の様々な側面の集合体である向こう側の自分=I/Thereを実体感したり、F34/35での探索等は書き尽くせないような体験ばかりです。
フランシーンも言っていましたが、「私たちはこの地球生命系で二極性を体験しています。それを統合してゆくのがこのプログラムの目的の一つで有り、アセンションの為のプログラムでもある」という趣旨が含まれています。
フランシーンとは2005年に初めてゲートウェイ・ヴォェッジでお会いしてから6年たちましたが、お会いするたびに尊敬の念が益々湧いてきます。フランシーンはプログラムの開発者であり、探求者であり、心優しい家庭人であり、一人息子を持つお母さんです。

最後の方のセッションで私のヴィジュアルにエネルギー体で出てきたMasは叡智のマスターで、フランシーンは、まるで宇宙の母のようでした。

■参加者の方々の体験シェア

約1週間弱の間に行われるセッショの全ての皆さんの体験談を披露すると1冊の本が書きあがってしまいそうなので、いくつかの体験談や感想をシェアさせて頂きます。

「上の次元の自分のカケラを回収した様です。本質を取り戻しました。」

「ライフラインからX27と連続受講しました。世界には意見の相違が様々有ります。例えば最近のゲリー・ボーネルさんと坂本政道さんの本を読むと、意見の相違はあるものの相互に互いを尊敬しあっている。それはただ”違う”というだけなんですね。”戦い”ではない、ただ”違う”だけなんです。それを認め合う、それに気づきました。」

「地球生命系の進化の過程で、今後人間に意識がつながり、互いの良い点、悪い点を理解し、互いを理解しあうようになる。ひいては他の生物や物質とも意識がつながり、最終的には分かり合うことができ、一つになることが出来るようです。そういう星も沢山あり、地球もその方向に向かっているようです。」

「もともとあまりヴィジョンは見えなかったのですが、自動書記のような事が起来ました。生まれてくる時に、胎児の時に情報が転写されたように感じました。『チャレンジしなさい』と、送り出されました。」

「アナウンスの『ソーッハ!』の声でがんばろうかなと思いました。少女性について考え、くれなずむというか、たそがれて、気持ちが行ったり来たりしている間に感情がノスタルジックになりました。」

「宇宙人と愛のエネルギー交換をしました。上の方にエネルギーが響いて、涙がでてしかたありませんでした」

「悟ったかもしれない?! どこかに探しにでかけて自分の家に幸福の青い鳥が居たという話し、頭で分かるのとハートで感じるのは違うと思いました。私はそれを体験しました。全ては繋がっていて、他に探す必要はない。皆で宇宙、私と一つ。」

「F27の向こう側のモンロー研のクリスタルの周りにびっしりといた人々の歓喜のエネルギー。私はそれを持って地球コアに向いました。母性のエネルギー、個としてのエネルギー。私の中にもクリスタルが輝いていました。私は地球でした。」

「ワンネスラブ、今までにもよく聞くけど、感じることが出来ました。自分を信じようと思いました。」

「愛は色々な欠片で出来ています。悲しみやジェラシー、怒りもまた愛の欠片です。人間は不完全ですが、ありのままに生きる事を教えられた。アリ(蟻)はありのまま。。。おまえはアリだ、とガイドから伝わり、まるでジョークのようですが、ありのままとで良いという事ですね。」

「愛しているから悲しいんだよ。悲しいのは愛している証拠だよ。自分と他人の区別がなくなった時に、初めて悲しみの共有=同情が出来る。『慈悲』という語に『悲』が含まれているのはこの事だったんだ。それが愛の実現だったんだ。相手の悲しみがわかるから、惜しみなく愛を降り注ぐことができたんだ。」


■トンボが教えてくれた無条件の愛(momoの体験シェア)

このプログラムとその前の週に行われたライフラインを連続受講された、Iさんという男性がライフラインである体験をされました。トンボと交信し、指に止まったトンボに深い愛を感じたというのです。その話をシェアされた時、Masは涙がこぼれて通訳が出来なくなったそうです。そのお話は、とても印象的で私の心にも響いていました。

ある日のお昼休み、不思議な事に私は、Iさんと全く同じ体験をしたのです。

そのお昼休みに私は参加者の方と一緒に近くの湖に散歩に行きました。
とても小さな湖の湖畔にベンチがあり一人座っていると、知覚が拡大してきて、木々の葉っぱがゆらゆらと光り始めます。湖面に挿し込む太陽の光りが葉に反射して見事にあたりの木々の葉が柔らかい光りを放っているのに気づいたのです。そこら中の木々が光り輝き、私は緑の光りに包まれているようでした。

ふと足元に目をやると、柔らかい下草の上に落ちた木の枝に、小さな赤いトンボが止まっています。
Iさんのお話を思い出した私は、トンボと交信できるかなと思いついて、人差し指をトンボに近づけてゆきました。
するとどうでしょうか、トンボが私の指に移動してきてくれたのです。

「ねぇ、トンボさん、あなたはとても素敵な羽をもっているのね、とても愛しく感じるわ」と伝えると
トンボはじっとしています、こちらを真正面からじっと見つめて。トンボの目はいくつもある複眼ですが、それもとてもよく見える程の距離です。
お互いに目と目を見つめあっていると、トンボからとても純粋な愛情が伝わり、私はハラハラと涙がこぼれてしまいました。
「愛してくれて、ありがとう」とトンボに伝えると、
トンボは「僕もだよ」と伝えてきて、その後サ~っと飛び去りました。
執着やコントロールのない、純粋な愛を、トンボが教えてくれました。

他にも沢山の体験をしましたが、それはCDを聞くセッションをしている間だけではなく、セッション以外の参加者の方々とのお話中に気づくことや、周りの自然から伝わってくる事も沢山有ります。
それは自然に溢れ出すような感覚です。
プログラム中に何度も涙がこぼれてきて、困ったことに夕食の席につけない程溢れてしまって、ずいぶんと周りの方に心配をかけてしまいました。でも「大丈夫」という事は私も知っているし、周りにいたフランシーンもその方も知っているのですよね。

「私という存在はちっぽけだけど、とても大きい。
私は不完全ですが、そのままで完全です。
私は少女でもあり、成熟した女性です。」

まるでアファメーションのような言葉ですが、これもセッション中に気づいた体験の一つです。
トンボから教えられた純粋な愛を表現できるような女性になりたいなと思いました。

ありがとう、トンボさん。

そして、ありがとう、参加者の皆さん。
皆さんと分かち合った時間と体験は私の宝物の一つになりました。

また、きっといつかのセミナーでお会いできるのを心より楽しみにしています。


■愛と癒しのエネルギー2011年9月14日、モンロー研究所、エクスプロレーション27のプログラムが終了しました。日本で開催されるモンロー研究所のプログラムは八ヶ岳の「ルラシュ癒しの杜」という、癒し感た...

ニックネーム : K

2011/9/3から9/14まで、ライフラインとエクスプロレーション27のプログラムを連続して受けることができました。
小さい頃から宇宙の神秘にあこがれ、自分は何故生まれてきたのだろう?という問いを持ちながら、方々を旅してきましたが、やっと答えに辿り着いたような気がしましたので、報告いたします。

まず、LLで自分の側面をいくつか回収することができました。テーマはなんと孤独死でした。その背後に隠れていたのは自己否定。自分は生きる価値がない、誰も自分を必要としていないという信念でした。

次に、X27では、地球生命系には煮えたぎる溶岩の時代に10数人の仲間とやって来て、非物質の意識から始まったことが分かりました。
9/13にF34/35へ行ってI/THEREを見つけ、その中のひとつに入って自分の過去世を見ました。
また、別の星からやって来た生命体と仲良くなり、自分の家に招待されました。
こんな風に、自分の側面の回収を続けていた時、突然分かったのです。

自分は宇宙そのもの。
自分は無限大。
どこへ行ってもそこは自分の中。
自分が見ている世界はただエナジーが変化しているだけ。
絶えず変化しているから、違うように見えているだけ。
周りにいる仲間も、空も雲も森も草木も動物も昆虫も椅子も机もコップも全部私の側面。
もう、どこかへ自分を探しに行く必要はない。
自分を回収する旅はもう終わったのだ。
自分はこの世に生まれる遙か昔から存在していたのだ。
始めもなければ終わりもない。
これからもずっと存在し続ける。

しばらくして、胸がはりさけるように熱くなり、涙がどんどんあふれて号泣しました。
その時のことを想い出すと、今も、涙があふれて止まらなくなります。
ハートのチャクラが開きつつあるのかもしれません。

もしかして、一時的に興奮しただけかもと思っていましたが、4日経った今も「分かった」という感覚はまだ残っています。
LLで明らかになった自己否定という信念は消えていました。
ただし、肉体に附属する信念は死ぬまで消えないので、自分はフィルターを通して世界を知覚しているのだということを自覚していれば良いと言うことが分かりました。

図らずも、X27の初日にフランシーンが言われた「二極化、パラドックスが癒され、矛盾が表面化し、自分が拡張し、全てを包む」ということを体験できたのだと思います。
トータルセルフというとFocus100以上の極限へ行って自分の全ての側面を回収しなければならないと思っていましたが、宇宙と自分は一体だと気づけば良かったのですね。
LLやX27はSLの単なる通過点と思っていたけど、受けてみるとなかなか味わい深いですね~と多くの方が言われていました。

振り返って見ると、数年前にモンローさんの本に出会い、昨年の2月にヘミシンクを再開し、6月にmomoさんにお会いしてから1年3か月、「努力は必ず報われる」というmasさんの言葉を信じて、ずっと続けてきて良かったです。
山奥にこもって座禅や滝行などの難行苦行をしても、こんな短期間に悟ることは出来なかったでしょう。

masさんの著書「死の壁を越えるスーパーラブ」の第6章永久の幸せを得るに書いてあることを実践してきたことも良かったのだと思います。なかでも、レゾナント・チューニングについては、フランシーンはいつもよりたくさん時間をかけていて、何度も重要性を強調していました。

とにかく、モンロー研のプログラムは素晴らしいです。
少人数に別れてワークをしたり、3つのセッションを一気に受けたかと思うと、ジャストタイミングで内観の時間や、体験をまとめる時間を配置して緩急を使い分けたり、クライマックスに向けてうまく波に乗せられたという感じがします。

6日間のプログラムは長すぎず、短すぎず、すべてが完璧でした。
必要なことが全て絶妙なタイミングで起きていました。
私以外にも、全員が素晴らしい体験をされていました。
私は狭義の体脱もスプーン曲げも経験していませんし、霊能力もない、至って普通の人間です。
でもそれで良かったのです。
自分が全ての体験をする必要はなかったのです。
仲間が素晴らしい体験をシェアした時は、自分が経験したように感じられてうれしくなりますし、誰かが悲しんでいる時は、悲しみが伝わってくると同時に、自分も貴重な経験をさせていただいているという感謝の気持ちが湧いてきます。
あたかも、宇宙が自らシナリオを書き、宇宙が個性豊かな私たちに分裂し、宇宙という舞台で、お互いに素晴らしい役を演じている。それを宇宙自身が楽しんでいる。そんな気がしてきました。

クロージングサークルも感動的でした。フランシーンさんの説明では、EX27は毎年進化しているそうです。今回は特に愛のエナジーを強く感じたそうです。これは、地球に降り注いでいるエナジーが強くなっていると共に、水晶に込められた先輩達のパワーがサポートしてくれているお陰であり、私たちも後に続く仲間のために、愛のエナジーをいっぱい注ぎましょうと言って、輪になって手をつなぎ、レゾナント・チューニングをして、愛と祈りを込めました。

まだ、私自身は、これがスーパーラブだという実感は得られていませんので、ハートのチャクラをもっと開くようにヘミシンクを使ったワークを続けていきたいと思います。

ヘミシンクを開発して下さったモンローさん、それを引き継いで素晴らしいプログラムを作って下さったフランシーンさん、そのフランシーンさんを日本に招き、流れるような同時通訳で私たちにプログラムを受けることを可能にして下さったmasさん、トレーナーのmomoさん、mitsuさん、mieさん、sonoさん、ともに歩み、貴重な体験をシェアし、ハグして下さった沢山のソウルメイトたち、陰で支えて下さった多くの方々に、言葉では表せないくらい心から感謝しています。

おまけがひとつありました。下界に戻って体脂肪計に乗ったら、体年齢が1歳若くなっていました。思わずガッツポーズ!

宇宙よ、ありがとう!
みんな、生まれてきてくれてありがとう!
みんな、会いに来てくれてありがとう!
みんなのこと、大好き~!
これでいいのだ~!
すべてはうまくいっている~!
アセンション、プリーズ!
ハグ、ファン~!


2011/9/3から9/14まで、ライフラインとエクスプロレーション27のプログラムを連続して受けることができました。小さい頃から宇宙の神秘にあこがれ、自分は何故生まれてきたのだろう?という問いを持ち...

ニックネーム : 小島ゆかり(momo)
前日までの暑さから一転、涼しい秋が訪れた9月24日。第5回エクスプロレーション27がスタートし、29日に全メニューが終りました。 このプログラムはモンロー研究所の公式プログラムで、フォーカス27の様々な機能を探索したり、地球コア、更にフォーカス34・35までを探索するコースです。 参加者は、男性7名、女性4名の合計11名様。 トレーナーはこのプログラム開発者のフランシーン・キング博士。 通訳は坂本政道、アシスタントは大野光弘と小島ゆかり。 今回は、合計16名での探索でした。 開催場所は山梨県北杜市にある、癒しの杜、ルラシュ。 八ヶ岳の自然に囲まれ、天気の良い日は遠く富士山の姿が見え、朝焼けや夕陽が美しく、夜ともなれば満点の星々に手が届きそうな美しい場所に建っています。  ここは本格的なマクロビオティックのお料理を出してくれる事でも有名なお宿です。    お部屋はツインでコンパクトながら、清潔感があり、インテリアもとても素敵でした。  広いセミナールームも完備されており、プログラム中は我々全員が集合しても余裕がある広さで、落ち着いてレクチャーを聞いたり、体験談を分かち合うことができました。 ■エクスプロレーション27のプログラム  このエクスプロレーション27は、モンロー研究所から再々にわたり来日して我々をファシリテートしてくれるフランシーン・キング博士により開発されました。 1994年頃からこのプログラムに関するガイダンスを受け取り始めていたフランシーンは、ヘミシンクの開発者であるロバート・モンローの1995年の逝去により、彼女によって開発される事になったそうです。  このプログラムでは、グループエネルギーということが強調されている、と言われています。輪廻と再生の場であるフォーカス27、更に地球コア27、トータルセルフにアクセスできるフォーカス34・35にしっかりと繋がるために、グループで共に探索することが大切であると言われています。  またフランシーンはこのプログラムの探索の意義をこう述べられました。 「これはアセンションのプログラムだと考えています。アセンションというのはいくつかの意味があります。人の振動数と共に地球の振動数を上げること。さらに、上の方の振動数をこちらの世界にもたらす事です。  また、自分のトータルセルフをより良く知る事。自分のI/There、自分の様々な側面をトータルを知ることです。地球全体、人類全体に対する奉仕の意味もふくまれています。」と。  初日と二日目は、今まで学んだ方法でフォーカス10,12,15,21,27と次々に意識をシフトさせ、各フォーカスレベルのバイブレーションに自分を同調させてゆきます。  そして3日目あたりからフォーカス27にある、新しい機能を探索してゆきます。 フォーカス27にある、計画センター、癒し(ヒーリング)と再生の為のセンター、教育とトレーニングのセンターの探索に加え、F27の入管管理であるエントリー・ディレクターに会ったり、全体を調整している知性のコーディネーター・インテリジェンスを訪問します。  また、更に地球コアではフォーカスレベルをシフトさせ、最後にフォーカス27の状態で母なる地球意識・地球コアを探索しました。  5日目ともなると、いよいよ新しいフォーカスレベル、34・35に突入です。 ロバート・モンローが「大集合」と呼んだ、34・35では、これから始まる地球の大変革を観察しようと様々な知的生命体たちが集合しており、自分自身のトータルセルフにもアクセスしました。 ■体験者のシェアリング 「ノンヘミでF27,34・35に行けることが分かった。この状態を維持したいなと思います。皆さんとは初めて会ったような気がしませんでした。」 「とても有意義なプログラムでした。これからPICコードを自宅に貼ってしっかりアクセスします。」 「実は、このセミナーの半分以上が見えない、感じ無い。皆さんがいいな、羨ましいなと思っていました。そして、どんどん自分が落ちこんでいった。でも、『居るだけでいいんだ、自信を持ちなさい』、という言葉をガイドからもらいました。皆さんの愛が感じられて充実しています。愛と感謝、無欲と自信。」 「自分としては信じられないような体験で、どこまで本当かなと思っていました。それぞれのフォーカス・レベルで皆さんが私を見つけてくれて、信じていいのかな、と思えるようになりました。皆さんの意識が高いのでひっぱられて、いい体験できました。」 「僕は他人との距離感を難しく感じてますが、今回とても居心地が良かったです。やり終えた感よりも、ほっとした感を感じています。今回こういう感じは初めてです、とても楽しかった。」 「ギャザリングを見たときに感激しました。途中立ち寄る地球コア27ではビッグママの存在。それが本当に人間の事を考えてくれている、許してくれるという優しさを感じました。素晴らしい体験の数々、ありがとうございました。」 「日が経つにつれて、リラックスできて居心地がよかったです。こんなにリラックスしてヘミシンクできたのは初めてでした。」 「昨年ライフラインを終えてから、月を追うごとにヘミシンクの自信がなくなっていて、ヘミシンクはいいや、とも思っていました。来た結果、最初から不思議と体験出来て、中間では非常に高揚、最後の日を迎える頃に又体験できなくなってその後の期待していた最後の日は最悪。やっぱり俺はここまでが限界か。最後には無欲で任せようと、なるようにやってもらおうと。するとガイドからコンタクトが。なるようになる。今後は不安をもつことなく、愛という言葉をもらって、自信を持てました。今後はヘミシンクをやめない、という自信がつきました。スターラインズに行くと思います。」 「フランンシーの微笑を浮かべた顔が、光に覆われて出てきてくれました、フランシーンはこちらのガイドさんです。迷いの時期もありましたが、最後はお天気と共に晴れやかです。現実の世界で行動に移せそうです。思いは具現化する!」 「坂本さんのダジャレ集を作りたいです。フランシーンに最後に I love you.」 ■プログラム以外のエピソード  ★マクロビオティックのお料理 ーーー 宿泊期間中、3食ともに野菜中心のお食事が提供されます。ヘルシーなのでサイズダウンしたという方も! しかし、さすがに6日間連続ともなれば、途中「バターやチーズが食べたい」「お肉かお魚が欲しい」というお声もちらほら。でもご安心ください、要望があれば、お肉かお魚料理も用意してくれます。またお宿のすぐ近くにはパン屋さんがあり、散策がてらパンを買いにでかける人もいました。このパン、とても美味しいと好評でした。  ★スパ・マッサージ ーーー お昼休み時間や、夜のセッション後の自由時間を利用して、ルラシュに併設されているマッサージをオプショナルで受けることが出来ます。ヘミシンクで非物質を探索した脳と体を休める事ができ、グラウンディングにマッサージはとても役立ってくれます。ラドン温浴も受けられますので、血流やリンパの流れの循環がよくなるようです。  ★周辺の散策 ーーー 長目のお昼休み時間を利用して周辺を徒歩で散策することができます。車で5分程の距離には、身曾岐神社という古神道の神社もありました。  ★キュートなフランシーン ーーー 2週間の長きに渡って滞在したフランシーンは、とてもしんぼう強く、いつも笑みを絶やさない温かな心で参加者をファシリテートしてくれます。博識豊かな人格者でありながら、とても気さくなお人柄です。普段はダウンスタイルのロングヘアを、夜くつろぐ時にはポニーテイルにして、とてもキュートでした。プログラム以外で見せてくれるキュートなフランシーンのお茶目な一面に触れられるのも、日本滞在のプログラムならではですね。  ★坂本さんのダジャレ ーーー 参加者の心を和ませてくれる坂本さんのダジャレは今回のプログラムでも絶好調!でした。ダジャレセンターがフォーカス27にあるとか、ないとか??? 皆さんもフォーカス27を探索する時にはダジャレ・センターを探してみてくださいね、見つかるかもしれませんよ。  ★アシストのmomoとミツ ーーー ミツさんの体験はとてもユニークです。ここでは書けないような体験談を聴けるのは宿泊セミナー限定です!?あー言いたい、けど、あまりにも「◯X☆@;〜」なので、書けません(笑) また、momoのナレーションも大変好評を頂きました。「CDを市販してください!」のお声も頂きました、ありがとうございます。フォーカス15で具現化してきましたので、もしかしたらアクアヴィジョンで発売されるかも???坂本さん、よろしくお願いします(^ ^)   ★八ヶ岳の気候 ーーー 9月末から涼しさを通り越して、寒さを感じられる八ヶ岳です。次回11月に予定されているスターラインズとスターラインズ2の頃には、きっともっと寒くなっているはず。次回ご参加の方は、防寒対策を万全にご準備くださいね。 ■最後に ご参加の皆様、本当に素晴らしいプログラムのご参加、ありがとうございました。 皆様とご一緒できたエクスプロレーション27の探索、愛!そのものでした。 穏やかで親近感を感じられるセミナーとなりましたのも、皆様がオープン・ハートで数々のシェアをしてくださったおかげです。これから益々、皆様の探索が意義深く温かいものになりますように、そしてC1の現実世界に是非その愛をもたらしてくださいね。 皆さんのお一人おひとりの笑顔が今、目に浮かびます。また是非お会いしましょう!  愛を込めて 〜小島ゆかり (momo)

前日までの暑さから一転、涼しい秋が訪れた9月24日。第5回エクスプロレーション27がスタートし、29日に全メニューが終りました。このプログラムはモンロー研究所の公式プログラムで、フォーカス27の様々な...

X27での体験

ニックネーム : Akio
X27で最も印象深かった体験についてご報告したいと思います。 guided tour in F27というexerciseでのことでした。。誘導に従ってCoordinating Intelligences(CIs)に会わせてもらうようガイドにお願いしたところ、会議室のような部屋に出ました。そのテーブルには10人前後の存在がいるのがわかりましたが、全員黒いローブをまとい顔を隠していました。ローブが取れるとStar Warsに出てくる皇帝(ダース・シディアス)のように見えました。怖さはないのですが少し不気味な感じです。negativeな存在にコンタクトしてしまったか?と思いガイドに「本当にCIs?」と聞いたところ"Yes."との返事でした。どうしたものか迷ったのですが、Bruce Moenの教え「愛と恐れは共存できない」を思い出し、PUL(pure unconditional love;純粋で無条件の愛)を投げかけてみることにしました。そうしたところ、その10人ほどの存在は光り輝く存在に変化しました。 なんだかよくわからなかったけどやれやれ、と思っていたら続いてレプティリアンが現れ、服を着てこちらを見て微笑んでいました。と、ここで別の場所へ移動するよう指示が出たためレプティリアンは放置してその場を離れました。なんとも不思議で釈然としない体験でした。 同じ日の別のexerciseで再びCoordinating Intelligencesのもとを訪問する機会がありました。ガイドにCIsのところに連れてって、と頼むと前と同じ会議室に出ました。今度は裁判官の着ているような黒い服を着た存在が出迎えてくれました。その存在に先ほどの体験について聞いてみたところ、 - 先ほどの存在はダークサイドそのものではない。ダークサイドとの関わりについて説明したかった。 - ダークサイドは排除されるべき存在ではない。そのような存在がいないと成長がない。 - ダークサイドとの関わり方についてグループのメンバーに伝えて欲しい。 というような内容の想念が伝わってきました。非常に印象深い体験でした。 exercise後のdebriefingで一連の体験についてシェアしたところ、Franceenは「この体験はあなたにとって恐怖を感じさせる存在との関わり方について学習する機会を与えてくれるsimulationだったのではないか?」と言ってくれました。また、「F27まで進んでくると統合が進んでくる」とのコメントもしてくれました。その後シェアした人もnegativeな存在とpositiveな存在についてなど、polarityに関連する内容をシェアした人が多かったです。

X27で最も印象深かった体験についてご報告したいと思います。guidedtourinF27というexerciseでのことでした。。誘導に従ってCoordinatingIntelligences(CIs...

ニックネーム : えみやん
念願かない、アイゼアとの邂逅果たしました!!! そして、アイゼアの長老からメッセージを貰いました。 できるだけ多くの地球人にこれを届けるように仰せつかりましたので発表いたします。 F34,35へ行った私はアイゼアに行きたいとアファメーションしました。 ヘミ音が「キュ~~~ン」という音のせいもあって、私の視覚化の舞台は右脳上部で展開していきました。 巨大スタジアムに大勢の観客。すり鉢状の真ん中にステージがあり、何故かタキシードを着たキリギリスのMC(ディズニーのキャラクターみたい)が、私を迎え入れてくれました。 「今日はなんと地球生命系から来たえみやん!登場で~~す!!」とか紹介されました。 ドワ~~~~ッと歓声が沸き起こり、まるでオリンピックの選手宣誓みたいな展開です。 自己紹介したあと「私はスーパーラブを体験したいです!!どうぞ皆さん私に無条件の愛を送って下さい」とお願いしました。 キリギリスMCも観客を盛り上げます。 ドワ~~~~ッと観客のスタンディングオべーションと喝さいが始まります。 「おおおお・・・。く、くるぞ・・・・」と私。 「・・・・・・ん・・・・・・?」 「あれ?・・・なんにも感じないぞ????」 観客を見回すとこれ以上できない程沸き立っている。 「なんで?マスみたいにハートが閉じてるんだろうか?ちょっとも感じない・・・(--〆)」 「ん?・・ハート?」その時、右脳上部で展開している事に気づく。 そこで舞台をグィ~~~ッとハート(胸の中心部)に引っ越し。 少しもたつくが無事引っ越し完了。 ここからアイゼアのメンバー一人一人とハグ大会に!! 「ヒェ~~何千人とハグできんのか~!?」とも思ったが、次々とハグハグしまくり。 すると、私の人生での不思議体験が次々と思いだしてきた。 萩尾都望マンガとの出会い。 アバターでのチャネリング介入事件。 ご主人を亡くした友人との天使事件。 会社をクビになって落ち込んでいた時に現れたギャグおじさんとの出会い。 本の岩本での神秘体験。等々(全部書くと長いのではしょる) 「ああ、そうか・・・これらの不思議な出来事は全部アイゼアが仕込んだ事だったのね」 と、その時アイゼアの長老(白い髭の)とハグ。ハートがジ~~~ンと震えている。 ここからは長老から頂いた私を含め、皆さんへのメッセージ。 長老「そうだ。私達はあなたが自分を愛するより遥かにあなたを愛している。 私達は一度も離れたことはない。 あなた以上にあなたの日常を知っている。あなたの髪の毛の数から家賃がいくらかまでも知っている。 どれほどあなたが恐怖に怯え傷つきながら生きているのかも。 地球は二極性(愛か恐怖・男と女等)が激しい。 それゆえ分離の幻想が重く皆、恐怖の中で生きている。分離感が強いと私達の声は届かない。 なぜなら心がエゴイズムでいっぱいになってしまうから。だからこそ覚えていなさい。 そんなときこそ、私達はつながっている事を。1ミリも離れてはいない事を。 私達はあなたの日常の中に沢山のギフトを用意している。 あなたはそれに気づくだけで良いのだ。 地球を選ぶスピリットは勇気あふれる魂だ。皆にもこの事を伝えなさい。 いつでも、どんな時でも私達はひとつなのだ。」 と、長老と感動的なハグをしたあと、涙ながらにアイゼア全員に感謝の辞を述べて帰還。 このプログラム最初のオリエンテーションでフランシーンが言った言葉を思い出す。 「一度アイゼアにつながると、二度と(私はひとり)と感じることはない。」 そして、これをシェアーした後、フランシーンが答えてくれた言葉も。 「それこそが私達がこれをやり続けている大きなモチベーションになっているのです この体験から10日間ほど経っていますが、ずっとハートが暖かいままです。 私達の本質は「愛」です。 そのことを体験させてくれて感謝の気持ちでいっぱいです。

念願かない、アイゼアとの邂逅果たしました!!!そして、アイゼアの長老からメッセージを貰いました。できるだけ多くの地球人にこれを届けるように仰せつかりましたので発表いたします。F34,35へ行った私はア...

Heaven on the Earth

ニックネーム : Toshi
5日目の午後は1セッションのみ、今回のセミナーの総まとめです。  F34/35のフリーフロー&F27のフリーフローをして、このフリーフローで「愛」を収集して、最後にアース・コアのクリスタルに、集めた「愛」を入れてくる???という、意味不明なフランシーンさんの指示付き、総まとめセッションでした。 F34/35に入る前から私は、I/Thereで「愛」をどうやって探せばいいのか困惑していました。 I/Thereに入った私に過去で嫌な思い出のイメージがフラッシュ・バックされてきました。 これまでの人生で、辛かったことや悲しかったこと、人を傷つけたり、傷つけられたり、人に迷惑をかけたり、かけられたり、思い出したくないことが次々にイメージとして現れてきました。とても気分が悪くなってきました。 このような思い出には、必ず相手がいて、嫌いな人達ばかりが出てきます。 このままでは、頭がおかしくなりそうだったので、その時の自分を受け入れてみました。とても嫌な自分自身です。 その嫌な自分自身を受け入れることによって軽くなりました。 そして、その時の嫌な思い出に出てくる、嫌な相手も受け入れてみました。 その方も、嫌いではなくなりました。 嫌な思い出がレトリーバルされた気分です。 そのワークを続けて行きました。 自分自身の失われていた側面を取り戻した気分です。 このような体験をしました。 フランシーンさんが考案したEX27のプログラムには秘密がありました。 「自分自身で答えを見つける。」です。 各セッションが終わると、全員が集合して、体験をシェアーしたり、トレーナーに質問したりするのですが、今回のトレーナーのフランシーンさんは、質問を受けても「自分自身で答えを見つけてください。」と言われるのが多々あり、不思議に思っていました。 そして、2日目の夜には、寝る前に、3つの言葉を唱えながら寝てくださいと言われました。 「私自信を愛してます。」 「私自身をもっと愛します。」 「私の一部分は、その他の全ての部分を愛してます。」の3つです。 3つ目の言葉が、理解できませんでした。 でも、最後のセッションを体験して、やっと理解できました。 自分自身の全てを愛するようになるには、嫌な自分も受け入れて愛してあげることなんだと理解できました。 過去の嫌な自分を受け入れ、愛し、そして、その時に関係していた方も愛します。 そうすることによって、全ての自分が愛せるようになり、そして全ての人を愛せるようになると思います。 私自信、まだ不十分ですが、方法は見つけたと思っています。 そして、全ての人を愛せることができるような気がします。 自分自身や自分に関係する人達を全て愛せる人が増えていけば、 地上が楽園になっていくのではないでしょうか? フランシーンさんが、時々、話される言葉があります。 Heaven on the Earth.   素晴らしいプログラムに参加できたことに感謝します。

5日目の午後は1セッションのみ、今回のセミナーの総まとめです。F34/35のフリーフロー&F27のフリーフローをして、このフリーフローで「愛」を収集して、最後にアース・コアのクリスタルに、集めた「愛」...

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