AQUAVISION ACADEMY - アクアヴィジョン・アカデミー -

  • お問い合わせ

03-6804-2001(月火・木金 10:00~17:00)

HOME 体験シェアルーム ガイドラインズ

体験シェアルームShared Room

体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
セミナー会員」であれば、だれでも記事およびコメントを投稿することができます。まだの方は会員登録をお願いします。 初めて投稿するときには、「体験シェアルーム 利用ガイド・利用ルール」に同意していただきます。

「ガイドラインズ」の一覧

ニックネーム : yoshi

3年前(2016年)のガイドラインズ体験談は投稿済ですが、ISHとの遭遇について近年進展があり、ガイドの実存を信じざるを得なくなりました。
ガイドラインズは私にとってライフラインよりF27に上がりやすく、素晴らしいプログラムでした。

1、2016年のISH体験
(1)煩悩の産物?ニセISH登場
3日目夕方のGuided Tour Total self with ISHセッションにおいてF21交信ポイントで
ISHを見つけろとの無茶振りナレーションがありました。
F21交信ポイントである某レストラン内は長身細身のウエイトレスさんが一人立ってるだけで、他には誰もいません。
トレーナーの教えに従い、有り得ないと思いつつダメ元で「ISHさん?」と問い掛けると、意外にも肯定反応を得ました。しかし男性である自分の「内なる助力者」が女性のはずがありません。どうせ淫らな欲求がでっちあげたニセ者であろうと思いましたが、化粧濃い目の白い細面のご面相がそこそこ美形であったので、自室に連れ込みました。

(2)肉体チューニング
ベッドで寝ている私の腹をニセISHは何かで切り裂き、内臓を摘出、洗面器で水洗いして元に戻しました。
そして洗面器の水を取り替え、次の内臓を水洗い。これを数回繰り返し、腹の裂け目をジップロックみたいに原状回復。

(3)感情チューニング
意外にもISHは我が足のクルブシの辺りから10円玉くらいのプロペラを取り出しました。
直径が10円玉くらいのリングの中心を軸にして、3~4枚のブレード(羽根)が回転するよう出来たプロペラでした。
ISHはブレ-ド間のゴミを取り除き、ブレ-ドを布で拭いてから元に戻しました。
チャクラは7つと言われますが、人体表面には大小数十個のプロペラが埋め込まれているらしく、一番大きな胸のプロペラは直径10センチ以上ありました。ブレードの厚さは1ミリ以上、色は茶色、黒、メタリックシルバ-・ブル-など。色か察するに、材質は鉄のようでした。

(4)霊体改造?チャクラ新製品「コンプレッサー型」
4日目午前はサイレントモーニングで、最初の1本は寝てしまいました。
昨日のニセISHはニセ者の割りには良い仕事をしたので、残2本はニセISHにプロペラメンテナンスの続きをやってもらいました。ニセISHはニセ者呼ばわりに不服なのか、今回は胸の名札に”ISH”と刻んでいました。
プロペラ換装作業が首に近づいた頃、私は「体外離脱できるようにしたい」とニセISHに頼みました。 ISHは小さな黒っぽい筒型の器具を取り出しました。
太さ2ミリ、長さ5センチ程の軸を中心に、口径1センチ程のプロペラが10枚以上重なった、 コンプレッサーのようなものでした。ブレ-ドは剃刀のように薄く、高級素材製のようでした。単純に考えて、給排気力は単枚プロペラの10倍以上と思われました。
ISHはそのコンプレッサーを薄い筒状のカバーで覆い、単毎プロペラを外したコメカミに押し込みました。
首から上は同じように、単枚プロペラをコンプレッサー型に換装してくれました。
筋肉パワーで駆動するので、次の昼休みもプールで泳ぐよう伝えてくれました。
いささか筋肉痛気味でしたが、ニセISHの言いつけに従いました。
3年後にスタ-ラインズⅡを受けた際に見たビデオで、松ぼっくり型の頭頂チャクラが紹介されてましたが、ソックリのコンプレッサーがいくつかありました。

(5)ホンモノさんでした!
ニセISHは長身細身の体型、化粧濃い目のノッペリした細面の顔、キチッとした身嗜み・・・性別以外も全て私と対照的でした。
4日目午後の両極性に関する講義では、受講者の一人から示唆に富む発表もあり、聴いてるうちに自分の中の女性性がISHとして外界に顕現する可能性もあるように思え、一昨日から遊んでいるニセISHはホンモノだと認識を改めました。

2.謎の頭痛2019
ガイドラインズから2年以上が経過した2018年12月から原因不明の頭痛に2ヶ月以上苦しんだ。ニンニク粥を食するうちに耐える体力がついてきたが、スタ-ラインズ(2018年10月)参加時に銀河コアで御馳走になった粥と味も見た目もソックリであった。
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=931550487235068&set=a.785490625174389&type=3&theater

3.完治
少し体力が回復してきた2月のある日、ヘミシンクCD(F27)を聴き、ヒーリングセンタ-を訪ねた。そこは娑婆と変わらぬ大病院で、娑婆と変わらぬ診療風景を見てるうちに自分が診察を受ける番になった。
医師は姿形がハッキリしなかったが、ぼやき口調だった。後で知ったところでは本職は東京タワ-に本店を置く「あの世銀行」幹部であった。
「あなたは3年近く前のガンドラインズでISH(Inner Self Helper;ガイドの一種)にチャクラを換装してもらいましたよね?普通は一枚プロペラなのに、10枚プロペラを重ねたコンプレッサーに換えてもらった。その時は良かったけど、今では脳でエネルギ-が詰まる原因になってます。」と述べ、電動ドライバ-で頭頂のコンプレッサーを取り外した。
すると頭に籠もっていた濃密な気体がコンプレッサーを外した空洞から出て行き、1月以上続いた閉塞感・高圧感が嘘のように消失した。念の為、娑婆の病院でも検査して貰ったが、脳は異常なしだった。
医者にも自分にも見当がつかなかった頭痛の原因を1度の診察で突き止め、心霊手術で一発完治・・・人智を越えるガイドの実在を信じざるを得なくなった出来事だった。


カテゴリ:ガイドラインズ
コメント(0)

ニックネーム : aya

こんにちは(^^)トレーナーのあやです。
1か月後に開催されるガイドラインズ、もっとみなさんに内容を知っていただいて、ぜひ参加して欲しくて(開催されることは決まっているものの、まだお申込み人数が少ないもので)、2017年の12月に受けたときの体験を、いくつかこちらに投稿しようと思いました。
以下かなり長くなってしまったので、よかったらお時間のある時に見てください。

まず初めに、このプログラムについてレクチャーを受けました。
「内面の導きにつながり、自分自身をより深く知る。」
「I/There(あちらの自分)に一度つながれば、二度と孤独ではない。
 全ての体験があちらに寄与しているとわかり、I/Thereの発展に貢献しているとわかる。
 経験に善悪も何もなく、全てが貴重。」
たしかに、ガイドラインズを受けて、それまで以上にあちらからいつもどんなときも応援されていることを強く実感できるようになりました。

セッション1 
ひとまずいつもそばにいてくれているガイドさんたちと話そう、と思っていると…
「遠慮しないで。光をいっぱい通して、地上に届けてね」
「もう誰も迫害しないから大丈夫。迷惑かけることも悲しませることもないよ。もっともっと輝いて」
と言われました。
「遠慮しないで」は、もうずーっと10年近く言われ続けていることで(^_^;)
まだまだなのか〜と思いつつ、ありがたくメッセージを受け取りました。
良かれと思って白魔女的なことをしていて、ひどいめにあった過去世がまだひっかかってるのでしょうか(・_・;)
だいぶ浄化したと思うんですけど。。。

セッション2 
白いメーテルみたいな、以前会ったことのある女神様のような存在が、両手を広げてすごく大きな姿で登場。
「さぁ、もっと思い切り遊びなさい、遠慮しないで、さぁ!」
「もう充分変だから、いくら笑われたっていいでしょ」と。
いくら笑われたって、ってまぁそれはそうなんですけど(笑)
「ダイヤモンドみたいに輝いて。眩しすぎてもいいんだよ」と他のガイドさんにも言われたり。。。
そんなやりとりの途中で、輝いてってそんなに言われてもなぁと頭で考え始めてしまい、うまく入り込めなくなってきたので、人間の姿じゃない方が体験に入り込める気がしてきて、犬に変身してみました。
そしたらなんとなく「ここ掘れワンワン」という感じで、穴を掘り始め…箱を掘り出したら、その中からまたしても「輝き」が。
ここまで言われるってよほどですね(^_^;)

セッション7
市販されてる「内なるガイドにつながる」を聴きました。
ガイドを象徴するシンボルや名前を聞いたり、質問の答をもらったりするのが目的です。
宿泊セミナーで聴くと、ふだんより深く入れるなーと思いました。
始まってすぐ、なぜかさかなクンの姿が…ワァ〜って手を振ってくれてます。
ナレーションが「感謝は感受性を増幅させる」と言っているのが聞こえてきて、その前のセッションで「感謝が大事」と言われたこととつながるなと思いつつ…
ナレーションがまた「ガイドに人間の姿になってもらいましょう」と言うのを聞いて、ああ!だから「さかなクン」の姿なのか、ETコンタクトで会った魚型宇宙人と同じ存在みたい?そういえばBar源(F15にあって、よく立ち寄ります)のバーテンさんも魚だった…と思いました。
ナレーションがいくつも質問を読み上げてくれます。
「ガイドが私を助ける方法は?」好奇心を刺激する、とのこと。好奇心が刺激されれば私はそっちに向かうので、そうしてくれてるそうです。
「加速する個人的成長のためにするとよいことは?」好奇心に従うこと、頭で考えないこと、ハートを常に感じていること、感動する、感謝すること。
「人生のこの局面で学んでいることは?」すべてに感謝、一魚一会。
「人生で達成すべき重要な目的は?」人生を楽しむこと。
「この目的のための行動や活動は?」いっぱい感動するといい、ハートが開くから。
この後ミーティングルームに集まったとき「リラックスが大事と言われた」というシェアがあり、このグループにとって「リラックス」は大事なKeyWordになりました。
「リラックス」ってすべてに通じる大事なことというか、深いなぁと思います。

セッション8 
F21で好きなことをしましょうというセッション。
この少し前にあちらに旅立ったブルース・モーエンさんに会ってこよう、と思ってスタート。
以前お会いしたとき、「あまり英語わかんないんです」って言ったら、「ぼくは日本語全然わかんないよ」と優しく言ってくれたのを思い出して、前にそんなやりとりをした者ですって挨拶したら「もう日本語でも何語でもわかるから、前よりコミュニケーションしやすいよ」って言ってくれました。
そしてこんな風に声をかけてもらいました。
「みんなと同じことができなくてもいい。むしろそれが君の役割なんだ。堂々と変わり者でいたらいいよ。大丈夫大丈夫。笑われたら、みんなをリラックスさせた、ラッキーと思えばいい。それも愛だよ。自分の持ち味を生かして。モモになりたかったんでしょう?」
モーエンさんの口を借りて、ガイドさんがメッセージをくれた感じになりました。
みんなが簡単に出来て、自分には難しいこと、結構あります。最近ではスマホの操作でしょうか。。。苦手過ぎていまだにガラケー使ってます(^_^;)
「モモ」の物語、また読んでみようかな…?
励まされるメッセージでした(^^)

セッション10 
Inner Self Helper(ISH)にいくつか質問をして(ナレーションが言ってくれる)答をもらいます。個人的すぎて意味不明かも?なやりとりが多かったので、わかりそうなものをいくつか…
女性のISHエメさんと男性のISHカイさんが答えてくれました。このプログラムで初めてお会いした(気がする)ガイドさんたちです。
「ISHとの結びつきについて」運命共同体というか、チームというか、私たちが地上に愛を光を届けられるように、あなたは地上に向かったの。その役割を引き受けてくれてありがとう。
「ISHは物質界の経験があるか」私はあるわ。修道女、シャーマン、自然の中で生きる人生を数多くやった。ぼくは貴族の経験があるよ、ヨーロッパで。
「ISHの物質界経験数は?」さぁ…それぞれ違うから…みんなを足せば、数十回は充分あるんじゃないかしら。
「肉体を持って生きる意味は?」確認。映し見ることができる。(どういう意味ですか?)気づいて直したり、進んだり、ひっかかりを浮かび上がらせやすい。浄化作業をやりやすい。
「今の人生の目標は」天と地をつなげること。誰かに何かをするのではなく、自分を浄化することで自然と世界が変わっていくことを実体験する。
「それをすることで何が達成できるのか?」仕上げみたいなもんだね。今それをしに来てる人がすごくいっぱいいるから普通のことに思えるかも知れないけど、やっぱりちょっと特別な時なんだよ、今は。2012は騒がれたけど、今もそれは続いてるんだ。
…ということは、前のセッションで「とにかく遊んで楽しんで夢中になって」とも言われてたから、遊びながらせっせと浄化ってことかしら…とふりかえっていたら、楽しむことと浄化はセットなんだ!とつながりました。頭でわかってるつもりでわかってなかった、、、
浄化するためにはハートを開いて、光をいっぱい通さなきゃですから、そっか楽しんで夢中になってる時って感動してるし、そんな体験ができて感謝の気持ちでいっぱいになるし、ハートがそんな状態だったら浄化も進むわな〜…と、遅ればせながらやっと腑に落ちました(^_^;)

セッション16 
市販の「内なるヒーラー」を聴きました。
「ヒーラーに人間の姿になってもらいましょう」というナレーションが流れると、宝塚星組の七海ひろきさん(今は退団されてます)が登場。
宝塚観るのが好きなので、たしかに出てきてくれただけで癒される…ものの、好きな宝ジェンヌがいっぱいいる中でなぜあえてこの方なのだろう?…と思いつついると、宝塚の曲が流れ、☆と花束をくれました(*^_^*)
もう不要となった感情エネルギーもしっかり取り除き、その七海ひろきさんの姿のヒーラーは礼をして退場。
「ありがとうございました〜」と拍手して終わりました。
で、なぜ七海ひろきさんだったんだろう?とこの日の夜、寝る前にぼんやり考えていたら…あ!そうか!とわかってびっくり。
七海ひろきさん、ニックネームが「カイ」さんなんです。
ISHの「カイ」さんがそういう仕掛けで出て来てくれてたんですね。
こういう一致があると、自分の妄想じゃなくてちゃんとあちらとやりとりできてるなと安心します(^^ゞ

セッション23
あちらからのメッセージをもらいましょう、というセッション。
「最愛の人たちが今一緒にいます。メッセージをもらってください」とナレーションが言ってくれます。
いつもそばにいてくれてるガイドさんたちが、色々と褒めてくれました(^^)
ガイドさん、人によって厳しかったり、神々しかったり、さばけた感じだったり色々ですが、私の場合は全面肯定してくれる感じで甘々です(笑)
「いつもみんなで愛のエネルギーをたっぷり届けてるからね〜」と。
ほんと、ありがたいです(*^_^*)

この後、ISHから自分への手紙を書くというワークがあり、これが書き始めると自動書記のように止まらなくなって手が痛いくらいでびっくりしました。書きながら温かいメッセージに涙が出そうになって、こらえて書くのが大変でした。

セッション24
このプログラムで訪れたフォーカスを一周してくる長いセッション。
総仕上げのような感じです。
F21ではエメさん、カイさんとビールで乾杯♪
日常生活へのアドバイスをいくつかもらいました。
F15でBar源に寄ると、みんなでまだ踊ってました(他のセッションで踊ってたのが続いてました)。
盛り上がってるぜ、イェーイ♪と、サタデーナイトフィーバーのポーズ(笑)
70年代あたりのディスコミュージックが流れていますが、曲名なんだっけ・・・?
曲は覚えてたので検索してみたらSeptemberでした。
さらに歌詞を検索してみたら
「覚えているかい?9月21日の夜を」
「今は12月、愛を見つけたんだ。俺たちが9月に共有した愛だよ」
という文章があってびっくり。
たしかにガイドラインズを受けたこの時は12月で、深読みすると2008年に初めてゲートウェイ・ヴォエッジを受けたのは9月のことでした。
モンロー研に行って、帰ってきたのが9月20日で、その翌日何があったかまでは記憶にありませんが(^_^;)
「僕の考えは君と共にあるよ。君の心と、手を握り合って、君のことを見ているんだよ」というところもあって、やっぱりこの曲そのものがガイドさんたちからのメッセージだったんだ♪とうれしくなりました。

セッション26
ECで聴くクォンタムセルフと、ナレーションは同じだけど音源が違うというものを聴きました。
山の中腹の花園から、さらに登って行って、徐々に周波数を上げていき、最後に扉の中へ…という流れです。
セッション2でも出てきた女神さまのような存在が、大きな姿で両手を広げていて、そのハートの辺りが入口になっています。
ガイドさんたちも一緒にみんなでその中へ入って行くと、長い曲がりくねったクリーム色の通路が続いていて…ずっと進むとその先が広がっていました。
ちょうどクリスマスシーズンに、デパートの吹き抜け部分に大きなクリスマスツリーが立っているような感じで、自分の視点からは、そのツリーの頭の部分が見えます。
そこに到着すると、自分自身がてっぺんの星になりました♪
トータルセルフのみんなの輝きがあって、でも主役はあなたですよ、と言われたような。
ラスト、きれいにまとまりました(笑)

以上です。
長文を読んでくださってありがとうございますm(__)m
参加してみたいな、という気持ちになっていただけてたらいいのですが・・・
とにかくガイドさんたちの愛をいっぱい感じられるセミナーです。
どうぞご参加ください♪


カテゴリ:ガイドラインズ
コメント(2)

ニックネーム : チロてん

 2年前にゲートウェイ・ヴォエッジ(GV)を受けてからC1の環境が大きく変化しはじめ、ドタバタと落ち着かない状況が続いていましたが、ようやく一段落。そろそろ、また何か次の変化を求めてモンロー研プログラムを受講したいなぁと思っていたところでした。

 本当はライフラインを受けたかったのですが、スケジュール的に年度末の3月に会社を休むのは厳しい。すでに何人かのガイドを知覚している私としては「もう少し、つながりやすくなれば良いかな」という程度の、X27を受講するための通過点くらいの、うすっぺらい動機でガイドラインズ(GL)に参加させていただきました。

 しかし受講してみて、GLのことを全く誤解していたことに気づかされました。GLは単にガイドやISHとつながる方法を学ぶプログラムだと誤解していましたが、実は、自らの内側を深~くふか~く探索して、これまで知らなかった“自分”の側面を知り、思い出し、癒し、統合する。そして“自分”とは何か、ということの認識が変わる。そんなプログラムでした。派手さはないけど深い。人生観が変わる。そんな感想を持ちました。

 シーズンオフのリゾートホテル(一宮シーサイドオーツカ)は、とても静かな落ち着いた雰囲気で、自分の内側を見つめるにはもってこいの環境でした。お天気にも恵まれ、12月にもかかわらず暖かい日が続き、雪と氷に覆われた札幌から参加した私にとっては、それだけでもパラダイス。休み時間には九十九里浜の散策(さすがに海水は、少し冷たかったけど)やジャグジー付き温水プール、夜には温泉も楽しむことができました。食事もおいしかったです。これだけでも、大変有意義なリフレッシュ休暇になりました。

 参加者の皆さんのグループ・エネルギーはとても暖かく、優しいエネルギーでした。冴えわたる坂本さんのダジャレと、愛にあふれたゆかりさんのフォロー。参加者の優しい笑い。事務局のきくのさんの暖かい気配り。穏やかで、それでいて笑いの絶えない6日間でした。

 今回のGLには、トレーナーのそのさん、あやさん、事務局のみなこさん、そして、あべさんを初めSLIIやSLRまで受講されたベテランの方達も少なからず参加していました。セッションやシェアーの時間のみならず、食事や休み時間の会話からも学ぶことが多く、ちょっと得した気分でした。皆さんどうもありがとうございます。

 GLで得た様々な気づきは、あまりにもプライベートなこと過ぎて、ちょっとシェアーしづらい面がありますが、できる範囲でいくつか印象的な体験をシェアーさせて頂きます。

 2日目の「内なるガイドにつながる」のセッションでは、それまでのセッションで寝落ちばかりしていて、また寝落ちしそうになったので、急きょ起きて、座ってノートを取りながらガイドからのメッセージを受けました。これが非常にうまくいきました。それまで、体験したい、ビジョンを見たいという意識が強く、ヘミシンクは目をつぶって横になって瞑想するものと決めつけていましたが、メッセージをもらうような場合は、座ってノートを取りながら聴くのもありだと分かりました。怪我の功名でしたが、私にとって大きな収穫でした。

 2日目最後のワークで、参加者2人でペアを組み、お互いに相手のガイドとノンヘミでつながり、事前に準備した3つの質問への、ガイドからのメッセージを伝えるという、チャネリングの練習をやりました。私とペアを組んでくれた方が伝えてくれた私のガイドからのメッセージは、(もちろん相手の方は、私の質問内容を知らないのですが)3つの質問をすべて的確にとらえており、大変驚きしました。あらためてガイドの実在を実感しました。私は、ちょっと焦ってしまって上手くいきませんでしたが、もっと練習して直観を信頼できるようになれば、自分にもできるかもと思いました。

 ISHの知覚の仕方は人それぞれにいろいろとあるようですが、私の場合、ガイドとして知覚していた方達のうちI/Thereメンバーの2人に加えて、今回新たに、同じくI/Thereメンバーのガイド2人が現れて、今回のセミナーを通じてガイドしてくれました。なので、たぶんガイド達のうちI/Thereメンバー(つまりは自分?)の、この4人がISHということになるのだろうと思います。

 4日目のISHとのフリーフローのセッションでは、今回新たに現れたネイティブ・アメリカンのような青年のISHが、I/Thereに連れて行ってくれました。I/Thereは大きなドームのような印象。そこでI/Thereの説明を聞こうとしたとき、その青年のISHから「まず、先にこれを渡しておきます」とロート(ROTE)を手渡されました。ロートなるものをもらうのは初めてのことでしたが、なぜかそれがロートだと分かりました。

 そこに突然、金ぴかの竜に乗った大福様のような恰幅の良いおじさんが現れて、むんずと捕まれ、竜の背に引っ張り上げられました。そのまま竜に乗ってI/Thereのドームから出ると、周りには他のI/Thereと思われる金ぴかの宮殿がいくつもあました。その間を縫うようにしてさらに上昇し、最後には天の川銀河の外に出ました。天の川銀河の美しい光景を眺めつつ、ISHから、今世の私が生まれてきた理由に関係すると思われる、ちょっと謎なメッセージを頂きました。

 4日目の「内なるヒーラー」のセッションでは、これまた今回新たに現れたISHの黒人女性のリンダさんからマラカスを手渡され、促されるままにマラカスをシャカシャカ鳴らして踊りながら、自分の体の周りをまわって踊りました。意味は良く分かりませんが... 癒されたのだと思います... たぶん。最後に自分の体にキスをするよう促されました。何かの罰ゲームか?とも思いましたが... 確かに自分への愛の表現としては、それもありなのかもしれませんが...(厳しい試練のセッションでした)

 5日目のスーパーフローのセッションでは、F21の交流ポイントで何をしようかと思っていたところ、突然、今度はリンダさんが金の竜に乗ってマラカスを鳴らしながら登場。リンダさん含め4人のISHと共に竜に乗り、マラカスを振りながらI/Thereへ突入。映画「La La Land」の「Another Day of Sun」のリズムにのって、サンバ・カーニバルのような感じでI/There内を練り回る展開に。I/There全体が盛り上がっていました。さらにI/Thereの外に出ると、地球を取り巻くように金色の光の線でネット上につながった、数多くのI/Thereがリズムに合わせて点滅していました。まるで武道館でのロック・コンサートのような、強烈な一体感を感じて、感涙。

 その後、ふたたび天の川銀河の外に出て、少し落ち着いたところで、ISHからまた、意味深なメッセージを頂きました。このメッセージ、頂いたときには???という感じでしたが、今世の私が生まれてきた理由にも関わるものであり、また、2年前のGVでのある体験から生じた疑問への答えでもあるようです。

 GLから2週間経って、体験を振り返る中で次第にロートが解けてきたのか、自問自答のような感じで、徐々に意味深な謎のメッセージの意味が分かってきた感じがします。でも私のマインドはそれを受け入れることに、まだ抵抗を感じているみたいです。マインドを傷つけないように、最初はほのめかす感じで、そして次第にはっきりとしてきて、受け入れざるを得なくなるように間合いを詰めてくる感じ... このロートは、ちょっとスリリングです。

 最後になりましたが、トレーナーの坂本さん、ゆかりさん、事務局のきくのさん、そして参加者の皆さま、大変お世話になりました。どうもありがとうございます。坂本さんもアクアヴィジョン・タイムズに書かれていましたが、私も皆さんとお別れするのがつらくなりました。でも、またすぐに会えそうな予感もあります。おみやげCD使って、皆さんのF27のスペシャル・プレイスに遊びに行きますので、その節はよろしく。

チロてん(うすっぺら倶楽部 会員)


カテゴリ:ガイドラインズ
コメント(3)

面白いシンクロ

2017年12月17日

ニックネーム : aya

セミナー体験談というか、第3回ガイドラインズに参加した後日談なのですが、ちょっと面白かったので投稿します(^^)
セミナーの中で「思いがけない行動をするといい」というメッセージがあり、新年会でバニーガールの格好してみたら?という話になりました。
とはいえあんまり痛々しい見た目になってもアレなので(苦笑)、普通のワンピースにしっぽをつけてそれっぽくしようということに。
で、ユザワヤ(手芸屋さんです)にそれを買いに行こうと、「ウサギのしっぽ」と頭の中でつぶやきながら、池袋駅構内を歩いてました。

そしたら目の前に、ウサギ出現!
犬を散歩させるみたいに、ウサギにリードを付けて散歩させてるおじさんがいたんです。
ウサギの散歩、生まれて初めて見ました。しかも駅の構内って。。。

それにしても「ウサギのしっぽ」と思ったとたんに現物が目の前に(笑)
自覚してた以上に、想像=創造が瞬時なんだとびっくりしました。



カテゴリ:ガイドラインズ
コメント(3)

時代劇シリーズの終焉

2016年12月17日

ニックネーム : ヨッシ-

ライフラインの体験談に少し書きましたが、F27セッションで私は時代劇
で御馴染みの江戸の街に着いてしまい、本物のF27には到達できません
でした。
救出活動のセッションでは、町奉行所の手先として河川敷の不法居住者を
強制退去&強制収容する捕り物を手引きをしました。
F27がなぜ江戸の街なのか、謎を解明するため第二回ガイドラインズに
参加し、時代劇の呪縛から解放された体験をシェアしたいと思います。

1.護身用新兵器「十手」
ゲートウェイの体験談に書いたように、セッション中に悪霊に襲われ
痛い目に会わされた経験があるので、日○江戸村で昔買ったオモチャの
十手をセミナー会場に持参し、毎晩素振り練習しました。
幸いにも実戦使用せずに済みましたが、護身以外に大活躍しました。

2.PICコード習得
 従来はPICコードの理解が十分でなく、色つきの旗にフォーカス番号
を書いただけでした。
 初日の講義で「自分自身を表すシンボル」と教わり、認識を改め、
十手をPICコードにして各フォーカスの交信ポイント壁面に突き刺し、
フォーカス番号を記した紙を柄に張るようにしました。
   F10:勤務先の社員食堂
  F12:勤務先近くにある喫茶店の喫煙室
   F15:私が長年住んでいた独身寮の4階集会室。卓球台が置かれていた
     ので、「卓球部屋」と呼ばれていました。
     この独身寮は4、5年前に取り壊し済です。
   F21:海が近くにある某レストラン


3.時空を彷徨う町奉行所同心
2日目のフリーフロー21セッションで、以下の通り早くも時代劇
シリーズが始まってしまいましたが、メンタルツールを駆使して反攻
に転じ、町奉行所同心を制しました。
体験の説明に時間が掛かるので、セミナー中はシェアしませんでした。

①ヨシヒロ
 上記2.の通り、交信ポイントにPICコードを設置し、しばらく
ウトウトした。夢の中で会話が聞こえ、どういう経緯なのか
「ヨシヒロさん」と誰かが言うのが聞こえました。
そこでミッションを想い出し、「ヨシヒロさん、ガイドなら姿を
現してください」と連呼したところ、視界が段々暗くなり、
やがて真っ暗になりました。

②また時代劇シリーズかよ・・・
 目が慣れると、視界の下側に波のような白く動く筋が見えてきました。
水面のようでした。 やがて暗闇に明るい提灯が出現しました。
提灯には案の定、「御用」と書いてありました。
川面に数隻の小舟が浮かび、白い襷・鉢巻の捕り物装束を着込んだ奉行所
の捕方衆が乗っていました。
 私は「また時代劇シリーズかよ・・」と落胆し、やがて受講料と
5泊6日費やす時間が惜しくなったのか、怒りがこみあげてきました。

③PICコードで拉致成功
 再び「ヨシヒロさん」を連呼し、視線を向けた同心を特定すると、
F21のPICコードを想起しました。
視界が遷移してF21交信ポントである某レストランに変わり、
私と同心ヨシヒロの2人はテ-ブルで向き合って座っていました。

④質問攻め
「あんたの住んでる江戸の街はF27なのか?」
「奉行所の河川敷不法居住者刈り込みは救出活動なのか?」
私は同心ヨシヒロを質問攻めにしました。
しかし同心ヨシヒロは太刀をソファに立て掛けてふんぞり返り、
泰然自若として口を割りませんでした。

⑤町奉行所へ怒鳴り込む
 業を煮やした私は「お前じゃ埒明かないから、お前の上司に訊く」
と宣言したところ、 同心ヨシヒロは立ち上がり、「付いて参れ」
と初めて口を利きました。
 2人でレストランを出て、小舟を伝って江戸の街に行き、町奉行所に入りました。
門の中は東南アジア風の仏教寺院みたいで、奉行所には見えませんでした。

⑥刀を抜けない奉行所同心
 ココでF15に戻るナレーションが入り、視界が遷移してF15交信
ポイントの卓球部屋に変わりました。
 その卓球部屋が取り壊し済の現存しない空間であることを知った
同心ヨシヒロは「帰れなくなる!」と狼狽し、
逆上して刀の柄に手を掛けました。
 その拳に私は抜き出した十手を当てて制し、
「もうじきF12交信ポイントへ移行する。そこは現存するカフェだから、
あんたは江戸の街に戻れるはずだ」と諭しました。
同心ヨシヒロの動揺は治まりませんでしたが、刀を抜こうとしたら
拳を十手で砕かれるので、為すすべもなく固まっていました。

⑦時空漂流
しかしF12のナレーションはなく、9くらいからカウントダウンが始まり、
卓球部屋もヨシヒロ同心も消えてしまいました。
ヨシヒロ同心は今も時空を彷徨っているのでしょうか?

4.刀を抜けない武士
3日目の朝、Masさんが珍しく昨晩見た夢をお話くださいました。
シェアしてない上記3.体験と妙に符号していて驚きました。

《Masさんが2日目の晩に見たという夢》
Masさんは武士になっていて、もう一人の武士に向けて刀を抜こうとする。
対峙している武士は「男ならば、武士ならば、刀を抜け!」と挑発するが、
なぜか、どうしてもMasさんは刀を抜けない。

時空を彷徨い、浮遊霊に成り果てたヨシヒロ同心は、
就寝中のMasさんに憑依し、伝家の宝刀を抜き損ねた無念を伝えたかったのでしょうか。


5.セミナーその後
 町奉行所同心を武力?で制して時代劇の呪縛が解けたのか、
以下のようにトントン拍子でF27 に到達しました。
すべてのセッション、参加者全員がF27に導いてくれたと感謝して
おります。ありがとうございました。
  
(1)「ペアで行う直感的質問」(2日目夜)
 F27で江戸時代に行ってしまうのは何故?との質問に、江戸時代
に河川敷で貧しいながらも幸せに暮らしていた過去生が告げられ
ました。
その後、町奉行所に強制退去&強制収容されたと考えらるれので、
要救出の過去生と判断しました。
もう一つの質問に戦慄の的中リーデイングが出たので、
的中確率は高いと思われました。

(2)3日目、4日目
ISH(Inner Self Helper)と出会い、ISHに霊体を改造してもらいました。

(3)4日目夜「イントロF27」
 27のナレーションで、東京湾上空を飛んでました。飛行機から飛び出した
スカイダイバーになったみたいでした。
 芝公園をイメージしてISHとともに着地しました。
なぜか町奉行所同心が尾行していたので、芝公園傍の増上寺へ連れて行き、
出迎えの僧侶に引き渡しました。

(4)5日目午前「Special Place F27」
 なぜか江戸時代の亡者10数名がF27まで憑いて来てました。
前日同様に増上寺へ連れて行きましたが、連行中に風景が江戸時代に
切り替わって驚きました。亡者達を出迎えの僧侶に引き渡すと、
なぜか、切なくも有難い、形容し難い感情に満たされました。

(5)5日目夜「フリーフローF27」
 上記(1)過去生の救出を目論見、成功。


カテゴリ:ガイドラインズ
コメント(1)

ニックネーム : ポン子

ガイドラインズ(5月21日~26日)の体験をシェアします。
前置きが長くなりますが、参加するまでの過程もガイドに導かれた気がするので、書きとめておきます。
3月のライフラインでは、ガイドが見えないままの救出活動をやっていましたが、やはり話したり相談したりしてやりたかったです。
ガイドラインズは既に満席だったので、次回に伸ばして、
ソノさん(福井のトレーナー)のアカシックレコードコースを受けたとき、もう一人の参加者(ユーさん)がセッション中に私のガイドと会って話をしてくれたことから、その内容がかなり興味深い内容だった為に、自分自身でガイドに会って話したいという思いが再燃しました。目的は違うことでしたが、ここでもガイドには会えず、最後の頼みの綱?プレミアムの期限ギリギリでトータルセルフを申し込みました。その後ソノさんからのメルマガで「ガイドラインズにドタキャンがあって空席あり」と来たものだから、トータルセルフの前にガイドラインズとは、まさに私のためにかと、開催5日前の申し込みで滑り込みました。

初めてお目にかかるフランシーンさんは、にこやかで優しい包容力のオーラを放っているような方でした。これは是非体験を話して何かコメントをもらおうと思っていると、これがまた全然話せるような体験が来ない!前回(ライフライン)と同様に参加者たちのすばらしい体験談が次々とあって、自分の何かフラッシュのように見えたかも・・・という体験は言い辛く、ガイド!イッシュ!と呼びかけてみるのでした。そしてとうとう最終日の最後のセッションで、これから階段を上がっていくという場面で、ガイドの手が見えました。男性の右手で銀色のずっしりとした重みのある美しいブレスレットをしていました。
これまでのセッションでも人物がいろいろフラッシュ的に現れましたが、今回が初めてガイドだと直感したのです。手だけなのに不思議です。
最後のシェアでは、ついにガイドが見えたことや、これから上がる階段を案内をしてくれている様に感じたと話しました。
フランシーンさんはにこやかにそれは良かったと言って下さいましたが、さすがに手首だけの話にコメントはありませんでした。
思い返せば、他の人のどの体験談もにこやかに聞いているだけでした。解釈や気づきは自然と後から分かるに任せるといった感じでしょうか。
帰りの電車の中で思ったのが、ガイドの手を見た後に案内が無かったし、案内するときは手のひらを上に向けてないですか?見えたのは手の甲だけっていうことは・・・
その意味は「手の内は見せない」 !?
渋すぎるガイドです。
これまでの過程を思うと、一筋縄では行かないと思ってはいましたが・・・
という訳で、ガイドとの会話は出来ませんでしたが、ガイド以外の体験は色々ありました。
1日目のフランシーンさんの説明から、PICコードが千社札のようなものだと分かったので、これまで3次元的なPICコードだったもの(バレエシューズ)を2次元的なものに替えました。それは瞬時に平面的になって上手くいきました。それぞれのフォーカスで番号と共にお札の状態になって、私のフォーカスの目印となりました。ところが後日、F10のPICコードを目指して意識を向けるとPICコードがポスターサイズに拡大されていて、赤い派手なバレエシューズが印刷されていました。
別の日にはF15のPICコードが白いバレエシューズに、F12は青のバレエシューズに!青はしっくり来なかったのでピンク色に修正すると、紙がクシャクシャに丸まって、使用済みのガムを包んで貼り付けたような状態になったので、また青色に変更すると、青のシューズで落ち着きました。後々その意味が分かったら面白いと思っています。
DECセルフ・イントゥ・バイブフローでは、周波数(振動数)を上げた状態になったときにピンク色の飲み物(桃ジュース)が出てきました。冷たくて美味しいジュースです。そして自分の振動数に戻したときには、黒いヘッドホン(金属部分が銀色)が現れました。その瞬間、これが自分の振動数を上げるときのシンボルだと気づいて嬉しくなりました。
その他いろんなセッションでフラッシュ的に色々映像が見えましたが、1つ1つがパズルのピースだと思って記録しておきます。後でイッシュだと気づくことがあるかもしれないし、探すのもワクワクする作業になるかも知れません。


カテゴリ:ガイドラインズ
コメント(8)
TOP