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体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
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「トータルセルフ体験コース」の一覧

ニックネーム : ポン子

ガイソラインズ終了後1日置いて、トータルセルフコース(5月28、29日)を受けました。
ガイドラインズの時と同様に、よく出てくる映像が、食事風景や料理の数々なので、ソノさんからは
「エネルギー不足の懸念が強いので、良質なエネルギーが漏れる事無くたくさん入り、満たされたというアファメーションを追加するように」
と助言を受けました。
知らないうちに自分以外に意識が向けられてエネルギーを浪費していたようでした。アファメーションと共に、自分に意識を向けることに集中する必要がありました。
その後のセッションでは、F27、水晶の周りで皆(勝手に知人を集めてきて)と手をつなぎ、レゾナントチューニングするのですが、シンボルの桃ジュースを美味しく飲むとイメージしながらやっていると、手をつないだ皆で輪になりながら宙に浮いていきました。それはとても面白い体験でした。
「ソー、ハッ!」の掛け声も面白かったですが、シンボルを使って振動数を上げられたことが、私にはすばらしい体験でした。
そしてこのセミナーでも、チラッと見えたのはガイドの手だけなので、
ソノさん「やっぱり手の甲だけだったの?」
私「やっぱり手の内は見せません、ですね」
でしたが、
ガイドラインズとトータルセルフで何度も知らせてくれた「私がエネルギーを浪費していること」
食事や料理の光景を出して、エネルギーを取り込むようにというメッセージを送ってくれていたのですね、ガイドさんありがとうございます。
しっかりエネルギーをチャージして、更に知覚を広げたいです。

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ニックネーム : ユー

 平成27年3月21日~22日に福井で開催された『トータルセルフ・コース』に参加しました。このコースは大好きなセミナーで、今回で5回目の参加になります。これまでは、『セッション4・内面への旅』で信念の障壁をみることと、I/Thereの中心部に到達してエクスコムからメッセージをもらうことが最大の目的でしたが、今回はある出来事から予想外の展開になりました。
 
 そのきっかけとなった出来事は、セミナー2日目の朝に突然やってきました。 ヘミシンクのセミナーを受講するときはいつも朝、プラーナ管を強く意識しながら生命エネルギーを取り込む呼吸法を行っています。その日もいつもと同じように呼吸法を行っていたら、突然巨人のビジョンが見え、"君は今日、レムリアの秘密の一端を垣間見ることになる・・・"と言って消えていきました。驚くと同時にワクワク度がマックスになり、セミナーに臨みました。セミナー前にこのことをしゃべると、自分自身にプレッシャーをかけることになると思い、秘密にしました。しかし秘密にしたことで、ワクワク感がさらに大きくなってくるのが強く感じられました。
 
 ワクワク感がさらに膨らんでくるのを感じつつ、2日目の1本目のセッション『内面への旅』が始まりました。内面を目指してI/Thereに分け入っていき、中心部に到達すると、古代の雰囲気をまとったハイテク都市が広がっていました。ガイドに聞いたところ、「ここはレムリアだ」という返事でした。半透明(ゼリー状)の巨人の姿をした10数人のエクスコムもいます。エクスコムと同じ体験をしたいと言ったら、ぼくの体も半透明な巨人になっていました。そして、テレパシーでお互いが感じていることが瞬時にわかり、喜びの感情で満たされました。またテレポーテーションもできるということでしたので、窓から見える別の建物に意識を向けるとすでにそこに移動していました。体験することのすべてが、喜びと驚きに満ちていました。 
 
 また、『セッション6・エクスコムにアクセスする』ではレムリア時代の過去世を体験(ぼくは巨人族の1人でした)することでき、最後に追加で行っていただいたセッション(メタミュージックを聴きながらのフリーフロー)では今の自分が到達できる最も高い次元の体験(これも圧巻でした)もできました。
 
 大満足の2日間でした。今回の体験にはSONOさんの発言、導きが大きく関わっており、心から感謝しています。また今回の体験を引き出す空間を共同創出してくださった盟友Kさんにも感謝しています。またセミナーでお会いし、切磋琢磨していきたいと思います。

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ニックネーム : saori

広島で開催された『トータルセルフ体験コース』に参加してきました。地方のセミナーは、アットホームな感じでイイですね。
坂本さん、津蟹さん、ありがとうございました。

今回、フォーカス15経由でもトータルセルフにアクセスできることを学びました。なんだかトータルセルフが身近になった気がします。
セミナーでは取りきれなかった情報があるので、自宅でチャレンジしてみます。


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ニックネーム : aya

こんにちは、トレーナーのあやです。
先日のトータルセルフ体験コースに参加してくださった、ひろし21さんの体験がとても興味深かったので、ご本人の了解を得て、シェアさせていただきたいと思います。
私もちょうど同じようなテーマについて、???と好奇心が高まっているところで、とても共感しました。

ちなみにI/There=トータルセルフとは、あちらの自分、自分のあらゆる側面の集まり、と言われています。
EXCOMはI/Thereの中心部にいる代表的な存在という意味で、モンローさんが使った用語です。

ではでは、体験をご紹介します。

<セッション6/エクスコムにアクセスする>
男性の声でF21へ、そして「F22を超えていきましょう」というナレーションから「美しい」女性の声に替わって27までカウントアップするのだが、途中で一瞬寝そうになったようで、入眠の夢のような状態で気づくと、2~3人の人たちと一緒にエレベーターに乗り込もうとしている。

カウントは27になり、アクアパレスに入っていく。そこでハッとなって、どうしようか、と迷う。
エレベーターだから、このまま上がって行ってもI/Thereにたどり着けるようにも思える。むしろその方が自然か、などと逡巡しながら、思い切って、水晶の周りにその2~3人を連れていくことにする。参加者と、そして非物質の連れと、いっしょにレゾナントチューニングする。(これって初めての経験)掛け声とともに、I/Thereへ。

角ばったソファーが7、8脚、円形に並べてある。私の両側には、一緒に上がってきたはずの人物たち。どうやらエクスコムに接触できたらしい。

今回は、かねてよりの疑問をぶつけてみよう、と思っていた。
エクスコムは、I/Thereの代表、委員会などということだが、それはI/Thereの客観的な代表ということなのだろうか?それとも、私だけに向けてI/Thereから選抜されているのだろうか?
I/Thereという集合体に代表する委員会がある、というような政治構造的な成り立ち方は、ハッキリ言って気に入らない。でも、世の中は宇宙の果てまで行ってもそんなもんなんだよ、といわれると、そういう結論もリアルな感じがしてくる。ここは、I/Thereに対する自分の取り組み方を見直す意味でも、ぜひともはっきりさせたい。
ということで、その質問を投げかけた。

結論としては「I/Thereを代表するということではない」という。
「横並びのメンバーなのだ、(私)を含めた。そして、(私)は物質世界へのアプローチの窓口となって、このメンバーでいっしょにCO-Creationするということなのだ。背景となる世界へのアプローチはほかのメンバーが窓口となる。メンバーは、それぞれ別の時間(時代?)、別の世界、別の次元から来ていて、それぞれの世界にむけて創造のアプローチをするに際して、(私)もまたCo-Creationをサポートしているのだ(自分では気づいてないが)」
そういわれて、あらためてよく見てみると、青い皮膚の人物、褐色の肌に黒いムスリム風の衣装の女性など多彩な人物が少し見えてくる。
時間が来たので、エクスコムテーブルを設定して、今後はここに集まることを約して帰還した。

なあるほど、という反面、さらなる疑問が持ち上がってくる。
エクスコムがそういうことだとすると、クラスターカウンシルはどういうことになるのだろう?
クラスターカウンシルからみて、私はどういう位置なのだろうか?クラスターカウンシルとエクスコムは?
クラスターカウンシルは、このエクスコムメンバーに向けにクラスターから選抜された人たちなのか?それともクラスターレベルではそうではないのか?
I/T、I/Tクラスター、スーパークラスターと平面的に統合しながら階層的に積み重ねられたセルフの構造を縦に貫くようなセルフ構造があるということなのだろうか?
あるいは、思いもよらないもっと深遠な構造なのだろうか?

そしてやはり、ひるがえって最初の疑問「インナーチャイルド」ってなに?
拡張した<セルフ>、そのなかの(私)、それらとインナーチャイルドはどういう関係にあるのか?
自己の本質、といったときの本質っていったいなんなのか?

どうやらしばらくは、『インナーチャイルド』コースと『トータルセルフ』コースを
行ったり来たりしてしまいそうです。

それにしても、この体験、May the 4th be with you の日というのもなんかねぇ、できすぎ。

以上です。
ひろし21さん同様、私もしばらくトータルセルフコースとインナーチャイルドコースを行ったり来たりしてしまいそうです(笑)
ひろし21さん、ありがとうございました(^^)


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ニックネーム : ユー

 5月3日―4日に福井で開催された『トータルセルフ体験コース』に参加しました。このコースへの参加は今回で4回目になります。参加するたびに新たな発見と感動があり、お気に入りのセミナーです。今回参加した目的は、最近1年間で身の回りに大きな変化があり、自分自身の価値観も大きく変わったので、①今の自分の信念がどうなっているのかを見る、②エクスコムのエネルギーに触れ、新たな出発へのアドバイスを得る、の2点でした。今回を含め、過去4回のセミナー記録から『信念の変遷とエクスコムの知覚』を俯瞰してみましたのでシェアさせていただきます。

(1) 平成22年9月 1回目のトータルセルフ体験コース
・信念―非常に分厚い金属の障壁で、探して探してーーようやく針の穴くらいの障壁の裂け目を見つけエクスコムに到達
・エクスコムー大きな水晶のスラスター(人物とは認識できない)、会話できず

(2) 平成24年5月 2回目のトータルセルフ体験コース
・信念―幅10メートルのそそり立つ岩壁で、数ヶの洞窟を通ってエクスコムに到達
・エクスコムー光の球、会話した

(3) 平成25年5月 3回目のトータルセルフ体験コース
・信念―幅2メートルの木製の壁で、いくつもある通路を通ってエクスコムに到達
・エクスコムー半透明な人影、たくさん質問し、たくさんのアドバイスをもらった

 そして今回ですが、『セッション7:内面への旅』では超豪華ホテルのパーティー会場が見え、ぼくとガイド4人はタキシード、ドレスで登場しました(ぼくはもちろんタキシードです、ドレスではありません。念のためーー)。階段を何段かおり、いよいよ問題の信念を見る場面になりました。場面は、やはりホテルのパーティー会場です。入口のドアを開けようとしたところ、カギがかかって開きません!隣のドアも開かない!!そして3つ目のドアでようやく開きました。ドアの幅は4cmくらいです。“よーし!信念はかなり手放せた!”と喜んだのも束の間、またドアがあります。そこを開けるとまたドアが、―――。結局ドアを4〜5ヶ開けたところにエクスコムはいました。白いテーブルに10数人のおじさんがタキシード姿で座り、談笑していました。ぼくが顔を出すと、1人が立ち上がって、“やー、待ってたよ!”と笑顔で近づいてきました。その後、皆んなで談笑し、アドバイスをいくつか貰いました。
 また『セッション7:内面への旅』以外のセッションでもエクスコムに会い、このセミナー中に合計4回会いました。一番面白かったのは最後のセッションで、アクアパレスからI/Thereに会いに行ったところ、そこはハリー・ポッターのホグワーツ魔法学校でした。そして、そこにいる人全員がぼくのI/Thereであり、ダンブルドア校長はじめ先生方がエクスコムでした。あまりの意外さにびっくりしていると、ダンブルドア扮するエクスコムが“この演出は気に入ったかね?”と話しかけてきて、励ましの言葉と今後のアドバイスを貰いました。

 当初、“今回は、エクスコムに会えるかなー?”と思っていましたが、最初からガイドが4人出てきて(大事なイベントには必ず4人出てきてくれます)、“我々に任せろ!”と言ってくれたので、安心でき、期待以上の結果が得られました。

 それと今回、参加者が1人だったため、SONOさんに以前から抱いていた疑問をたくさん投げかけ、ディスカッションしました。その中で最大の疑問が、“モンローは意識のレベルでは非常に高いところまで到達したのに、何故晩年は猜疑心がひどく、またすごく老けて見えたのか?”ということでしたが、これに関しても納得のいく回答をいただきました。意識の振動数も上げ、肉体の振動数を上げる方法に関してアドバイスをもらったので、明日からの生活に活かしていこうと思います。

 参加者が1人だったのにセミナーを開催してくれたSONOさん、今回も期待を上回るセミナーをありがとうございました。またぼくのガイド達とエクスコム達にも心から感謝しています。今回も実り多きセミナーでした。


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ゴウツクババー

2014年2月 6日

ニックネーム : コロ

 先日福岡のトータルセル体験コースのセミナーを受講しました。
「自分の側面を救出する」ということで、夢に出てくる日本兵が自分の側面かもしれないと、その人を救出しようと出かけました。
 するとF21でチラット白髪のザンバラ髪を振り乱した、歯抜けの「ゴウツクババー」の顔が目に入りました。時代は江戸時代ぽいです。汚いぼろ服を着て近づきたくない感じです。それでも「救出してください」と坂本さんに言われていたので、仕方なく、ガイドとともに、救出に出かけました。
 私のガイドは昔飼っていた犬たちです。キャプテンがエル、ミーコ ロン それから今生きている犬のモモ。4匹で橇を引いて救出に出かけます。
 そのバーさんは「信じない人」だということがわかります。ひたすら箒をもって一生懸命その辺を掃きまわっています。声をかけても振り向きそうにもありません。「上に行ったら光輝く世界がありますよ。」といっても「それがどうした!」と一蹴されそうな気配で話しかけられません。
 その人は「ゴウツクババー」なので、「上に行ったら小判がたくさんありますよ」と言ってみると、顔も上げずに「贋金じゃ」と言われました。その人は「信じない人」だったのでした。
 面倒くさいバーさんだな。と思って、犬をけしかけて4匹でワンワンほえさせました。逃げるバーさんを何とか大きな布袋に詰め込んで橇に乗せようと思ったのです。犬たちは歯をむき出して吠えたてます。でもバーさんは全く怖がらす、持っていた箒で蹴散らしてしまいました。
 ああ、めんどうくさい。と思いましたが、仕方ないので、ごみを餌代わりにすることにしました。バーさんは下をむいて無中で掃いているので、ごみを少しずつ撒いて、袋のところまでバーさんをおびき寄せました。それからバーさんは大袋の中までごみを掃きながら入ったので、急いで口をひもで縛って橇に乗せました。後は犬に引かせて一気にF27へ連れて行きました。
 ガイドが3人くらいきて、ロビーの向こうへ連れて行きました。
「ああ、めんどくさかった」と思い、後どうなったか見るのも面倒だったのですが、チラッとみると、白っぽいきれいな着物をきて、綺麗な黒い長い髪をした後ろ姿が見えました。若くなっていたみたいでした。じゃあうまくいったのかなと思って終わりました。
 シェアをしたら「それは自分の側面だったかもしれませんね」と言われて「ひゃー。そんな…」と思ったのですが、ホテルに帰ってよく考えてみると、そうだな…と思いました。
 私は掃除魔で掃除ばかりしているし、第一、今回「信じれない自分」に落ち込んで受講したのでした。何を言っても「信じない人」って私の事でした。
 自分の不信仰を救出できたので、自信が出てきました。
 「信じない」とあんな「ゴウツクババー」になるんだな~。
 他にも素晴らしい経験ができました。またステップアップした気がします。みなさんグループエネルギーをありがとうございました。
 坂本さん、幸さん、津蟹さんありがとうございました。

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ニックネーム : ユー

 平成25年5月5日から6日にかけて福井で開催された『トータルセルフ体験コース』に参加しました。これまでセミナーに参加する度に、新たな発見、感動がありましたが、今回も予想外の展開からここ1ヶ月間迷い、悩んできたことに対するアドバイスが得られたのでシェアしたいと思います。

 それはSONOさんの何気ない一言から始まりました。「F27の教育センターには“事象をコントロールしているセンター”があり、F15にもこれに対応して働いているセンターがあるので、興味があったら行ってみてくださいねー。」とても興味深いお話でしたが、今回は明確な目的があったので聞き流していました。
 ところが、―――です。6本目のセッション『交信ポイントF15』ではF15に願望を置いてくることを強く意図しましたが、何故か森の中の大きな寺院に導かれました。ガイドに聞いたところ、ここが“事象をコントロールしているセンター”ということでしたが、今日は願望実現を行うという目的がありましたので、中を少しだけ見学して早々においとましました。
そして最後のセッション『アクアパレスからI/There へ』で、予想もしない展開から新たな発見が得られると同時に、悩んできたことに対する回答が得られることになりました。少し長くなりますが、セミナー記録から抜粋し載せたいと思います。

・宇宙空間に浮かぶ巨大な焦げ茶色の教会のような塔が見えた。
・外観は古めかしい教会風の作りだが、中はハイテクであった。近代的な白い廊下を進んでいくと、真ん中がドーム状になっていた。
・ドームの中央には透明なピラミッドがあり、その中に大きな水晶があった。水晶は光っており、これがこの塔の動力源である、ということであった。
・そこから廊下が出ており、無数の部屋に分かれていた。
・その各々の部屋も同様な構造になっていた。
・すなわち、中央に水晶を内蔵したピラミッドがあり、それを囲むように周囲の壁にはスクリーンがいくつも並んでいた。
・その1つ1つのスクリーンには白いローブをまとい、白いヒゲを蓄えた指導者らしきヒト(これがエクスコムだった)と数人の若いヒトが作業していた。
・彼らは同じI/Thereに属しており、帰還していないI/Thereメンバーの状態を確認しているということであった。
・スクリーンに写っていたのは、I/Thereメンバー1人1人の生まれてから死ぬまでの推移であった。
・物質的な指標、精神的な指標、他に多くの指標が立体的なグラフとして示されていた。
・生まれてくる前に自分で設定したコースが3Dの曲線で示され、同時に生まれてから現在まで歩んだコースも示されていた。そして両方のコースが大きくはずれないよう、ガイドと連携して対応している、ということだった。
・自分の曲線が見たくなって頼んだところ、“ファイルNo.552を出して!”という指示がなされ、ぼくの曲線が出てきた。
・それを見ると、生まれて成人になるまでは、ほぼ設定通りに歩んできたことがわかった。ここには親の役割が大きく関与しており、エクスコムから“親への感謝を忘れてはいけないよ”と言われた。親に感謝した!
・次に成人になってから40歳までは、当初設定してきたコースより精神的な領域で進みが遅くなり、物質的な領域に大きくシフトしていることが見て取れた。
・そこで、現在行なっている精神的なワークにつながるが、その当時は物質的な利益を全面に出したワーク(西野流呼吸法、ヨガ、合気道など)に興味を持つようガイドが働きかけていたことを教えてもらった。今度はガイドに感謝!
・そして40歳以降は、本来のコースに近づいてきており、今回の出来事は新たな気づき、新たな体験を求めて、もともと僕が設定してきたことであることがわかった。
・今度どうなるかに関しては教えてくれなかったが、生まれる前に設定したグラフによると、曲線はまだまだ続いており、さらなる進歩が得られることが期待できそうだと思われた。

 セミナーの時はぼくが見たものはI/Thereだと思っていましたが、帰ってから記録をまとめたところ、F15で行った“事象をコントロールしているセンター”と同じ構造をしており、F27の“事象をコントロールしているセンター”であることがわかりました。
 今回のセミナーではぼくの悩みに対する回答がこのような形で得られました。なかなか粋なはからいです。今回もガイド、エクスコム、SONOさん、それと共同創造してくれた参加者のKさん(彼とはシンクロが多く、すごく親しみを感じました)に感謝、感謝です。本当にありがとうございました。
 実は今回のセミナーでは、ぼくが迷ったすえに決めた方針で進めばよいことがわかり、またこの数日後に受けた『坂本政道と行く古代秘地探訪セミナー:伊勢神宮編』ではより具体的な方向性が示され(これまで男性性を追求していたので、今後は女性性を追求しなさいー表現は抽象的だが、ぼくにはすごく具体的にイメージできます)、すっかり元気になりました。まさにヘミシンクはぼくの人生の羅針盤です。


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愛に溢れたアイゼア

2012年7月13日

ニックネーム : fidelity

七夕の7月7~8日に、神楽坂でトータルセルフ体験コースを受けさせて頂きました。

自分の側面の救出では、何故かヘルパーさんと合体して救出に…。
ニュージーランド?で生き埋めになった人を救出。名前も聞きました。

アクアパレスからI/Thereへ行くときには、最初は水に漂うイメージ。
それから花びらがゆっくりと開いていき、中心がスピーカーのようになっていて、それがトータルセルフのように感じました。自分が感じるより大きいもののようでした。

内面への旅では、砂が跳ねたり、流れたり、渦を巻く様子が、怒りや悲しみなどの感情を表わしているようでした。最終的に、光の降り注ぐ、巨大な中心部に行き着き、『惜しみなく与えなさい。そうすれば満たされる。失う事をおそれないで…。答えは自分の中にある』というメッセージを貰いました。

その後も『あなたは、ただそこにいればいいのです。存在していいのです。それはみんなに共通です。胸の痛みは、人の心の痛み。そういうことがある、と知る喜び。痛みも喜びに変わる。全ては、愛で繋がっているのだから。今、色々な事が起きているけれど、それは全て、愛への道』と、何だか難しいメッセージを貰いました。

『愛』って何なのだろうと、改めて考えるきっかけとなりました。

ミツさん、sonoさん、ゆかりさん、一緒に参加された方々、2日間どうもありがとうございました。



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ニックネーム : Frederic

7月7日、8日にトータルセルフ体験コースを受講しました。セッションのひとつ「内面への旅」では、F15で自分の内面を探索し、自分がもつ信念体系の障壁の破れをみつけ、そこからI/Thereの中心部に行き、EXCOM(Executive Committee、ガイドたちと考えてかまわない)にアクセスしました。
Mitsuさんの「F15は無の状態なので想像しないと何も起こらないので想像するように」というアドバイスで「想像=妄想」の不安がふっきれました。また、Sonoさんの「障壁に破れがない場合には、自分が煙になってI/Thereの中心部に入っていくイメージをもつことによって成功した人がいる」というアドバイスを受けました。自分の障壁はそんなに固くないと思っていたのですが、実際に行ってみますと銀行のような建物の地下にある金庫の中にまた金庫があるという頑丈なものでした。これじゃ『ミッション・インポッシブル』のトム・クルーズでも破れないなあ、という印象です。そこで、小さな穴をみつけ、煙になって入っていきました。入っていき、床にうつぶせの状態になっていたのですが、体を起こすと身長が2m以上、透明、額が突き出ている宇宙人のような存在に会いました。「わっ!!」とびっくりし、話しかけることもできませんでした。ちなみにプレデターの身長は230cm、エイリアンの身長は200cmだそうです。参考までに(?)。
ヘミシンクのセミナーは再受講するたびにこれまでにない体験が得られます。トータルセルフ体験コースもまた受講したいと思います。Mitsuさん、Sonoさん、的確なアドバイスをありがとうございました。

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ニックネーム : madrugada

皆さん、こんにちは!

7/7・8のトータルセルフ体験コースに夫婦で参加させて頂きました。
参加者の方々は皆ベテランという事もありとても深いシェアが多かったように思います。

私はアクアパレスからI/Thereへアクセスして2つの過去生を一瞬だけですが追体験する事が出来ました。地球のようでもあり、でも何か違う星のようでもあり…。

また他のセッションではスタジアムでI/Thereの方々(たぶん3万人くらい)に激励や祝福され、自分にはこんなに沢山の応援団がいたのかと思うと心から感動しました。

最後のセッションでEXCOMからいただいたメッセージは……

「すべてはつながっていて、すべてはひとつ。だからあなたのことはすべて受け入れられるし、あなたも皆のすべてを受け入れられる。言葉はいらない。見つめ合えばすべてがわかる。 ”言葉を超える言葉はいつも瞳の中にある” のだから」

でした。私にとってはとても深いメッセージでしたが、いつかI/Thereに帰還する時が来たら私なりの答えを持って帰れたらいいなぁとしみじみ思いました。

最後にほんわかトークで和ませてくださったソノさん、皆の期待に応えダジャレを連発し場を大いに盛り上げてくださったミツさん、てきぱきキビキビとアシスタントしてくださったゆかりさん。深いシェアで様々な気付きを与えてくださった参加者の皆さん。私を色々な世界に連れて行って凄い体験をさせてくれるヘミシンク。

そしていつも私に付き合って一緒にセミナーに参加してくれる家内。

心から感謝しています。どうもありがとうございました。


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ニックネーム : ユー

 5月12日・13日に福井でトータルセルフ体験コースを受講してきました。このセミナーには10ヶのセッションがありますが、その中の1つ、セッション7“内面への旅”では自分の内面深くに入っていき、「自分の信念の障壁」の破れた部分を通ってI/Thereの中心部(EXCOM)へのアクセスを試みます。
 2年前このコースに参加した時には、金属でできた非常に強固な障壁があり、一見すると針の穴もあいてないような感じでした。またその時、ガイドから“これがあんたの信念やー(大阪弁)”と言われ、がっかりしたのを覚えています。そのときは、破れ目を探して、探して、探して、ようやくすごく小さな穴を見つけ、煙になって障壁を通り抜け、EXCOMに到達することができました。

 そこで今回は、現在自分の信念の障壁がどうなっているのかを見ることをセミナー参加の目的の1つに設定して、セミナーに臨みました。セッション1からセッション6まで、時々クリックアウトしながらも、たくさんの体験と気づきがあり、充実感を感じながら、いよいよ問題のセッション7になりました。期待と不安の中、自分の内面への階段を下っていき、ついに地下4階の“障壁”に到達しました。
 今回、ここで見えたのは、巨大な岩の壁でした。遥か上空まで続く巨大な壁が立ちはだかっていましたが、人が楽に通れるくらいの大きさの洞窟が5~6ヶありました。この中の1つをガイドと一緒に通り、容易にEXCOMに到達することができました。“2年前に比べると、信念がいくつかなくなり、進歩したのかなー”と満足感を感じました。シェアの際、SONOさんが“私の障壁の幅は1メートルくらいだった”というのを聞き、ぼくの障壁は10メートルくらいの幅があったので、またちょっとがっくりきましたが、それでもEXCOMと会え、全身を感激の波が駆け抜けていった体験もできたので、よかったと思います。

 また今回のセミナーのその他の収穫としては、①F27に一息法で行けるようになったこと(やってみたら、白いトンネルをすごい速度で移動してF27に行けました。セミナーの中で4回トライし、4回とも行けました)や、②行きたい場所に行けるバッジを3つゲットできたこと(茶色のバッジを握るとブリッジカフェに、青いバッジを握るとアクアパレスに、また金色のバッジを握るとEXCOMの所にこれまでより簡単にいけるようになりました。ちなみに茶色のバッジはF21で買い、青色のバッジはF27で買い、金色のバッジはEXCOMに貰いました)などがあります。

 さらに現在、いくつかの問題に直面しており、どうすべきか迷っていたことがあったのですが、それを言ってなかったのにもかかわらず、シェアの際にSONOさんの口からその対処法が述べられ、またEXCOMに聞いたときにも同じ解決法が示されました。ビックリしました。

 ヘミシンクのセミナーは何回参加しても、予想外の体験や大きな気づきがあり、すごく充実感を感じます。これからもよろしくお願いします。ヘミシンク、最高です。


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その後のこと・・・

2011年11月16日

ニックネーム : luna

 大野トレーナー様 セミナーありがとうございました。 お勧めだった「スリープ スルー ザ レイン」をさっそく試してみました。
セミナー翌日の朝瞑想中、私のトータルセルフたちは無数の白い鳥の姿になり・・・
そして・・・駆け抜ける膨大な細かい光の粒になり・・・猛烈なスピードで宇宙を貫いて行きました。もはや宇宙船など必要なく、それは彗星のようでした。 美しい長い帯がその軌跡のあとに続いているのでした。
 ガイダンスによる邪魔もなく、すばらしい気分です。感謝。
 ところでセミナー中お話しした本「人生逆戻りツアー」ですが、どういうわけか船井氏講座の際、併設の書籍販売に入っていたそうで、販売に立ち会った人からのお話によると、並み居る船井氏著作を差し置き最初に完売していたそうです。「宇宙にいる彼ら」の仕事は予測不能なことが度々ありますね。 お礼を込めて 

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ニックネーム : Sono

このコースもまた、私にとってとても印象深いテーマです。

このコースでは自分のトータルセルフにアクセスし、それをよく知り、深い理解につなげるということをします。
目的は、もちろん人間からの卒業を意識して・・、ということですが、もう一つは今の生をより深く理解し、より大きく、意図的に生きるための一助ともする、ということがあげられます。

様々な方法でトータルセルフにアクセスしましたが、皆さんそれぞれに楽しく意味深い体験をされているようでした。
素晴らしい~!!と感動した体験をいくつかご紹介します。

Aさん:自分の側面を救出するセッションで、F26で天井の低い所にいて、首を曲げたまま伸ばせないで「首が痛い」と言っている男の人がいた。天井を上げてあげたら首が真っ直ぐになり、喜んでF27へ行った。

なんと今の私達を象徴している体験だったでしょうか。中には自分の首が曲がっていることや、痛いことさえ気づかないでいる人も多いかもしれないと思いました。

Bさん:F15のガイドとのコンタクト部屋に(願望実現部屋でもある)アイパッドを置いてきた。タッチパネルで「ガイド」と書かれた画面をタッチするとガイドが画面に出てくる。でも、実はすでに横にいる。ややこしいながらも楽しく、便利。質問を書き込んで一斉送信をすると、瞬時に答えが返ってくる。それもアイコンで表示される。「おすすめ情報」や「体験コーナー」等、その他もいろいろな機能がついていて、私はまだアイパッドを見たこともないのに素晴らしいと思った。

とのこと。私はいつもかなりアナログ的なので、羨ましかったです。^^*

Cさん:内面に向かうセッションで、クリックアウトの後気がつくと目の前に障壁と思しき岩があった。それでも隅に切れ目があったのでそこから煙になって中へ入った。
最後にグループエネルギーでトータルセルフにアクセスした時、シューッ等絵に上がり気づくと宇宙空間にいた。者への執着心や様々な信念の不要なものが本当にいらないと言う事がよく分かった。宇宙空間には、皆がリーボールで包まれて浮かんでいた。素晴らしい体験だった。

気づきの体験は私達が最も得たい体験かもしれません。それをセミナーの最後にご自身に許したCさんは、内面で上手に準備を進められていたのでしょうね。

このほか、トータルセルフは蜂の巣、蛙の卵、音符がいっぱい書き込まれた楽譜、植物の根、宇宙船、写真という形で認識されていました。
皆さん、前半は寝ることも多かったようですが、後半でトータルセルフにアクセスできたと感じると、一様に元気が出たり、体調が整ったりされたようです。

今回のこのコースで、皆さんは確実にトータルセルフとのつながりを強くすることができましたね。
このことはきっと日常の私達の生き方や感じ方にも影響を及ぼし、何かが変わっていくのだな、と感じました。

私もとっても楽しい二日間でした。
実は私もアクセスできていました。宇宙に浮かぶ巨大巻貝(!?)中の壁には水族館の壁に埋め込まれた水槽のような時空が並んでいて、ガラス面に触るとその生を体験する事ができました。
でも、考えてみたら私はどうも逆さまに歩いていた?上へ登っていくと貝殻の頂点に到達したんです。
面白かったのは、並んでいる水槽がどうも年代順ではなかったこと。私もあっち行ったりこっち行ったりしていたのかな~?


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ニックネーム : mitsu
mitsuです。 2月の20日と21日に行なわれました「トータルセルフ体験2日間コース」の報告をしたいと思います。 トータルセルフコースは、現在アクアヴィジョンが行なっている日帰りのセミナーでは最上位のコースで、参加資格はF15及びF27経験者のみとなっています。 そのため、このコースに参加される方は相当な熟練者ばかりだと思われがちですが、実は全然そんなこともなく、純粋にトータルセルフ(I/There)に触れてみたいと思われる方も多く参加されています。 さて、今回のトレーナーはmieさんとmitsu。参加者は7名様でした。 この7名というのがすごく微妙な人数でして、全員のシェアを聞きながらセミナーを進行できるという点ではベストな数だったのではないかと思います。 7名の内、6名はmitsuの主催セミナーの参加者かアクアヴィジョンセミナーで担当だった時に参加していただいた方でしたので、今回は「卒業」(トータルセルフコースの目的である地球生命系の卒業+アクアヴィジョンセミナーの卒業)という意味でも私にとっては感慨深いものになりました。 また、今回参加された方から2名の方がモンロー研へ行かれることになりまして、それもとても嬉しいことでした。 それでは、さっそくセミナーの報告をしましょう! セミナーは、mieさんの爽やかな切り口にmitsuが余計なボケをかまして行くといういつものパターンで進行します。 あっ、そうそう! トータルセルフへアクセスことは、内面への探求でもあります。 じゃあ、内面っていったい何ですか?って参加者に聞かれたら・・・ そんなの無いめ~ん・・と答えるつもりでしたが、このギャグは使われずに終わってしまいました(笑) 今回は、あまりにも多くの体験のシェアがありましたので、細かいところは省略しまして簡単に紹介したいと思います。 ①<目的を持ってF27フリーフロー> このセッションの最中に、地震の様な揺れを感じた方や雷の様な大きな音を聞かれた方がいました。 まさにトータルセルフコースの始まりのファンファーレが鳴り響いたって感じでした。 ②<アクアパレスかスペシャルプレースか> 円形のプールの様なものと水晶をほとんどの方が目撃されました。 また、はっきり見えなかった方もエネルギー体として感じられたようなので、このセッションは成功でした。 また、アクアパレスが、かつて自分で創ったスペシャルプレースと似ていたという方が数人いらっしゃいました。 ③<F27卒業施設で癒された> ここではヒーリングを受けられた方が多かったです。 内臓を交換されて光の照射を受けたという方もいましたし、子宮の中に入ってた様な感じがしたという方もいました。 また、「私を受け入れてくれてありがとう」という感謝の気持ちが自然に湧いてきたというシェアもありました。 ④<自分の側面をレトリーバル> ・小人が手をつないで円を作っていた(ガイド?) →F23でフラフープと八枚の花弁を目撃。翌日、それがコスモス(宇宙)だとわかる。 ・16世紀のポーランドの独房で死亡した英国人だった。 ・1893年のチベットの僧→仏様と一緒にF27へ。 ・3ツ目の化け物がドアを開けたら出てきたがすぐに消えた。 ・昭和50年頃の人、大木戸のある家に住んでいる。 →ロープウェイでF27へ。テレビとリモコンが迎えに来た。 ⑤<アクアパレスからI/Thereへ> ワクワクドキドキしながらの最初の「ソー、ハー」でしたが、皆さんそれぞれのI/There(トータルセルフ)へ行けたみたいです。 この日は、終日たくさんのグループエネルギーを感じられたようで、ちょっとお疲れ気味の皆さんは早々と家路につかれました。 ⑥<交信ポイントF15> サンタフェ風の家、ポスト、バー、糸電話を作ったとうふうに思い思いのガイドとの交信場所を創られたようです。 交信では、「そのままのあなたで良い」とメッセージをもらった方も。 ⑦<さまざまな内面への旅> ・バベルの塔の逆さバージョンの建物を下に降りて行った。 ・各階層を匂いで感じた。 面白いシェアでは、大阪在住の白髪の木村さん(非物質の存在)が一緒にこのセミナーに参加していると言ってた方がいました。 ⑧<ハートの浄化(A)が出てこない!?> このセッションは、皆様ゆっくりお休みになれたようです。 眠りながらエネルギーの充電をされていたようです。 ⑨<音でI/Thereへ> ・リーボールが光り輝いて眩しかった。安心できる空間にたどり着いた。 ・明るい白い部屋に誘われ、体が宙を浮いていた。 ・本当の自分って何?と聞いたら、「しいたけ」という答えが聞えた。 ・I/Thereは自分の全てを受け入れてくれる場所だった。 ・いつも仲間が集まって集会をしているような場所で安心できた。 皆さんの感想では、このセッションは、割と簡単にI/Thereへ行きやすいようでした。 ⑩<アクアパレスからI/Thereへ再び> ・I/Thereは薬局だった。 ・メタリックなしいたけ(宇宙ステーション)で、個々をモニタリングできた。 ・たくさんの人の話し声が聞えた(情報交換の場所だった)。 ・「ソウ、ハー」でアクアパレスから水晶も一緒に飛んできた。 水晶は参加者の皆さんにそれぞれつながっていた。 ・自分の人生の目的を聞いてみた。 →両手が重くなり、「すでに手に持っている」との声が聞えた。 セミナー2日目は、6時ギリギリの終了となりましたが、すべての方が体験をシェアできましたので逆に良かったと思います。 初日から、葛藤がご自分の内面から溢れ出てきた方もいましたし、優しく包まれるエネルギーの中で癒しと励ましをもらった方もいました。 さすがトータルセルフケア(?)コースです。 すべて必然な流れで起きていたのです。 7名のみなさん、多くの感動をありがとうございました。 mitsu
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