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体験シェアルームShared Room

体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
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「2010年2月」の一覧

ニックネーム : mitsu
mitsuです。 2月の20日と21日に行なわれました「トータルセルフ体験2日間コース」の報告をしたいと思います。 トータルセルフコースは、現在アクアヴィジョンが行なっている日帰りのセミナーでは最上位のコースで、参加資格はF15及びF27経験者のみとなっています。 そのため、このコースに参加される方は相当な熟練者ばかりだと思われがちですが、実は全然そんなこともなく、純粋にトータルセルフ(I/There)に触れてみたいと思われる方も多く参加されています。 さて、今回のトレーナーはmieさんとmitsu。参加者は7名様でした。 この7名というのがすごく微妙な人数でして、全員のシェアを聞きながらセミナーを進行できるという点ではベストな数だったのではないかと思います。 7名の内、6名はmitsuの主催セミナーの参加者かアクアヴィジョンセミナーで担当だった時に参加していただいた方でしたので、今回は「卒業」(トータルセルフコースの目的である地球生命系の卒業+アクアヴィジョンセミナーの卒業)という意味でも私にとっては感慨深いものになりました。 また、今回参加された方から2名の方がモンロー研へ行かれることになりまして、それもとても嬉しいことでした。 それでは、さっそくセミナーの報告をしましょう! セミナーは、mieさんの爽やかな切り口にmitsuが余計なボケをかまして行くといういつものパターンで進行します。 あっ、そうそう! トータルセルフへアクセスことは、内面への探求でもあります。 じゃあ、内面っていったい何ですか?って参加者に聞かれたら・・・ そんなの無いめ~ん・・と答えるつもりでしたが、このギャグは使われずに終わってしまいました(笑) 今回は、あまりにも多くの体験のシェアがありましたので、細かいところは省略しまして簡単に紹介したいと思います。 ①<目的を持ってF27フリーフロー> このセッションの最中に、地震の様な揺れを感じた方や雷の様な大きな音を聞かれた方がいました。 まさにトータルセルフコースの始まりのファンファーレが鳴り響いたって感じでした。 ②<アクアパレスかスペシャルプレースか> 円形のプールの様なものと水晶をほとんどの方が目撃されました。 また、はっきり見えなかった方もエネルギー体として感じられたようなので、このセッションは成功でした。 また、アクアパレスが、かつて自分で創ったスペシャルプレースと似ていたという方が数人いらっしゃいました。 ③<F27卒業施設で癒された> ここではヒーリングを受けられた方が多かったです。 内臓を交換されて光の照射を受けたという方もいましたし、子宮の中に入ってた様な感じがしたという方もいました。 また、「私を受け入れてくれてありがとう」という感謝の気持ちが自然に湧いてきたというシェアもありました。 ④<自分の側面をレトリーバル> ・小人が手をつないで円を作っていた(ガイド?) →F23でフラフープと八枚の花弁を目撃。翌日、それがコスモス(宇宙)だとわかる。 ・16世紀のポーランドの独房で死亡した英国人だった。 ・1893年のチベットの僧→仏様と一緒にF27へ。 ・3ツ目の化け物がドアを開けたら出てきたがすぐに消えた。 ・昭和50年頃の人、大木戸のある家に住んでいる。 →ロープウェイでF27へ。テレビとリモコンが迎えに来た。 ⑤<アクアパレスからI/Thereへ> ワクワクドキドキしながらの最初の「ソー、ハー」でしたが、皆さんそれぞれのI/There(トータルセルフ)へ行けたみたいです。 この日は、終日たくさんのグループエネルギーを感じられたようで、ちょっとお疲れ気味の皆さんは早々と家路につかれました。 ⑥<交信ポイントF15> サンタフェ風の家、ポスト、バー、糸電話を作ったとうふうに思い思いのガイドとの交信場所を創られたようです。 交信では、「そのままのあなたで良い」とメッセージをもらった方も。 ⑦<さまざまな内面への旅> ・バベルの塔の逆さバージョンの建物を下に降りて行った。 ・各階層を匂いで感じた。 面白いシェアでは、大阪在住の白髪の木村さん(非物質の存在)が一緒にこのセミナーに参加していると言ってた方がいました。 ⑧<ハートの浄化(A)が出てこない!?> このセッションは、皆様ゆっくりお休みになれたようです。 眠りながらエネルギーの充電をされていたようです。 ⑨<音でI/Thereへ> ・リーボールが光り輝いて眩しかった。安心できる空間にたどり着いた。 ・明るい白い部屋に誘われ、体が宙を浮いていた。 ・本当の自分って何?と聞いたら、「しいたけ」という答えが聞えた。 ・I/Thereは自分の全てを受け入れてくれる場所だった。 ・いつも仲間が集まって集会をしているような場所で安心できた。 皆さんの感想では、このセッションは、割と簡単にI/Thereへ行きやすいようでした。 ⑩<アクアパレスからI/Thereへ再び> ・I/Thereは薬局だった。 ・メタリックなしいたけ(宇宙ステーション)で、個々をモニタリングできた。 ・たくさんの人の話し声が聞えた(情報交換の場所だった)。 ・「ソウ、ハー」でアクアパレスから水晶も一緒に飛んできた。 水晶は参加者の皆さんにそれぞれつながっていた。 ・自分の人生の目的を聞いてみた。 →両手が重くなり、「すでに手に持っている」との声が聞えた。 セミナー2日目は、6時ギリギリの終了となりましたが、すべての方が体験をシェアできましたので逆に良かったと思います。 初日から、葛藤がご自分の内面から溢れ出てきた方もいましたし、優しく包まれるエネルギーの中で癒しと励ましをもらった方もいました。 さすがトータルセルフケア(?)コースです。 すべて必然な流れで起きていたのです。 7名のみなさん、多くの感動をありがとうございました。 mitsu
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ニックネーム : nana
帰った夜、夢の中で、小さいのですが愛になっていました、愛を与えられる存在になっていました。 セッションではバシャールにいろいろメッセージをもらいましたがコンタクトの証拠をもらうのを忘れていました。 証拠をもらうセッション中、スーパーラブのエネルギーを浴びたいとか、私は愛ですとか、愛になりたいとか、ばかりお願いしていました。 帰り、飛行機の中から見た空は、雨が降りそうでなかったのですが、空港の建物を出たとたんにわか雨。 慌てて車に逃げ込みエンジンをかけて前を見ると大きくて、美しい虹が。 おまけに、カーラジオのスイッチを入れると歌が流れてきました。 「雨が降って、虹が出て・・・・・」なんかできすぎで、バシャール????? その夜、夢の中で、小さいのですが愛になっていました。愛を与えられる存在になっていました。 内容は長いので、またの機会に。 具体的な証拠ではないのですが、一夜だけでも願った事を経験できて。 これってバシャールですよね??????
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ニックネーム : サミー
昨日バシャールコースに参加した者です。 参加者の皆様! バシャールにコンタクトの証拠として、「明日は鉄道のニュースがあるよ」と言われたと、セッションの後に私が言ったの覚えていらっしゃいますか? 今日本当にベルギーで列車衝突の事件が起きましたよね。 事故なので残念なのですが、バシャールとのコンタクトはうまくできていたと思います。 ということは、他にもバシャールに言われたことは正しい可能性が考えられるということですよね。 これからもバシャールとのコンタクトを続けて情報を入手したいと思います。
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バシャールコース☆

2010年2月15日
ニックネーム : るるゆう
昨日2/14にバシャールコースに参加しました☆ いろいろとメッセージを頂きましたが、やっぱり私の妄想なのかな・・・(いつも思うのですが)と思いつつ昨日は帰宅しました。 昨日のセッション中、バシャールにちゃんとつながったのか証拠を見せてねと頼んだら「明日、会社の隣の席の子の服は緑色だよ」とメッセージがきました。 今日出社したら、ほんとに緑色の服をきていたので、すごく驚きました・・・ 本当につながったんだと思ううれしい気持ちと、あまりにもリアルな証拠だったのでちょっと怖いなと思う気持ちが混ざった、ちょっと複雑な心境です。 家ではあまりイメージが浮かんできませんが、グループのエネルギーってすごいですね。 昨日ご一緒した皆さんのおかげでたくさんのメッセージをもらいました。 また参加したいです☆
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ニックネーム : 招き猫
1月23.、24日と「F27体験コース」を15カ月ぶりに再受講致しました。 以下、その体験報告をさせて頂きます。 ■セッション4(イントロ・F27) 公園(西洋墓地のような感じだが墓石はない)からレセプションセンターへ向かう。 コンクリートでできた建物がある。公共施設の様な感じがするその建物に入る。 内部はシャンデリアや豪華なソファーがあり、ホテルの様な雰囲気である。 内部に庭園や噴水、大きな浴場があり、最上階は展望台となっている。 ガイドにこの施設の特徴のある所に連れて行ってもらうように頼む。 エレベーターがある。F21~F35へ繋がっていると感じた。 ガイドにこのエレベータは自由に使って良いかと聞く。⇒ 使うには許可が必要だとの回答。 ワープ室がある。⇒ ここからも他のフォーカスレベルに自由に行けるようである。 この施設の地下に、大きな地下鉄の駅があった。 車両はカプセル型で、地球上のどの地点からも自由に行き来できると感じた。 ■セッション5(フリーフロー・F27) 神社の鳥居のような入口をくぐって公園の階段をずっと上がっていく。 階段が長いので、一挙に向こうのモンロー研の水晶のある広場へに行くことにする。 水晶の大きさは高さ数十メートル、その下部で薪を燃やしているようだ。 水晶の中の液体を温めているのか・・・ 教育センターへ向かう。 建物の中から、鳩が何匹が巣立って行くのが見える(感じる)。 あれは、「ここを卒業していく人達だな」と感じる。 ガイドにここで人は、どのように学ぶのかと聞く。 個別指導で、学び方は人によってさまざまだ、との回答。 ヘッドホーンを付けている人のイメージが浮かぶ。 一番変わった学び方にはどのようなものがあるかと聞く。 泳ぎながら学んでいる人がいる、との回答を感じる。 このセッションに入る前、トレーナーの方から「再生の場」のお話があったので、 私もそこに連れて行って下さい、とガイドに頼む。 「お前には、まだ早い」との回答。 「そんなこと言わないで連れて行って下さい」と頼む。 すると瓶詰工場の様な場所が現れた。 目の前に、ビール瓶か炭酸飲料の瓶に何かが詰められ、次々に栓がされている映像が浮かぶ。 栓をされた瓶は搬送機の上を高速に流れていく。 その先がどうなっているか見てみることにする。 瓶が大砲の弾丸の様に、次々に空中に向かって飛んで行くのが見える(感じられる)。 ああ、これから何処かの肉体へ入るのかなと思う。 向こうのモンロー研の水晶へと戻り、水晶の中の緑色のお湯へ浸かるが、直ぐに帰還指示が聞こえたのでC1へ帰る。 ■セッション6(スペシャルプレイス・イン・F27) 過去(15カ月前)に作った自分のスペシャルプレイスへ向かう。 スペシャルプレイスは、C1(自宅)のリビングルームとほぼ同様な造りとしている。 違いは、正面のベランダ越しにF27の景色が見渡せること、そしてソファーの手元には、 照明のON/OFFと同様な機能、客室や家具の出現/消去スイッチがあることである。 以前は気づかなかったが、手元にある客室やプールのスイッチのとなりに、庭園のスイッチがあった。 そのスイッチを入れると、リビングルームの左隣に京都の古いお寺の中の様な庭が出現した。 庭を覗くと、中央に小径がありずっと遠くまで続いている。 小径の両側には瑞々しい苔が生えており、C1のように非常にリアルに感じれられる。 以前、この場所を作ったとき、このリビングルームは宇宙船の中にあるとしていたので、 外部がどうなっているか見てみることにする。 部屋の天井を突き抜け上昇していくにつれて周囲に畑や丘、小川などが下方に見えてくる。 「エー、なんだこりゃー」 「この様なものを作った覚えがないぞー」 自分のスペシャルプレイスの広さはせいぜい周囲40~50mと思いこんでいたが、 どうやら大きさは数キロもありそうだ。 陸地の一部が剥ぎ取られ、それが島のように宇宙空間に浮かんでいる感じだ。 しかも、その島全体が一つの宇宙船になっている・・・。 「これ全体が私のスペシャルプレイス? まさか」・・・・・ という思い。 このセッションの課題の一つに「お隣さんのスペシャルプレイスを訪問」があったので実行することにする。 1軒目に行く 畑がある。あたりを見渡しても人の居そうな場所が見当たらないので、 また後から来ることにする。 2軒目行く 深青色の深海にいるのを感じる。 海の中にカプセル型のエレベータが降りて行くための通路を感じる。 降りていく先に青白く光を放っている空間が見える、 その光に照らされる周囲の海水も深いブルーに染まり美しい光景だ。 誰かが癒しの場所として作ったようだ 3軒目に行く 噴火口のある山頂の山小屋を斜め上空から見下ろしている。 山の形からして富士山の様に感じるが、現実(C1)のものよりは小振りである。 1軒目に戻る 畑の右奥に白い洋風の家がある。 帰還指示が聞こえたので戻る。 ■セッション7(救出活動-1) F27からF23へ向かうと、何かずっと落ち続けているような妙な空間に出た。 トンネルの様な感じがするのだが周囲には壁が無くて暗い。 前方に誰かが居そうなので、そこへと向かう。 相手の姿を感じられないが名前を尋ねると、自分と同じ姓が返ってくる。 自分の分身なのかと思う・・・・ 何故延々と落ち続けているのか分からないが、何かに当たって跳ね返れば理論上は、元の位置まで戻るだろうと思う。 そこで、周囲に壁などは無いのだがEBTをトランポリンに変え、下方に張ることにする。 トランポリンに当たった反動で上昇開始。 カウントアップする、23・・・、24・・・ 25・・・・・・、上昇のスピードが落ちてきた、また落下し始める。 駄目か・・・・。 そこで今度は、EBTをロケットに変えて上昇することにする。 もしかして、ここはブラックホールの中???・・・・・・・・・・ ならばロケットでも無理だ、ワープ航法しかないと思う。 ロケットで上昇を始める。23・・・、24・・・ 25・・・・・・、案の定、上昇のスピードが落ちてくる。ワープ、ワープと叫ぶ。 少し横に移動する感じがある。26・・・、27・・・ 目の前に巨大な宇宙空港が現れた。 大勢の人たちが手を振り、喜んで出向かに来ているのが見える(感じる)。 帰還指示が聞こえたので戻る。 ■セッション8(ヒーリングセンター・イン・F27) 昼食の後のセッション F27へ行く。 そこから、何故か地球の中心へ向かおうとしたが、ヒーリングセンターでヒーリングを受けることが目的であることを思い出し引き返す。 ヒーリングセンター内のクアハウスの様な所で、多くの人が癒しを受けているのが見える(感じる)。 ガイドに、自分がヒーリングを受ける場所に連れて行くように頼むことにする。 宇宙空間に来ている。 高度は国際宇宙ステーションがある位の高さである。 その空間で仰向けになって浮かんで漂っている。自分の背中側に地球があるのを感じる。 自分の頭頂と地球の中心がケーブルで繋がっている感じがする。(情報のやり取りをしているのか?) 帰還指示まで、そのままウトウトとしている。 なお、セッションが終わったても癒されたという感じは無い。 ■セッション9(救出活動-2) F27からF23へ向かう。 暗い倉庫か、洞窟の入り口で不気味さを感じるところに来た。 中に入る。暗がりの奥から狼か熊の様に感じられる人が現れた。 訊くと「私は人を食べて生きている人間である」という。 だが「何故かお前を食べる気にならない」と言うのが感じられる。 名前を訊くと「サスケ」とか「ササキ」とかと答えた。 彼にF27へ行こうと、伝える。 「いや、私はこの様な人間だから、そこに行く資格がない」と彼は答えた。 「それでは、この私の体を食べなさい」と伝える。 彼が私の体を掴んで、食べることに気を取られている間にカウントアップ。 23・・・~・・・・27。 F27へ着く。 目の前に草原が現れるが、誰もいない。 彼の心情を考え、あえて出迎えはしないのだろう、と思う。 右方に小さな小屋があり、そこから老人が出てきた。 今後はおそらく、その老人が彼を癒すのだろうと思い、その場を離れる。 再度F23へ向かう。 下方に井戸か沼の様なものがある。 トレーナに教わった手法「水は無い」として、その沼を見ることにする。 水が消え、一体の骸骨が横たわっている。 私が近付くと起き上がってきたので、名前を聴くと「キムラ」と答えた。 F27へ行こうと誘うと、「この様な身体(骸骨)ではみっともないし、 人は私が誰だか分からないから行かない」と答えた。 そこで、EBTをフィルム状にして、彼の身体に巻きつける。 フィルムは体と一体となり、彼は完全に元の綺麗な身体に戻った。 カウントアップを始めようとすると、彼はシュンと急上昇、一瞬にして目の前から消え去った。 帰還指示も聞こえてきたことだし「まあ、いいか」と思い、F27へ戻る。 ■セッション10(最後のセッション) 自由行動 折角ここに来たので、フォーカスレベルの行ける高さまで行くことに再度挑戦する。 F27のアクアパレスから、ソーハーの手法を使い上昇。 上へ、上へ、上へ・・・。高く、高く、高く。もっと、もっと、もっと・・・・・・ ある程度上がったところで停止、空中に浮かびながら周囲を見渡す。 遠くに白っぽい雲の様な塊が、幾つか見える。ITか、ITクラスターかと思う。 更に上昇してから停止。 下を見ると氷が張っているのが見える。 氷の下に、オタマジャクシが一匹いるのが見える。氷の上に行きたいようだ。 そのオタマジャクシも自分の様な気がするので氷を割り、一緒に上昇。 ある程度上がったところで停止。 ビルの上の非常階段の様な所に居るのを感じる。 周囲のビルの天辺が幾つか見える感じがする。 フォーカスレベルの高いところを目指したのに、何故こんなところに居るのだろうと、訝る。 帰還指示が聞こえたので、ガイドにF27へ戻してもらう。 比較のため、昨年「トータルセルフへの帰還コース」F27自由行動での体験を、以下に記載します。 ********************************************************************* F27のアクアパレスの水晶の周りで輪になり、レゾナントチューニング、ソーハーを行い、 水晶の中へ飛びこんで急上昇、もっと、もっと上へ・・・・・・モット、モット、モット上へ・・・・・・ この辺で良いかと思って停止する。空中に浮かんでおり、遠方までが見渡せる。 斜め下方に落下傘の様なものが幾つか浮かんでいる。 その落下傘を見ていると、銀河になったり落下傘になったりと交互に入れ替わって見える。 「これはITか、それともITクラスターか・・・」と思う。 もっともっと上に行きたいとガイドに伝える。 急上昇する。 目の前に、緑色でぶどうの房やビー玉の様な感じがするものがたくさんある所に来た。 この球一つ一つが、1個1個の宇宙なのか・・・・・と思う。 それらは半透明なので、その中の一個をジッと覗いてみる。 球の中に螺旋状のようなものが見える。 「ここまで来てDNAはないよな・・・」と思う。 上空を見ると、白っぽく広がっている部分が彼方にある。 もっと上に行きたいとガイドにせがむ。 更に急上昇する。 真っ暗なところに来た。 自分の全知覚を暗闇に注ぎ、何があるか知ろうとする。 何度も試すが何も感じられない。 「これが限界か。何かあるのだろうが自分の今の能力では無理なのか・・・」と思う。 帰還指示が聞こえる。 ガイドに早く戻してもらう。 ヒューン、ヒューン、ヒューンと3回移動した感じがありF27へ戻る。 **************************************************************************** トレーナーの皆様、二日間楽しく過ごさせて頂き、大変有難うございました。 神楽坂には始めて行きましたが、地勢の雰囲気は上野よりも良く感じました。 これからも、機会があれば参加させて頂きますのでよろしくお願いします。
カテゴリ:F27基礎コース
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宿題 「夢の記録」

2010年2月 9日
ニックネーム : maotoyo
F10コースを終え翌日のF12コースの朝一のシェアの時にお話した『オーメ・良くなった・スズメの鳴き声・12時25分』をトレーナーの方々のアドバイスを基に自分なりに答えを出してみました。「オーメ」を「オーメン」と解釈したアドバイスには戸惑いもありましたが、この解釈にするとあっという間に1つの文になりました。『良くない兆しが良くなった。夜明けを迎えた、誕生の時である。』如何でしょう・・・。
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