体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
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「体験シェアルーム」の新着順一覧
ニックネーム : ユー
今回のグループは、異能集団でした。神からの依頼で石を神社から別の神社に運ぶというお役目を果たしている人、3回の臨死体験者である木内鶴彦さんの情報に詳しい人、木内鶴彦さんが紹介している曲をみんなで聴いたときに木内鶴彦さんの魂が来ていることを指摘した人、坂本さんにそっくりな人、音楽のヒーリング効果を腰痛で判断する人、などなどみなさん異彩を放っていました。これを受けてレオンさんのテンションも爆上がりしているように見え、とにかくメチャクチャ楽しい1日でした。
今回は、オーラ・チャクラの詳細な説明の後、オーラを体感するエクササイズと、実は人は音楽をチャクラで聴いているという衝撃的な説明の後、それを体感するエクササイズがメインで、オーラ・チャクラ漬けの1日でした。まさにオ・チャ漬け(お茶漬け)を堪能した1日でした。その後、2つ誘導瞑想も行いました。
レオンさんの巧みな会話と、参加者からの興味深い情報と、ヘミシンク効果により変性意識がどんどん深まり、途中から物質的な感覚と非物質的な感覚の境界がどんどん薄れていき、意識がより自由により拡大していくのが感じられました。
これは以前参加したモンロー研の6日間の宿泊セミナーで感じた感覚であり、アクアヴィジョンの1日コースではなかなか感じられなかった感覚であり、魂が喜んでいるのが感じました。
また<1つ目の誘導瞑想(チャクラ・ジャーニー)>では、突然「Be yourself!」というメッセージが文字で出てきて、驚きました。「あなた自身の本質を思い出し、それを表現してください」とガイドに言われました。
<2つ目の誘導瞑想(エンジェル・パラダイス)>では、親父・お袋が来てくれて再会を喜びました。またぼくのガイド達5人も来てくれ、今回の人生の目的(現実とスピリチュアルの融合を果たすことと、愛のレッスンを学ぶこと)とそれを成し遂げるためのアドバイスをもらいました。
さまざまなアドバイスを聞いていく中で、現在解決するために知恵をしぼっている困難な状況はすべて、ぼくの人生の目的を成し遂げるために最適な状況であることがわかりました。
レオンさんから何度もお話があったガイドの視点(人間の視点とは違って、遠くまで見通してサポートしてくれている)から見せてもらうことによって、大きな理解が得られました。
とっても実り多い1日でした。原レオンさん、坂本さん、いちみさん、参加者のみなさん、またセミナーをサポートしてくださった多くのガイドやスピリットのみなさん全員に心から、心から感謝しております。
今回得たことを日常生活で実践し、理解を深めて、またセミナーに参加したいと思います。
ニックネーム : ユー
実は今回のセミナーに参加する前に体調を崩し、いつものようにテンションが上がらなかったため、セミナーの数日前に今回のセミナー参加の意義をガイドに聞いていました。すると次のようなヴィジョンが見えました。
机の上においてある小さな燭台の周囲のローソクに次々に火が灯り、最後に燭台のローソクに火が灯るという、こじんまりとした演出でした。しかし、この後しばらくしてまたヴィジョンが見えてきました。今度はとても大きな山の稜線のたいまつに次々と火がついていき、最後に山全体がたいまつで照らされるという映像でした。とても壮大な映像でした。
そこで今回のセミナーではいつものように大きな感動は得られないかもしれないが、それが後々大きく花開くようになるのかもしれないと解釈して、セミナーに臨みました。
そして当日。初めてお会いした原レオンさんは、とてもユニークでパワフルでありながら細やかな気配りをしてくれる女性で、そ人柄と話に魅了されながら、ワクワクした気持ちでセミナーが始まりました。
<オーラリーディング>、<サイコメトリー>ではあまり知覚できず、改めてプロのミィディアムのすごさを再確認しました。
一方、<誘導瞑想>、<ガイドからの手紙>、<原レオンさんの解説>からは今後の人生の価値を左右する珠玉のアドバイスを得ることができました。とても大きな収穫でした。
ぼくはこれまで、現実世界(仕事・家庭)でもスピリチュアルな世界でも目標を設定してそれを達成するのに全力を傾けるという姿勢で人生を生きてきました。そしてその達成度をチェックして次の目標を目指す、ということを行ってきました。そのため、時々肉体的にも精神的にも追い込まれて疲れてしまうということがありました(レオンさん風に言うならば、修行を志したために修行系の厳しいスピリットが来ていたのかもしれません)。それが今回レオンさんのお話の中で楽しむことの重要性が何度も出てきて、「もっと楽しもう!」という風に気持ちが変わってきました。
そのような状況の中、<誘導瞑想>時にガイドに「ぼくが今回の人生を最高の形で過ごすためには何をすればよいのか?」を尋ねました。
すると次のような返事が返ってきました。「何かを達成することではなく、他人やガイドとのつながりを楽しみ、感謝することが大事だよ」と教えてくれ、これを実践しているヴィジョンをいろんな形で何度も何度も見せてくれました。
そして「ぼくの今回の人生のタイムラインの中で、最良の人生を見せてほしい」とお願いしたところ、たくさんの家族・知人の1人1人に心からの感謝(通常の感謝ではなく、心からの感謝)をしながら亡くなっていくヴィジョンが見えました。
ハートが温かさで満たされ、涙が出てきました。
そしてこの時、セミナー数日前に見たヴィジョンの意味がはっきりとわかりました。ぼくがここからどれだけ心からの感謝を感じることができるのかが、これからの人生の価値を決めていくのだということを!
そしてこのことができるようになると、今日のセミナーで感じた感動(かなり大きな感動でしたが、ヴィジョンでは「小さな燭台」)が、今回の人生の最大の喜び(「たいまつで照らされた大きな山」)になると確信しました。
長年追い求めた「青い鳥」は、身近な日常の中にいました。今回このことに気づかせてくださった、原レオンさん、坂本さん、菊野さん、参加者のみなさん、またセミナーをサポートしてくださった多くのガイドやスピリットのみなさん全員に心からの感謝を申し上げます。
ニックネーム : チロてん
遠隔透視では、パッと思い浮かんだイメージを捉え、あれこれ考えないことが大切ということで、フォーカス10のヘミシンクを聞いてリラックスした後、まずは軽く連想ゲーム。何人かでチームを組んで、順番に思い浮かんだ単語をパッパッパッっと口に出していく練習から始まりました。だが、しかし、先ずもってこれが意外と難しい...
すっぱい → みかん → 愛媛 → (私の番)えぇっと...(愛媛といえば? なんだっけ? 四国のどのあたりだっけ? 道後温泉は愛媛だった?)などと、ついつい“考えて”しまいます。集中力と反射神経を鍛える脳への刺激としては、大変良いゲームと思いました。
そして次は「習うより慣れろ」ということで封筒に入ったカードに書かれている絵や写真を捉えるワーク。ノンへミ一息法でF10の状態に入り、配られた封筒から感じたこと描きます。考えてはいけません。
[1回目]
なんとなく、白く、長細い、先が丸い筒状形が思い浮かぶ。
これは何だ? ウサギの耳? ニワトリのお尻? いやいや生き物とは限らないし... 新幹線の先頭車両可能性も... と考え出したてしまったところで、それ以上イメージを感じ取れなくなって終了。
正解は、半分に切ったレンコンの絵。確かにとらえた形は似ている...
[2回目]
なんとなく、縦の波線が思い浮かぶ。
(ここで、無意識に縦向きに置いてあった封筒を横向きに置き直す)
なんとなく、水平な平行線が思い浮かぶ。
これは何だ?(← さっそく考え出してる。イメージを感じ取れなくなる)
横の水平線は... なんとなくコンビニの商品棚みたい...
ってことは縦の波線は? ハエ取りのテープとか? コンビニにそんなのあるか???
正解は夕焼けをバックにした富士山の写真。
確かに、横の水平線はオレンジ色に色づいた富士山の周りにたなびく雲に似ている。波線は... 富士山の手前に連なる、日が当たらなくなって暗くなった山々の形に似ている... かな?
やっぱり考えちゃうんですよねぇ。当てに行っていまうというか...
みんなの前で、ばっちり当てて良いところ見せたいし... 外したら恥ずかしいし... とか、勝手にプレッシャー感じてしまって...
こうしてみると、テレビに出演して遠隔透視をバンバン当てていたジョー・マクモニーグルさんってメンタル強いんだなぁと改めて尊敬。御見それしました。
そういえば、うろ覚えですが、ジョーさんも「これは何とかだ」というような結論めいたことは言わず、「こういう形の屋根の建物があって、手前にはこんな風に曲がった道があって」という感じで、淡々と捉えたイメージを語っていたように思います。それが結果的には、ばっちり当たっているという...
ということで、このセミナーでは、とっても貴重な経験をさせてもらいました。
「考えるな、感じろ!」ですね。これは本当に、良い練習になりますね。
サチさん、ヒデさん、参加者の皆さん、どうもありがとうございます。
次は10月ですね。また、よろしくお願いします。
ニックネーム : チロてん
サチさん初の来道セミナーということで、これはぜひ参加しないわけにはいきません。
まず、セミナーでは、数週間前にあちらの世界に移られたHさんに対して、参加者みんなでご冥福をお祈りいたしました。Hさんは、毎回、札幌のセミナーに参加されており、私も何度もご一緒させていただきました。今回、Hさんの娘さんがセミナーに参加されておりましたが、Hさんも一緒に同席されていたようで、何人か参加者の方が、音や気配を感じ取っていました。
ご冥福をお祈りした際、Hさんにコンタクトしてみたところ、「いや~ヘミシンク練習しておいてよかったわぁ。お蔭で迷わずに(F27に)来られたわぁ」という様なことを仰っていました。何よりです。
さて、セミナーについて。印象に残ったことをいくつかシェアさせていただきます。
まあ、ヒーリングのセミナーなので、もし寝ちゃっても、それはそれで良いかなぁなどと思いつつセッションを受けたところ、日ごろの不摂生が功を奏したのか、半分くらいは寝落ちしました。(ヒーリング・エネルギーは強力です...)
それでも何とか「ヒーリング・エネルギーの源」にアクセスした際には、「ヒマラヤ山脈?の標高が高い山の上にある、チベット仏教の石造りで小さめのストゥーパと、ストゥーパから垂れ下がる色とりどりの小旗、そして青空」のイメージを感じ取ることができました。良く晴れ上がった空からからは、スコーンと、清々しいエネルギーが降り注いでいるのを感じました。
以来、忘れないように一日に一度は、この風景をイメージするよう心がけていますが、イメージするだけで爽やかなヒーリング・エネルギーを感じることができるようになりました。
ヒーリングといえば、私には、ガイドラインズの時に初めてお会いした「内なるヒーラー」のリンダさん(サンバ・カーニバルの刺激的な衣装で、マラカスをシャカシャカ振りながらヒーリング・エネルギーを振りまいてくれる)がいるのですが、今回のセミナーでは、何回かちらちらと覗きに来ていたようですが、あまり前面には出てこず。今の私には、ストゥーパから感じる爽やかなエネルギーの方が必要だったようです。
ワークでは、お茶とお酒を使って、ヒーリング・エネルギーを注入したものと、していないものとの違いを比べましたが、はっきり味と香りが違うのが感じ取れました。こんなに違う?というくらい違います。ヒーリング・エネルギーを注入したお茶は、より濃くまろやかな感じ、お酒はよりフルーティな感じがしました。お酒が苦手とおっしゃる他の参加者の分も頂きまして...(これは進んじゃいますねぇ。おつまみのスナック菓子もあるし...)大いに癒されました。
また、参加者がペアになってヒーリング・エネルギーを送りあうワークでも、相手からのエネルギーを感じることができました(少し酔っぱらっていましがけど...)。私が送る側になった際には、例のストゥーパを思い浮かべながら、ヒーリング・エネルギーを流しましたが、相手の方にも感じ取っていただけていたようです。
ということでサチさん、ヒデさん、参加者の皆さん(Hさん。を含む)、ありがとうございます。サチさん、また是非、札幌にいらしてください。
ニックネーム : リュー
先日の説明会から続き本日いよいよセミナー内で初めてヘミシンクを聴きます。
ぼくは家でもヘミシンクを聴いてるのですが、じつは体験することが殆ど何もなく、今日もヘミシンクで暗闇を見てるだけの何も体験出来なかったらどうしよう…と不安ありましたが、セミナーに参加するところまで来ましたので思いっきり想像力を働かせて呼び水にしようと挑戦しました。
いざセッションが始まると自分だけでなく他の参加者さんもヘミシンクを聴いてるのとトレーナーのヒデさんが近くに居ることに何となく心の支えになってる感じがありました。自宅で1人でヘミシンク聞いてるのとセミナー会場で聴くのとは良い意味で異なる感じがあり安心感がありました。
1人でなく皆でヘミシンク挑戦してるんだな、と。
セッションが終わり体験談を発表するのがとても楽しかったです。ぼくはメチャメチャ口下手で緊張して上手く話せなかったのですが、それでも真剣に話を聞いてくれて嬉しかったです。
ぼくが何かを言いたい時にそれを察するかのようにヒデさんから声をかけてくれて話しやすいよう誘導してくれて感謝しております。
セミナーに参加することにより今までの独学では見落としていたことを気づけたり勇気をもらえたり誰かの語った何気ない言葉がヒントになったり収穫は大きかったと思います。
セミナー会場に居るだけで無自覚ながらエネルギー的に繋がっていてエネルギー交換してたり、その場に居る全員のガイド同士が話し合って情報交換もしているのではないだろうか、と思ったりしました。
セミナーが終わったのは物質世界の18時なのですが、解散した後も参加者さんと会話したりセッションを続けてるような感覚あったり、家に帰っても頭の上でグルグルと情報とかエネルギーのやり取りを続けてるようなのを感じました。
以下はセッションでの体験です↓
セッション1
フォーカス10入門を聴きました。
自宅では経験できないようなことをセミナーで経験したいと思ってました。
準備のプロセス中にスターウォーズに出てくるようなおぞましい敵キャラの顔のようなのが見えた気がします。
せっかくのセミナーなので他の参加者はどうされてるかな?と意識を向けてみました。
フルーツとか野菜がCDが見えたり女性参加者さんも居ましたので女性らしく色とりどりな花が見えた気がします。
マスカットのような光の球がいくつか見えたような気もしました。
クリックアウトしなかったのですが、殆ど暗闇の中にいました。
セッション2
フォーカス10上級を聴きました。
準備のプロセス中にクリックアウトしてしまいました。
どれくらい時間が経ったのか分かりませんが気づいた時はF10への誘導アナウンスがありました。
急いでアファメーションを唱え、何でも良いので何かを経験したいと願いました。黒い雲の中に入ってることくらいしか経験できませんでした。
セッション3
フォーカス12入門を聴きました。
F12にて第2の身体が大きく膨らんだような気がします。それと同時にリラックスした物質の身体も心地よかったので肉体に意識を向けるとバイロケーションを感じました。
会場内を散策してると気の強そうな女性ガイドかな?自分のカバンから野菜ジュースを取り出し「もし良かったらのみませんか?」と渡そうとしたら「要らない」と断れました。
(実際にはカバンの中に野菜ジュースは入ってません)
ヒデさんが持ってきてたマインドフルネスの本が気になり後で体験シェアで発表しようと、何が書いてあるか見ようとしました。
本の前半に丸い絵があり後半には坂本政道さんの写真があるとイメージ(予測?)しました。
後ほど本を確認すると、坂本政道の写真は載ってませんでしたが丸い絵はありました。
参加者さん全員にエネルギーバーツールを繋げて何か情報のやり取りでもできないかな?とイタズラっぽいことしてしまいました。今思えば失礼なことしてしまったかもです(^o^;)
繋げるだけでは申し訳ないと思いましたので更にエネルギーバーツールを創り宇宙まで伸ばしてプラスになるようエネルギー補給できるようにしました。
他の参加者さんのガイドさんいますか?と声をかけるとブルドッグのようなのが見えました。
手を痛がってた参加者さんがいましたのでエネルギーバーツールを大きく太い光にして照射してヒーリングを願いました。
自分も腕がヒリヒリして、かなりエネルギー消費した感じしましたのでバーを宇宙に伸ばして補給しました。
セッション4
5つのメッセージを聴きました。
これまでのセッションは想像力を働かせてましたが、次は受動的に受け取るセッションでしたので難しいと感じました。
5番目は帽子が見えたような気がします。
帽子、HAT、ハット…ハッと
何かに気づけるようになりなさいってことかな?
と解釈しました。
4番目は赤と金色の飾り
分からないので他のをと呟くと桶が出てきました。
桶、おけ、OK
よく分からなかったです。
3番目は木の実、テニスコート、左目が痒い。
これから先の未来で木の実があるテニスコートに行くのかな?
2番目は銅でできたコップとチューリップが見えました。
銅、どう、同、同士
もしかしたら友達仲間ができるのかな?
1番目は草原や畑がある田舎の風景が見えた気がしました。他にブライダルて言葉を感じたような…
もしかして過去世にここで結婚生活してたのかな?もしそうだとしても今の自分に何か関係あるのかな?
今の所5つメッセージは分かりませんが今後の人生で謎が解けたりしたら面白そうです。
ニックネーム : リュー
2026年6月5日
説明会でありますが初めてセミナーに参加することにワクワクと嬉しさがありました。
今までヘミシンクについて話せる人がいなかったのもあり自己紹介する時に何を話そうか緊張していて、ヘミシンク体験のことを長く話してしまいました。ただ自己紹介をすればいいのに、と思いながらも今までなかなか言えなかったことを色々な思いを吐き出したかったのだろうな、と思いました。
セミナーが和やかな雰囲気があり担当してくださったトレーナーのヒデさんにも何処か親近感を感じました。
セミナーに集まる人たちと前世から何かしらの繋がりがあったり出会ったことに何か大事な理由があるのかも?もしそうなら面白そうだな、と色々と想像してしまいました。友達とか仲間もできそうな気もします。
ぼくはヘミシンク初心者であるかも知れませんが、これからもセミナーに参加したり自宅学習とか色んなことを経験して学んだり知ったり気づいたりしましたら自分の体験談を発表したり自分に関わる人たちにとってプラスで有益になるよう貢献してきたいな、と思っております。
これからも沢山セミナーに参加したいと思います。
ニックネーム : たらちゃん
セッション「超次元リンク・アップ」中に届いたモンローメッセージ
〔状況説明〕
私自身は、スターゲイトを超えた先で、ブルース・モーエン氏とともに、エネルギーを宇宙全体に広げるワークをしていました。
(あとで、このときみなさんが何をしていたのか、何人かに伺ったところ、
「宇宙にエネルギーを広げていた」とか、
「宇宙空間で深い慈愛を感じていた」などの声が聞かれました。)
私がエネルギーワークを終え、ナレーションに従って地球コアに戻ってきたところで、
ロバートモンロー氏が、興奮した様子で話しかけてきました。
「みんなへのメッセージある」とおっしゃるので、
「ノートに記入しますから、ゆっくりお伝えください」とお願いしました。
以下、全文です。
――――――――――
Thank you!!!!!
私はあなたたちを誇りに思う。素晴らしいね!
あなたたち一人一人のエネルギーの高まりは、とても美しく、偉大だ。
慈愛を心から感じるとき、宇宙に無償の愛を注ぐとき、
そのエネルギーは無限大になるんだ。
でもね、むずかしいことを考えなくていい。
あなたたち一人一人が、
あなたたち一人一人の宇宙を楽しめばいいんだよ。
それが宇宙そのものを活性化させる。
…………(しばし無音)
ヤー!!!
あなたたちに見せてあげたいよ!
本当に美しいんだ。あなたたちのエネルギーは(注1)。
…………(しばし無音)
そのままで、そのままでいいんだよ。
あなたはさっきエゴの話をしていたけれど(注2)、エゴがあってもいいんだよ。
「今のはエゴだった」と気づいたら、これからはしなくなるよね。それでいいんだ。
私も生前はエゴが強い人間で、周りの人に迷惑をかけていたよ(笑)。
いまの自分自身を愛しなさい。慈しみなさい。
少々おしゃべりがすぎたようだ。あなたのワークを邪魔してはいけないね。
いやぁ、本当にうれしいよ。Thank you!!!
―了―
Thank you very much!
Mr. RobertA. Monroe
Mr. Bruce A. Moen
――――――――
注1)
たとえるなら、モンローさんは、花火大会で次々に打ち上げられる花火(私たちのエネルギー)を見ながら、
その美しさを私たちに伝えたいのだけれど、なかなか伝えられないもどかしさを感じられているようでした。
モンローさんは何体(何百体?)にも分身できるので、参加者一人一人を見て回って、そのエネルギー状態を見ているのと、
グループエレルギーが一つになって大きく輝いている様も見えるので、
その両方のことをおっしゃっているように感じました。
注2)
この前のセッション「銀河調整評議会」で、
銀河調整評議会のメンバーへの質問として、
「(地球外生命体との)コンタクトが起こるために、地球人類が知っておくべき重要な原理原則はありますか?」
という、質問に対して、私が「恐れとエゴを手放すこと」とシェアした内容をさしています。
【余談】
リユニオン最後の全体的な感想を述べあうシェアタイムのときに、部屋の電灯が消えましたが、
おそらくモンローさんが合図を送ってくださったのだと思います。
私自身、そのときはモンローさんの気配は感じられませんでしたが、
リユニオン開始日に、「モンローさんが来られたときには、みなさんにそれとわかるように合図をください」とお願いしていたので。
ニックネーム : ニャンコ
2026年5月16日に開催された「ET・バシャール・コンタクト(ヘミシンク意識トレーニング)」に参加したのですが、その直前、私のこれまでの人生の歩みがすべて1本の線に繋がる、あまりにも鳥肌が立つような出来事(ガイドからの巨大なサイン)がありましたので、シェアさせていただきます。
実は、このコンタクトイベントの直前に、さとうみつろう氏のYouTube動画で「愛智(愛知)のホトトギスの尾張(牧一族)」という日本の霊的・歴史的な中枢の血脈についての話が上がりました。その住所が「名古屋市天白区島田」だと紹介されていたのです。
これを見た瞬間、私は自分の過去の人生のパズルがパチパチと音を立ててはまっていく感覚に襲われました。
私はかつて、愛知県三河にある三菱自動車の岡崎工場に勤務していたのですが、当時、宮崎県出身の後輩から「宮崎で航空機とぶつかりそうになった、オレンジ色に光るラグビーボール型のUFOを目撃した。そしてその同じUFOが、今この岡崎工場の上空にも飛んできているのを見た」という衝撃的な話を聞かされたことがありました。
(※坂本政道さんが夢(非物質世界)で見られたという『オレンジ色のラグビーボール型UFO』のお話と完全にリンクしていて、後から鳥肌が立ちました)
私自身も、愛知県東海市の社宅の5階から、中央から左が赤色、右側が銀色のラグビーボール型UFOをはっきりと目撃した経験を持っています。
ここからが、今回の5月16日のコンタクトに繋がる究極のシンクロなのですが、私は三菱自動車を退職した後、いくつかの職を経て、2009年まで正社員としてある仕事に携わっていました。その時の主要な取引先が、まさに「天白区島田」に本拠を置き、件の牧氏が経営する「メルコホールディングス(バッファローの親会社)」の関連業務だったのです。
当時はただのビジネス(物質世界の役割)として関わっていましたが、このタイミングで、自分が「愛智のホトトギスの尾張(牧一族)」のエネルギーのグリッドに最初から完璧に配置され、仕事を通じて関わっていたという事実に気が付きました。
尾張は愛のホトトギスで三河には智慧のホトトギスの伝承者の一族がいるそうです。
三菱という宇宙・航空・自動車のエンジニアリングの系譜、ラグビーボール型UFOのリアルな目撃、そして「天白区島田」という日本の精神史の核心の地名。
これらすべての伏線が、5月16日のバシャール・コンタクトのゲートを潜る直前に、一気にとんでもない大団円(大統合)を迎えた形です。
肉体(エゴ)のレベルではただ暮らしているつもりでも、私たちの本質(不滅の精神・IS-BE)は、完璧な宇宙のシナリオ通りに、最初から必要な場所に配置されてライトワークを行っているのだと、深い「愛の静けさ」と共に確信させられました。
この壮大な宇宙の遊び心(シンクロニシティ)の答え合わせを、同じ多次元的な視点を持つアクアヴィジョンの皆さんと共有できれば幸いです。
長文を読んでいただき、ありがとうございました!
ニックネーム : ヨシ
ニックネーム : nimu
ニックネーム : キョウヘイ
2日目には龍脈聖地巡礼バスツアーに行きました。
浜比嘉島で白龍様にお祈りしたとき、静けさが漂い、神様がお近くにおられる気がしました。
伊計島や果風バンタではみなさん綺麗な海に裸足でつかり、冷たくて、空気は温かで穏やかな気に触れ、ゆったりとした時間を過ごしました。
3日目の首里城周辺散策では地元のガイドさんが丁寧に説明されて良かったです。
私はもう何も首里城の遺跡はのこってないと思いましたが、お墓や井戸や屋敷跡などのこっていて琉球王国のありし日を思い浮かべることができました。
壺屋ガーデンハウスでは野菜たっぷりのお弁当をいただき、3日目はヒルトンホテルのバイキングなどもいただき、食事も大変満足しました。
今回も観光とヘミシンクが交互にあり、オン オフがはっきりして、元気に参加できました。
懇親会でも久々にビールとお酒を少しですがいただけ、いい気分で過ごせました。
トレーナーや参加者のみなさんありがとうございました。
リトリートと観光十分に味わえました。
ニックネーム : ニャンコ
セミナー中も素晴らしいエネルギーの繋がりを感じていましたが、驚いたのはその直後です。受講を境に、身の回りで信じられないようなシンクロニシティや、ポジティブな現実の引き寄せが爆発的なスピードで次々と起こり始めました。自分の意識の周波数がアセンションに向けて完全に書き換わったのを、日々細胞レベルで実感しています。
素晴らしい多次元の扉を開いてくださったアクアヴィジョンの皆様に、心から感謝いたします!これからもゲラゲラ笑いながら、この新しいタイムラインを楽しんでいきます!」
ニックネーム : さっぴー
ニックネーム : 匿名希望
ニックネーム : ユー
「セッション3:ハイヤーセルフに質問する」で、ハイヤーセルフからたくさんのアドバイスをもらいましたが、今回最大の収穫であったアドバイスをご紹介します。
ぼくは以前から「自分の今生での目的(使命)は何か」ということに関心があり、いろんな人の個人セッションを受けて聞いていました。リサ・ロイヤル、ダレル・ホルツァー、モーリーン・セント・ジャーメイン(ドランヴァロ・メルキゼデクの弟子)などにも聞きましたが、みんなから同じことを言われました。それは、「ぼくの今生の目的は、現実世界とスピリチュアルを融合させる」ということでした。
ぼくのスピリチュアルな探求を知っている家族に対しては、このスタンスでの対応は容易でしたが、仕事や社会生活ではこのスタンスで対応することはとても難しいことにすぐに気づきました。ぼくは医者なので、そこにスピリチュアルを持ち込むとどうしてもうさん臭さが付きまといます。そしてどう対応すればよいのかわからないまま10数年が経過していました。
そこで今回ハイヤーセルフにこの問題を質問したところ、まったく予想していなかった回答が返ってきました。それは、「人と接するときに、好きか嫌いか、もしくはよい人か悪い人かという視点で見るのではなく、同じ源から分かれた魂としてみること」でした。そして「そうすることによって、自然に相手に癒しが起こる」と言われました。
目からうろこでした!ちょっと感動しました。1人の人間を人格を超えて魂としてみることは難しいとは思いますが、是非ともチャレンジしていきたいと強く思いました。その他にも感動的なメッセージをたくさんもらい、大満足の1日でした。
トレーナーの坂本さん・ヒロさん・色々とお世話してくださったてるみさん(間違っていたらごめんなさい)・参加者の皆さん、とても大きなグループ・エネルギーで感動的な体験を共同創造してくださったことに心から感謝申し上げます。またお会いしたいと思います。
PS)「セッション4」の“数日以内に結果がわかる質問をハイヤーセルフにしましょう”で、帰りの新幹線で隣の席にどんな人がどんな形で座るのかを教えてもらいましたが、ドンピシャでした。さすが!ぼくのハイヤーセルフ!!
ニックネーム : キョウヘイ
ニックネーム : さゆり
バシャールと会ったときに、体を伸ばされヒーリングされる感覚とともに、頭頂からまっすぐ松果体あたりにエネルギーが入り、脳をスキャンされる感覚がありました。
その夜こんな夢を見ました。
竹藪のような所に他の人と隠れている、上空に大きな物体があり、そこからシューンと銃弾のようなものがいくつも飛んでくる、それが胸の上に当たり斜めに入ってくる感覚はあるのに痛くない。
起きてから、宇宙存在的なものに何かしらの攻撃を受けた過去世を癒すことが、彼らとコミュニケーションしたり協働する為に必要なのかと気が付きました。
講座中、バシャールに、アセンションするには何が大切かを聞いたところ「許すことだ、私たちはあらゆる環境も存在たちも許してきた」と言うようなメッセージを受け取った感じがしました。恐怖は今まで何度も手放してきたからなのかもしれません。
起きてから、過去の自分を癒し、攻撃してきた存在を許す意図をして、バシャールに意識を向けると、また頭頂や右こめかみからエネルギーが入ってきて、ふと気がついたら、後頭部の形がきれいに整っていました(赤ちゃんの時にいつも片側を向いて寝ていたようで凹みがありました)。後頭部、何か大事だったのかしら…次は鼻を高くしてもらいたいなぁ笑
暫くバシャールと繋がってみようと思います。
初参加でしたが、こんな不思議なシェアでも、誰も否定せず受け取って下さり、何かを押し付けたり正したりすることもなくて、稀有で貴重な団体だなと心から感じました。
ありがとうございました。
ニックネーム : ろくちゃん
セミナーに参加中は気づきませんでしたが、参加した次の朝に、ひらめきで子供の頃に出会った不思議な存在の正体が分かりました。
実は9歳の頃、自宅の居間でテレビを見ていると…。半透明の180センチほどの人型が部屋に入って来た事があり、恐怖で震えた事がありました。見た目は映画のプレデターの宇宙人が身を隠す時に半透明の人型になるのですが、あのままです。何も危害は加えられず、そのままそいつは居間を半周歩いて、部屋から出ていきました。
この体験を以前、アカシックレコードの第一人者ゲリーボーネルさんの個人セッションを受けた時に伝えたことがありました。『その存在は我々が何であるかを理解する事を助ける為に存在しているのさ!ほとんどが良い存在なんだよ』と教えてくれましたが、その時は言っている意味の本質が分かりませんでした。
私の魂のルーツに関係している宇宙人は肉体がないと何となく自覚していました。一度、ヘミシンクをやる前に瞑想中に雷で打たれたような電気が体に走り、気絶して気がつくと宇宙船にいた事があり、そこで宇宙人と会いました。宇宙人の姿は見えず、声だけしか認識出来なかった事も理由の1つです。
そして、セミナーの次の朝、あ!とひらめきで、あの体験とゲリーさんの言っていた事がリンクして、気づいたのです。あの半透明の人型は自分の母星の仲間だったんだと!オープンコンタクトしてくれたんだ!でも私はまだ9歳だったので怖がってしまい、拒否してしまい、あの時は怖がってごめんなさい!今度はもう少し怖くない姿で現れてくださいね!とメッセージを送りました!
ヘミシンクを徹底的に極めると霊能者や占い師はもう必要なくなるのかもしれませんね。自分である程度は知覚出来るようになるので。
ニックネーム : さちこ
そもそも、自宅でヘミシンク中に女神ハトホルに家族のことで何か言われて「F35で分かるでしょう」と予言めいたメッセージを受け取ったのが去年の年末ごろ。おかげ様で一旦、行かないとと思っていた場所の近くには行けたと思います。今日は寝落ちしたこともあり自分の母星がどこか分からなかったのですが、事前の説明でシリウスやシリウスを経由している存在が両生類・龍・ハトホルと教えていただいたので普段見えているものと近く、何となくイメージが掴めました。
恐れを手放すワークは似たようなのをピラミッド覚醒コースでもやりましたがキリがなく、その時々で出てくるものも違うので、毎回驚かされます。自宅でも継続して自己浄化に励みたいと思います。
「小さいおじさん」には今年中に自宅に現れると言われてしまったので、本当に(物質次元で)会えたらまたご報告に上がりたいと思います。最後になりましたが、大戸屋ポータル説(注:大戸屋で記憶のなかった時間帯にETとコンタクトしていたらしいので、その名の通り異次元につながっているかも?というお話)は今後の交流を通じて皆様の体験を伺い検証してみたいと思います。
今日は素敵な一日をありがとうございました!
ニックネーム : fuji_san M16
2日目のセッション中、ふと見上げた視界の先に甲斐駒ヶ岳。残雪の山頂を流れる一筋の雲が、龍の形へと変態していくのが見えました。頭、胴体、爪、そして尾までもが鮮やかな姿を現し、富士山の方へと飛んでいく。
ちょうどセッションのシェアのタイミングで、誰も気づいていない様子でしたが、ぼんやりと外を眺めていた私の波長にシンクロしてくれたようです。龍神様を独り占めさせていただいたような、有り難いひとときでした。
その後に続いた誘導瞑想が、まさに「その龍の背に乗ってシャーマンガイドのもとへ行く」という展開で、案内の通りになったことにまた驚きました。そこで出会ったガイドスピリットの一つは、自分の過去世のようでもありました。
その夜、参加者の皆さんと星を眺めていた際に写した写真の中にも、不思議なメッセージを見つけました。これもまた波長が合わないと見えないもののようで、「どんな時も良い波長で生きてゆきたい」と改めて感じました。
今回のセミナーを通して確信したのは、他界した妻も一緒に参加してくれていたということです。参加メンバーの方々の言葉を借りて、愛方(妻)からのメッセージや存在を感じる場面が何度もありました。
新しいご縁や引き合わせもいただき、帰路の小淵沢駅では、ある参加者の方が私に「お父さん」と声をかけてくれました。その方にとってはふいに出た言葉だったようですが、私には確かなサインでした。愛方がいつも私を呼ぶ時の言葉そのものだったので、とても幸せな気持ちになれました。
いつもそばにいてくれて、ありがとう。 35年間、リアルな「夫婦漫才」に付き合ってくれてありがとう。これからも天界と地上界で、夫婦漫才を続けていければ楽しいなと思っています。
今回のセミナーも、沖縄に引き続きワンネスを感じられた幸せなひとときでした。ヘミシンクを通して宇宙に飛び出すまでは、焦らず楽しみながら「いき」ますね。
皆様に心より感謝申し上げます。 まいどおおきに。