AQUAVISION ACADEMY - アクアヴィジョン・アカデミー -

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体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
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「体験シェアルーム」の新着順一覧

ニックネーム : さゆり

楽しくも貴重な機会を、ありがとうございました。

バシャールと会ったときに、体を伸ばされヒーリングされる感覚とともに、頭頂からまっすぐ松果体あたりにエネルギーが入り、脳をスキャンされる感覚がありました。

その夜こんな夢を見ました。
竹藪のような所に他の人と隠れている、上空に大きな物体があり、そこからシューンと銃弾のようなものがいくつも飛んでくる、それが胸の上に当たり斜めに入ってくる感覚はあるのに痛くない。
起きてから、宇宙存在的なものに何かしらの攻撃を受けた過去世を癒すことが、彼らとコミュニケーションしたり協働する為に必要なのかと気が付きました。  
講座中、バシャールに、アセンションするには何が大切かを聞いたところ「許すことだ、私たちはあらゆる環境も存在たちも許してきた」と言うようなメッセージを受け取った感じがしました。恐怖は今まで何度も手放してきたからなのかもしれません。
起きてから、過去の自分を癒し、攻撃してきた存在を許す意図をして、バシャールに意識を向けると、また頭頂や右こめかみからエネルギーが入ってきて、ふと気がついたら、後頭部の形がきれいに整っていました(赤ちゃんの時にいつも片側を向いて寝ていたようで凹みがありました)。後頭部、何か大事だったのかしら…次は鼻を高くしてもらいたいなぁ笑
暫くバシャールと繋がってみようと思います。

初参加でしたが、こんな不思議なシェアでも、誰も否定せず受け取って下さり、何かを押し付けたり正したりすることもなくて、稀有で貴重な団体だなと心から感じました。

ありがとうございました。


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ニックネーム : ろくちゃん

このセミナーに参加する1週間前からゾロ目を見る回数が激増していました。例えば、スマホを見ると5:55の77%や22:22の77%など。もう生活の一部になり、ゾロ目を見ても当たり前という感覚で驚かなくなっていました。ガイドさんからも『これから面白い事がどんどん起こるよ、』とメッセージを頂いていました。

セミナーに参加中は気づきませんでしたが、参加した次の朝に、ひらめきで子供の頃に出会った不思議な存在の正体が分かりました。

実は9歳の頃、自宅の居間でテレビを見ていると…。半透明の180センチほどの人型が部屋に入って来た事があり、恐怖で震えた事がありました。見た目は映画のプレデターの宇宙人が身を隠す時に半透明の人型になるのですが、あのままです。何も危害は加えられず、そのままそいつは居間を半周歩いて、部屋から出ていきました。

この体験を以前、アカシックレコードの第一人者ゲリーボーネルさんの個人セッションを受けた時に伝えたことがありました。『その存在は我々が何であるかを理解する事を助ける為に存在しているのさ!ほとんどが良い存在なんだよ』と教えてくれましたが、その時は言っている意味の本質が分かりませんでした。

私の魂のルーツに関係している宇宙人は肉体がないと何となく自覚していました。一度、ヘミシンクをやる前に瞑想中に雷で打たれたような電気が体に走り、気絶して気がつくと宇宙船にいた事があり、そこで宇宙人と会いました。宇宙人の姿は見えず、声だけしか認識出来なかった事も理由の1つです。

そして、セミナーの次の朝、あ!とひらめきで、あの体験とゲリーさんの言っていた事がリンクして、気づいたのです。あの半透明の人型は自分の母星の仲間だったんだと!オープンコンタクトしてくれたんだ!でも私はまだ9歳だったので怖がってしまい、拒否してしまい、あの時は怖がってごめんなさい!今度はもう少し怖くない姿で現れてくださいね!とメッセージを送りました!

ヘミシンクを徹底的に極めると霊能者や占い師はもう必要なくなるのかもしれませんね。自分である程度は知覚出来るようになるので。


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ニックネーム : さちこ

今日はバシャールETコンタクトコースに参加させていただきました。以前より地球生命系を超えたフォーカスレベルに行きたい気持ちがあり、でもスターラインズ等の宿泊セミナーは大変なので1日セミナーでちょうどよく似た体験ができるこちらのコースの復活を希望していました。このたび、願望が実現し盛沢山の体験をさせていただきました。

そもそも、自宅でヘミシンク中に女神ハトホルに家族のことで何か言われて「F35で分かるでしょう」と予言めいたメッセージを受け取ったのが去年の年末ごろ。おかげ様で一旦、行かないとと思っていた場所の近くには行けたと思います。今日は寝落ちしたこともあり自分の母星がどこか分からなかったのですが、事前の説明でシリウスやシリウスを経由している存在が両生類・龍・ハトホルと教えていただいたので普段見えているものと近く、何となくイメージが掴めました。

恐れを手放すワークは似たようなのをピラミッド覚醒コースでもやりましたがキリがなく、その時々で出てくるものも違うので、毎回驚かされます。自宅でも継続して自己浄化に励みたいと思います。

「小さいおじさん」には今年中に自宅に現れると言われてしまったので、本当に(物質次元で)会えたらまたご報告に上がりたいと思います。最後になりましたが、大戸屋ポータル説(注:大戸屋で記憶のなかった時間帯にETとコンタクトしていたらしいので、その名の通り異次元につながっているかも?というお話)は今後の交流を通じて皆様の体験を伺い検証してみたいと思います。

今日は素敵な一日をありがとうございました!


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ニックネーム : fuji_san M16

異次元体験に満ちた小淵沢3泊4日、「コスミニック・シャーマンの目覚め」。

2日目のセッション中、ふと見上げた視界の先に甲斐駒ヶ岳。残雪の山頂を流れる一筋の雲が、龍の形へと変態していくのが見えました。頭、胴体、爪、そして尾までもが鮮やかな姿を現し、富士山の方へと飛んでいく。

ちょうどセッションのシェアのタイミングで、誰も気づいていない様子でしたが、ぼんやりと外を眺めていた私の波長にシンクロしてくれたようです。龍神様を独り占めさせていただいたような、有り難いひとときでした。

その後に続いた誘導瞑想が、まさに「その龍の背に乗ってシャーマンガイドのもとへ行く」という展開で、案内の通りになったことにまた驚きました。そこで出会ったガイドスピリットの一つは、自分の過去世のようでもありました。

その夜、参加者の皆さんと星を眺めていた際に写した写真の中にも、不思議なメッセージを見つけました。これもまた波長が合わないと見えないもののようで、「どんな時も良い波長で生きてゆきたい」と改めて感じました。

今回のセミナーを通して確信したのは、他界した妻も一緒に参加してくれていたということです。参加メンバーの方々の言葉を借りて、愛方(妻)からのメッセージや存在を感じる場面が何度もありました。

新しいご縁や引き合わせもいただき、帰路の小淵沢駅では、ある参加者の方が私に「お父さん」と声をかけてくれました。その方にとってはふいに出た言葉だったようですが、私には確かなサインでした。愛方がいつも私を呼ぶ時の言葉そのものだったので、とても幸せな気持ちになれました。

いつもそばにいてくれて、ありがとう。 35年間、リアルな「夫婦漫才」に付き合ってくれてありがとう。これからも天界と地上界で、夫婦漫才を続けていければ楽しいなと思っています。

今回のセミナーも、沖縄に引き続きワンネスを感じられた幸せなひとときでした。ヘミシンクを通して宇宙に飛び出すまでは、焦らず楽しみながら「いき」ますね。

皆様に心より感謝申し上げます。 まいどおおきに。


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ニックネーム : たま

本日はありがとうございました。
アンケートに盛り込めなかったお礼をさせてください。

去年の秋頃、アクアビジョンの沖縄合宿にて大きなトラウマが取れたせいか
それに応じた好転反応が結構あり、最近の私は心身ともに現実生活に疲弊しておりました。
(疲弊の直接原因は全て自業自得。まさしく「膿出し」的な好転反応・・・(´・ω・`)
しかし、そのおかげか何なのか、久々に行く高レベルのF34~49の世界で見た私のガイドはガラッと様変わりしていました!

今まで自分が感じていたガイドのイメージとはちょっと違う、よりしっかりとした意見を言ってくれそうな方々に代わった感があります。

また、自宅での独習では中々行けないF49へもなんとか辿り着くことができ、
今の私には最高級の極上のエネルギー空間を体感させて頂きました(^^♪
あの純粋な静けさの中にみなぎる豊潤なエネルギー感は高揚します!

合宿で何度もSLに参加するのももちろんですが、
より気楽に参加できるSL復習コース、私はアリですねー!


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ヘミシンク初体験

2026年1月27日

ニックネーム : しもだ

シェアします。

2026年1月16日から21日までの5泊6日で、第52回ゲートウェイ・ヴォエッジに参加させていただきました。

山梨県の小渕沢という、三方位を富士山、八ヶ岳、南アルプスに囲まれた最高のロケーションでの合宿で、料理も施設もスタッフの皆さんも全部が素晴らしくて、どっぷりとヘミシンクに集中することができる環境でした。

私はこのセミナーで初めてヘミシンクを聴きました。事前に音源を入手して試したりは敢えてせず、ヘミシンクを聴くという体験を最高の環境で初体験しようと思ったからです。

私の選択は大正解でした。
あまりにも楽しくて最高だったので、合宿が終わってすぐにAmazonで額縁を購入し、卒業証書をリビングのソファから見えるところに飾ったほどです。

費用は安くはないですが、行くと決めたらなんとかなるし、必要がある人、体験したい人が自然と集まる場所なんだと思います。
とても心地のいい時間でした。

これをきっかけに、もっと深く体験したいと思っています。同じ人間で体験している人がいるなら、そこまでは全部体験してみたいし、そのために生まれてきたんだと思っています。

ヘミシンクを知り、セミナーに参加して学んだ事や体験した事、新しい価値観を通して、人生の全ての体験がより楽しく、かけがえのないものに感じられるようになりました。

このシェアを読んだ全ての皆さんに、いつかどこかで、何度目かの再会ができることを心から楽しみにしています。


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ニックネーム : さちこ

昨日、ピラミッド覚醒コースに参加させていただきました。

この日のために、参加条件のフォーカス27基礎コースを受講し、ゲートウェイ家庭学習シリーズを一通り予習して確実にFocus 27に行ける状態に持って行ってからの本番でした。どうしても年内に覚醒したかったのでスケジュールを組んだのですが、なかなか一回で覚醒は難しいとのこと。Focus 27の「癒しと再生の場」はよく行っているのに、ピラミッドがあったとは全然知らなくてアクアパレス初挑戦でしたが感じをつかむことが出来て初回としては上手くいったのではと思っています。

ハートの浄化がまだまだなので自宅でも継続しつつ、女神ハトホルおすすめのFocus 35にいつか行けるよう、願望実現も並行してやっていきたいと思います。ピラミッドの形も、自分で対角線や正方形をイメージして中心に行くのが一苦労だったのでピラミッドの置物か何かを買って普段からサッと思い浮かべることが出来るよう、練習しようと思います。

ご質問するのを忘れたのですが、
①ピラミッドではない別の立体で同じことをやると何が起きるのか(正四面体など)
②皆でFocus 27のピラミッドの中心を奪い合いにならなかったということは、個人別にピラミッドがFocus 27に用意されているということなのか?

いつか、教えてくださいませ!
今後ともどうぞよろしくお願いします。


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祈りと瞑想コース

2025年12月21日

ニックネーム : ろくちゃん

エドガーケーシーさんと光田秀さんに興味があり、12/20(土)のフォーカス12を使ったエドガーケーシーさんの瞑想方法を取り入れた祈りと瞑想コースに参加しました。

自分の願望を叶えるのはフォーカス15だけではなく、フォーカス12の問題解決でも可能だという事が分かりました。フォーカス15で願望実現が難しい方には朗報だと思いました。

自分の諸問題を、解決できないで覚醒は出来ないと実感しました。

どのセミナーにも共通してますが、他のユーザーさん達の体験談を聞くことが楽しいです。


カテゴリ: カテゴリ:祈りと瞑想コース
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ニックネーム : 室町

角さんの本を読みヘミシンクに興味を持ち始めてから数週間。
あれよあれよという間に今回のセミナーにたどり着きました。
最初はただの興味から始まったのに、どこか自然と導かれるようにこの場に参加していた――そんな感覚があります。

知り合いに脳波の異常を持つ方がいて、その方の「異常なほどの運気」の流れを間近で見てきたこともあり、ヘミシンクによる現象そのものには抵抗なく入っていけました。
セミナー中もどこか懐かしいような、安心感のようなものがあり、「これはまさに今、自分に必要なタイミングだったのかもしれない」と感じています。

山口さんのあたたかく丁寧なリードに感謝しています。
学んだ内容はまだまだ序の口。
これからどんな変化が起こるのか、楽しみにしながら続けていきたいと思います。

今後ともよろしくお願いいたします。


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ニックネーム : 白壟

去年から再びの沖縄

去年10月初めてレオンさんの宿泊セミナーに
参加した終日にのクロージングにで宣伝された
翌11月の沖縄の旅は、帰路の駅で5名位で行こう
と話して居ましたがその内4人が急遽参加しました。
20年以上飛行機に乗って無いので飛行機の乗り方が
わからずFクラスで現地に向かいドキドキしたの
を今も覚えています。

久々の沖縄は、予想外のvortexでした
毎晩気絶し夜中に目覚めて溢れ出すエネルギ
を調整できずに聖地に圧倒されっぱなしでした

たまたまガイアの旅人さんと最終日の
ランチでスターラインずっの話をされ
今より強烈に失礼だった私は、
GW、LL、X27に行きたく無い理由を
伝えたらソコは、毛布被って寝てれば良いと
ナイスアドバイスを受けて迷いながらも
エメラルドビーチに出るとめちゃイケてる
坂本先生が青いシャツに白パンツとびきり
爽やかな笑顔でGWの説明をしてくださり…
気がつけば先月10月のスタートラインっず
にてVoyager8 19号に搭乗し太陽系を巡り旅立ち
わたしの潜在意識の旅の始まりがエメラルドビーチ
となり今回スターラインずっを終えて
終着駅に着いたとホッとしてエメラルドビーチで
坂本先生と一緒に写真を撮って頂いたり
ヘミシンクしながら瞑想し再び啓示を幾つか受け
不思議な気持ちが溢れて止まらなかったです

今年2度目の沖縄聖地は、すこぶる余裕があり
気がつけば懐かしいさや愛しいさが溢れて
なんだか普通に泣いたり笑ったり踊ったり⁈
芝生に寝そべったり祈ったり又、楽しみだった
エイサーもお揃い着て楽しんだり、
御嶽やアスムイ(旧大石林山)などでの瞑想も
地球と宇宙のエネルギーを参加者の方々と漲らせ
ワルミの宇宙と地球そして海風の浄化は未だ
忘れることができず来年もまた是非、訪れたいです
有り難うレオンさん とても感謝しています。
再び訪れて新しい考えを受諾し成長する魂を再び 
禊ぎたい 有り難うございました。
こんな素晴しい沖縄の旅を具現化してくれる
いつもワクワクさせてウキウキにしてくれる
アクアヴィジョンの皆さま有り難うございます


坂本先生、菊野さん、森本さん、レオンさん
そして一緒に過ごしてくださった皆様
有り難うございました。来年も彼の地で再び
お会いできるのを楽しみにしています。

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ニックネーム : たま

今回の沖縄ツアーは2回目となり、ある程度慣れ親しんでいたつもりだったのですが、自分の気持ちとは別にどんどん魂のブロックが外れていき、3次元の私はその状況に面食らっているといった感じのツアーでした。

私は子供の頃から何故か「蝶」が苦手で考えるのも視界に入るのも嫌、こうやって話題に出すだけで思考停止の怖気チキン肌になり、ヒラヒラ飛んでくる蝶を避けようと転んでしまったりとパニック状態になってしまいます。
何度か理由を探ろうと、へミシンクを使っての瞑想やチャネリングなどで探索を重ねても、どうにもピンと来る答えがありません。数年前にレオンさんの個人セッションを受けた際、この問題について尋ねたところ「蝶の家紋が見える」と言われ、調べてみると平家の家紋が有名らしいのですが、やはり当時の私はピンと来ず記憶の奥底に眠っていました。

そして今回の沖縄ツアーに至りますが、前泊したホテルでTVをつけたところ、源平の戦いについての歴史番組が流れております。「沖縄チックじゃないなあ」と思いながらもふと、レオンさんに言われた蝶の家紋の話を思い出しました。しかし深く考える間もなく一夜明け、いよいよ素敵な仲間と合流~♪

初日はヤハラヅカサへ参り、壮大なパワーに脳内空っぽ状態。そのまま側にある浜川御嶽(ハマガーウタキ)に着いて樹々の間から見える空を見上げた瞬間、蝶がわんさと舞っているのを発見。今までなら見なかったことにして必死に避難している私でしたが、今回は不思議と「あ、いるなあー」と、蝶の存在を認める事ができています。
自分の落ち着いた感情が不思議で「これはブロック解除か?」と思いつつ海へ戻ると、先を歩いていた坂本さんが落ちているコンクリートブロックを見て「ブロックが落ちてるから(精神的な)ブロックが外れる~♪」と珠玉のダジャレを披露されました。いつもの私ならワンテンポ遅れて相槌を打つという鈍い反応しかできないのですが、今回は「自分の状況を啓示された」と瞬時に閃き、興奮してその場にいた坂本さんとキクノさんに今感じていたことを話してみると「今のダジャレはガイドが坂本さんに言わせたのかも知れないですねー(^^♪」と教えてもらいました。

そして、翌日のアスムイハイクス(大石林山)にて、去年は蝶が怖くて通れなかった「ガジュマルコース」へ、今なら蝶嫌いの原因がわかるかもとの思いで恐々瞑想ウォーキングをしていると、少しは蝶もいましたが、他の方々がおっしゃるほどの量の蝶に遭遇しなかったのが不思議です。(おかげで安心して瞑想モードで歩けました(^^♪)
しかし、他の昆虫などの外敵に逃げ惑う、やられていく蝶を見かけるにつけ、意味は分かりませんが、私が直視できなかった過去世を象徴的に啓示されているような気がしました。何故か気分は闘争&逃走の武士です。

また、今帰仁城に訪れた際にはただ純粋に戦いを楽しんでいたような感覚が走り、ツアーに合流する前に訪れた沖縄戦についての展覧会などで得た悲しい感情と相反し、今の私には思いつかない不思議な感情が走ったのも印象的でした。

結果、レオンさんに数年前に視て頂いた通り、私のトラウマは源平合戦に参加したであろう過去生が原因で蝶が苦手になったようです。
歴史知識の疎い私でも・・と何か名前が出て来ないかガイドに尋ねたところ、かろうじて「ミナモトヨシマサ」という名前は浮かびましたが、ググっても出てきません"(-""-)"

その他、大自然の高次パワー! 生きている人々のパワー!(エイサーは凄かった)で、私の魂は想定外に大変化をさせて頂いたようで、好転反応なのか帰宅後はいつも以上にひたすら寝ておりました。
とりあえずの確たる変化の証拠としては、ここまで「蝶」という単語を入力できることが私自身大きく感じている変化です♪
本当にありがとうございました<(_ _)>


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ニックネーム : ユー

以前から時々不思議な夢を見ていました。車でどこかに向かっているのですが、周りにいるたくさんの人がみんな敵で、自分を殺そうとします。そこで反撃し、なんとか目的地に着くという夢です。毎回同じ風景の中で同じような光景が繰り広げられます。凄い殺戮シーンが繰り広げられるため途中で目覚めてしまい2度寝した時は、同じ光景から続きが始まります。この夢を視た後は、いつもぐったりしていました。

夢に関しては、日本エドガー・ケイシー・センターの光田さんはその多くが超意識からのメッセージ、ヘミシンク的にはハイヤーセルフからのメッセージのことが多いが、それ以外のケースもあるとされています。上記のシーンを味わい、メッセージがないか探求しましたが見当たらず、これは「ぼくの異次元のI/Thereの1人の体験」を視ているのかな~と思っていましたが、今回「ヒーリング・セラピー・コース」を受けたことで、僕の中に腑に落ちる答えが見つかりましたので、シェアさせていただきます。

前回シェアしませんでしたが、11月23日のこのコースには「セッション3:T細胞を愛し育み、免疫系を回復する」というセッションがありました。そこではT細胞が身体を守るために、額に汗して一生懸命働いている映像が視えました。この時は単に「頑張っているな~」とだけ思いました。

セミナー終了後は、せっかく東京に来たからということで、ジャズ・レストランで夕食をとり、夜遅くまでクリスマス・イルミネーションを楽しみました。次の日も用事で駆け回り、連休明けも多忙を極めました。そのためか体は疲れていました。

そして11月27日に以前から視ていた殺戮シーンの夢を久しぶりに視ました。今回の殺戮シーンはハンパなく、途中で目覚めた後に再び眠るのが怖くなるほどでした。今回もメッセージ性は感じず、そのまま放置しました。
この日の夕方から軽い咳が出ましたが、さほど気にしてはいませんでした。

すると11月28日にまた別の夢を視ました。それはぼくが病気になり、
自分で診断(医者をやってまーす)をして薬を処方して飲んだところ、たちまち治るというものです。この時も夢の意味はわかりませんでした。

そして出勤したところ、あっという間に咳と痰が止まらなくなり、ひどい状態になりました。マスクを2重にして診療は続けましたが、来院されたどの患者さんより重症なのは誰の眼にも明らかでした。

この時、これまで謎だった夢の意味が分かりました。あの殺戮シーンはT細胞が細菌・ウイルスと戦っている状態を表していたのです。そこでT細胞に感謝し、胸に手を当ててセミナーで習った「軟酥」を発動させ、薬を飲みました。夢で内服したらよくなる情景を視ていたので、短期間で治ることは確信していました。

すると11月28日は1日中咳と痰がひどい状態でしたが、29日に目覚めると完全に治っていました。咳ひとつ出ません(嘘つきました。1回出ました)。あまりの違いにスタッフはみんな驚き、名医だと絶賛されました(本当はT細胞のおかげですが・・・・)。

今回の出来事で、いままで無理を重ねてきたのにあまり病気にならなかったのは、T細胞のたゆまぬ献身と努力の賜物であることがわかりました。T細胞とこのセミナーを主催して下さったサチさんに感謝、感謝・・・・です。


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ニックネーム : fuji_san M16

まずもって、貴重な体験と素晴らしい時間を共有いただいた、アクアビジョンアカデミーのトレーナー、沖縄聖地巡り参加メンバーの皆様に心より感謝を申し上げます。

沖縄聖地巡りの旅。宿泊セミナーに初めて参加してみての感想。

夢からの目覚め。普段から夢を記憶に留めて置く事が苦手な私が、この旅の出発前夜に見た夢から、「自己の開放と過去の清算」といテーマが降りてきた。

潜在意識さんの思いとは裏腹に左脳さんの勝手なおしゃべりは始まります。
傘は持った? 雨降らないといいけどね!?  飛行機揺れないかなぁ 遅れないといいけどね・・・
ヘミシンクのセミナーと言っても普通の沖縄旅行でしょ・・・

そんな左脳さんのいつものおしゃべりを黙らせたのは沖縄到着後に出会う参加メンバー、強力なキャラクターの面々(笑)

いや、楽しみ方を心得た強者ぞろいと私は見た。
少しアウェーでビジター的な立ち位置でスタートした聖地巡りの旅。

そんな思いも何処やら、沖縄の絶景と海渡る潮の香り、さらさらとした砂の感触、勇壮なエイサーの太鼓や指笛、島バナナとサトウキビジュースの甘味、五感を越えたエネルギーの拡張を体感するにつれ、沖縄の精霊たちも優しく私達を見守ってくれている事に気付かされる。


昨年の一月、三十五年連れ添った妻の予期せぬ旅立ち、残された私は仕事や周りの人からも距離をおき悶々とする日々、子供たちの前では強がって見せていましたが一人になると涙が溢れてくる毎日。
お別れも言えないままこの世を去った最愛の人に思いを伝えたい。何とかコンタクトしたい。

今年九月、十五年も前に購入していた坂本さんの本を手に取り、そうだ今ならヘミシンクがある。
早速月下旬に名古屋で基礎ⅠⅡを受講し、十月に京都でガイドとの交信とETコンタクトに参加、そんな思いも宇宙に通じたのか、今回の沖縄宿泊セミナーに辿り着けた次第。

私が独身だった昔の話、沖縄にはまだまだネガティブな印象も残っていて、霊媒体質だった妻(当時の彼女)からは、会社の慰安旅行で訪れた観光地で浄霊に体力を奪われ旅を楽しむ余裕もなかったという体験を聞かされたりして、これまで沖縄に来ることはありませんでした。

しかし、あの頃から四十年近くの時空を経て、今回訪れた沖縄はポジティブなエネルギーに満ち自然の恩恵に恵まれたラッキープレイスへと進化していました。更に五感を越えて意識の拡張をしていく私達にとっては、普段目には見えない何かと繋がることの出来る癒しの空間でもありました。

何よりもこの旅の最後会議室でのクロージングでは、共に旅した参加メンバーさん、ヘミシンクトレーナー皆さんと高次の意識が相まって凄いエネルギーが降り注がれ至福の瞬間を体験する事が出来ました。魂は揺さぶられ、抑えきれないほどの思いに涙がとめどなく溢れてきました。

あの瞬間、私はあの世とこの世が一対である事を実感しました。
なぜヘミシンクで妻とコンタクト出来なかったのか、その理由もはっきり分かりました。
亡き妻のいたわりのこころとやさしさ配慮にも感謝です。
今もあの瞬間の事を思い出すと至福の涙がこぼれます。

タクシーで宿泊先を離れる間際、レオンさんを通していただいた思い(ハグ)は妻からのメッセージだったと分かりました。宇宙との繋がりワンネスの扉は確かにそこにありました。


沖縄聖地巡りの旅、宿泊セミナーは普段のセミナーでは気付けなかった沢山の情報を受け取る事が出来、素晴らしい時間を共有する事が出来ました。また、人生の扉を開けて次のステージに進んでいける力も湧いてきました。ポジティブな未来をイメージしながら、楽しくヘミシンク「道」を歩んでいきたいと思っています。

坂本さん、菊野さん、森本さん、今回参加の皆様、最後にレオンさん、この貴重な体験を共有して下さった全ての皆さま、精霊たちに感謝します。ありがとうございます。

2025.11/28 Fuji_sanM16


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ニックネーム : ユー

11月23日に新宿御苑で開催された「ヒーリング・セラピー・コース」 に参加しました。すごく癒され、生命力の高まりを実感しましたので、シェアさせていただきます。

まずセッション1(傷ついた箇所を思い出し、「軟酥の法」で癒す)では、江戸時代の傑出した禅僧である白隠禅師が考案したヒーリング法である「軟酥の法」を行いました。すごく心地よい体験ができ、白隠禅師からメッセージとプレゼントをいただきました。白隠禅師からのメッセージは、「ヒーリングはテクニックではなく、リラックスして楽しく学ぶことで身につくものである。」というものであり、さらに自分自身が「軟酥(あらゆる病気を治す秘薬)」になれるという秘薬を頂きました。白隠禅師はその後のセッションでも頻繁に出てきてくださいましたが、「楽しみなさい」、「楽しんでいるかい?」ということを強調されていました。

セッション2(「祝福された手」になる)では、今回のセミナー参加の最大の目的であった「癒しのエネルギーの源」にアクセスすることができ、さらに癒されました。ガイドの計らいか、途中ナレーションとは違った方向に導かれましたが、それも含めとても楽しく癒された体験でした。

次にワーク1を行いました。ハンドアウトでは「コップの水に癒しのエネルギーを送る」と書かれていましたが、今回はお酒(最初はサチさんの趣味かと思いましたが、お酒のほうが味の変化がわかりやすいということでした!)で行いました。お酒に数分間「癒しのエネルギー」を注入し、エネルギーを入れていないお酒と飲み比べて味の違いをみる、というワークです。
自分がエネルギーを入れたお酒だと「味が変わってほしい」という期待バイアスがかかり、正確な判定ができないかもしれないということで、参加者全員が他の人がエネルギーを注入したお酒を飲み、チェックしました。参加者全員が味の変化を証言していましたが、ぼくも味の変化に驚きました。

さらにワーク2(内なるセラピストの実践ワーク)でも興味深い体験ができました。今回は参加者が3人でしたので、1人が被験者となり、残り2人とサチさんが「癒しのエネルギー」を送って体の不調を癒すというスタイルでワークが行われました。
自分が被験者になった際には、体に明らかな暖かな感覚とあるヴィジョンが視えましたが、それがエネルギーの送り手の感覚と見事に一致していたのでびっくりしました。

今回のセミナーでは、「癒しのエネルギー」が実際に物理的に明らかな変化を起こすことが実感でき、とても有意義でした。
今回はトレーナーのサチさんに加えて、参加者が3人ともヘミシンク歴が長いベテランであったため、グループ・エネルギーが半端なく、とても濃い体験をすることができました。またみなさんいろんな探求をされており、興味深いお話もたくさん聞くことができました。まさに「癒し」に満ちた1日でした。
サチさん、参加者の皆さん、ありがとうございました。このセミナーで学んだことをさらに探求した上で、またお会いしたいと思います。


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ニックネーム : M.U

長崎 祈りの街 リトリート&ヘミシンク

とても素晴らしい旅になりました。

ヘミシンクを知った時、サチさんの動画を見て、救出されるなんてすごいなと感動しました。
キリシタン弾圧について何故かとても引っかかりがあり、長崎には絶対に行かなければと思い参加しました。

ですが私は他人のために祈る愛になれなくて悩んでいました。
淵神社でも祈りと愛を教えてくださいとお願いしました。
岬のマリアさまにわたしは愛になれない祈ることができないと告白したら
「そのままでいいのよ」と優しい言葉が届きました。

外海の道の駅、遠藤周作文学館もとても良かったです‼︎
出津教会の皆さんの純粋な姿に私も修道院に入りたいくらいでした。

ヘミシンクセッションは相変わらず熟睡してしまいましたが(汗)
ヘッドホンとプレイヤーをお借りできたのでもう一度聞くことができてとても良かったです。

参加の皆さんの笑顔と深いおしゃべりでとても心がほぐれて、良い浄化になったような気がします。

ガイドからの助けは実感していましたが、改めてなつえさんに2人のガイドがついていることを教えていただいてとても嬉しかったです。
いつもそばに着いて見守ってくださることを知り安心して頑張ろうと思いました。

愛と恐れの対立、癒しと平和について思う
一生の思い出に残る旅になったと思います。

ヒデさん、サチさん、なつえさん、参加の皆さん、本当にありがとうございました‼︎


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ニックネーム : ラファウ

最初のセッションで聞いたオープンハートでいきなり啓示を受けました。
言語化に非常に時間が掛かりましたがおおよそ以下のような内容でした。

対立する二者間(キリシタンと非キリシタン?)の問題に関して、
「どちらかが正しくて、どちらかが間違っているという問題ではなく、双方にそうせざる得ない状況があり、その状況を作り出しているのは神であり愛である。そこから学びなさい」
というものでした。

 今までこんな難しい啓示を受け取ったことが無く、もうこれで今回のセミナーの目的は果たしたなどと舞い上がってしまいました。恥ずかしい限りです。でもこれ文字通り受け取ると「永遠に平和は訪れない」事になるんですよね。

 それから長崎県内のマリア像、教会、観光地などをバス、電車で回りました。
もう啓示も受けたことだしで観光ツアー気分だったのですが‥
見るもの聞くもの全てが込み上げてくる様なものばかり。現世の記憶ではなくもっと深いところが刺激される。絶対触れられたくない深い部分を突き上げられる感覚。この感覚をただただ味わうこととなりました。西坂公園ではサチさんが救出されたセバスチャン木村司祭のレリーフをみて、日本二十六聖人のブロンズ像と続きローマ教皇来訪記念碑の前ではとうとう限界を越えてまたしても嗚咽してしまいました。

 なぜ長崎?、なぜキリシタン?自分でもよく分からないそんな疑問をなつえさんが解決してくれました。結局今回参加された皆さんも多かれ少なかれ関わりを持った方ばかりだったようで、それで共鳴して体験が深くなった様な気がします。

 最終日の朝ヘミシンクを始めて20数年、初めて明晰夢を体験しました。夢の中では当然現実ではあり得ない状況なわけでして、意識も明瞭なためかなりの恐怖でパニックになりました。しかし夢と気づくと「あれっ、これ夢、夢の中にいるの?うそ、すげー!!」と興奮してしまいすぐに目が醒めてしまいました、残念。
昔どんなに頑張っても体験できず、いつしかどうでも良くなっていましたが、なぜ今更体験できたんでしょうか?、ガイドさんからのご褒美のような気もしてます。

 ヘミシンクをあまり聞かない観光主体のセミナーだったため「リトリート目的で」と割り切っての参加だったのですが…結果、今までで一番の体験でした。不思議ですね。

 ラプラドライトさんのセミナーでは何故か毎回驚きの体験があります、ヒデさん、サチさん、なつえさん、そして他の参加者の皆さん、本当にありがとうございました。

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「ザ・ビジット」

2025年10月18日

ニックネーム : ねこねこ

10月5日にヘミシンク基礎2コースを受講し、その中で「ザ・ビジット」を聴くプログラムがありました。

「ザ・ビジット」は、約20年前に父が亡くなった後、何度も集中して聴いていた思い出の1枚です。その頃、日常生活の中でヘミシンクを聴いていない時に、ふと父の声が聞こえるという不思議な体験をしましたが、そのときはなぜか驚くこともなく、「あ、お父さんだ」と淡々と思うだけで、やがて「ザ・ビジット」を聴くことはなくなっていきました。

今回、20年ぶりに再び「ザ・ビジット」を聴いたら、扉の向こうのまばゆい光の中に、たくさんの存在たちがいて、私をあたたかく迎えてくれました。F27のレセプションセンターに到着って、こんな感じだろうか?と思いました。そして「おかえり」と言う言葉が胸に浮かびました。

20年の時を超えて、温かな世界に再会できたことに感激しています。来月フォーカス27基礎を受講する予定です。トレーナーの西さん、森本さん、ありがとうございました。


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ニックネーム : ヨシ

 10月11日(土)、坂本さん、芝根さんをお迎えして、札幌で「ハイヤーセルフ・コース」が開催され、私も参加させていただきました。
 当日はハイヤーセルフとの交信とのことで、いつになくクリアな交信となりました。
 圧巻は最後のセッションで、「ハイヤーセルフからの自分への手紙を書く」というものでした。私のハイヤーセルフは、「行脚する禅僧」でしたので、短文と断片的な言葉が送られてきました。
 どうやら、ここでもシェアしろ!(笑)、ということでしたので、以下シェアさせていただきます。

 太古の自分へ戻れ。
 縄文を思い出せ。
 行脚しろ。
 捨て去れ。
 諏訪へ行け。
 長野の縄文。火焔土器。翡翠。
 地球を知れ。
 自然と一体化しろ。
 第三の目を開け。
 それが、龍を呼ぶ。
 富士王朝のある富士山麓へ行け。
 そこで龍を呼べ。
 龍が集まれば、そこに結界ができ、
 時空の穴ができる。
 そここそ、オープンコンタクトの地
 27年のいつかは、自分が決めること。
 第三の目を開くため、
 世界とおのれの心を行脚しろ。
 このメッセージの証として、
 「1976」をお前に授ける。 
 「龍を呼べ」
 偶然は一つもない。
 夢夢、疑うことなかれ。
           以上

 11日の晩は懇親会も開かれ、とても有意義で楽しい一日となりました。ありがとうございました。


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初めてのF27でプチ救出

2025年10月11日

ニックネーム : さちこ

今日はオンラインでF27基礎コースに参加させていただきました。
ご一緒の方とも楽しく体験させていただき、おかげさまでF21・F27に慣れてきたので、安心してピラミッド覚醒コースに参加できそうです。

途中思いがけず救出のような場面もあったりで、盛りだくさんの内容に自分で驚いております。
(記録用のblogを書いていたら1時間半かかりました)
今後はWaveシリーズでの学習を続けてぜひ救出スキルを身に着けたいと思っております。

それから私の人生の目的が「食べる」ことだったと知りましたので、連休を利用して早速近所の焼肉に行こうと思います。この人生が終わった後F27でヘルパー(不動産関係)を希望していた割に、なにも面接の糸口を探さないまま帰ってきてしまったのを思い出したので、次回に期待したいと思います。

またよろしくお願いいたします。


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ニックネーム : ほうじ茶ソイラテ

8月15日・16日に、トレーナーの芝根秀和(ひでさん)が担当する2日間のセミナーに参加しました。10月の今もその効果を感じており、改めて感想を記します。

睡眠不足のまま新宿のヘミシンクセンターへ向かいましたが、参加者の皆さんが真摯な姿勢で臨まれていて、大学のゼミのような落ち着いた雰囲気の中で始まりました。

エドガー・ケーシーを中心に、転生や輪廻、生まれ変わりに関するお話をじっくり伺い、内容は非常に濃く充実。全7セッションのうち3回は<救出活動>で、2日間とは思えないほど深い体験が得られました。

特に印象的だったのは最後のセッションです。
F23で救出対象を探しているうちに、眠くてクリックアウトしそうと思っていたところ、突然、得体の知れない存在を感じました。長い時間躊躇しましたが、ためらいながらも思い切ってそれを掴み、F27へ向かいました。ふと「アダチガハラノオニババ?」という言葉が浮かび、人を喰らう老女のようなイメージが現れました。恐ろしさよりも「もしかして、これは自分のもの?」という直感がありました。ただ、オニババをF27までちゃんと連れていったかどうかは分かりませんが、ガイドを信じて後はおまかせしました。

セッション後、ノートに記録しながら考えを巡らせましたが、意味はすぐには分かりません。ヒデさんにシェアすると「見たくない自分の側面であることが多い」とコメントをいただき、深く納得しました。

帰宅後は明らかにエネルギーが増し、心身ともに軽くなったのを実感しました。
苦手だった作業も自然に進み、収入面でも嬉しい変化がありました。
月に一度通っているオステオパシーの先生にも「これまでのどのヘミシンク後よりも体の反応が違う」と言われ、自分でもこれまでにない浄化を感じました。

2日間という短いコースながら、かつて参加したことのある「ライフライン」に劣らぬほど深い救出活動と内面の統合が進み、大きな手放しと変化を体験できました。(今でも、なぜ“寝不足のぼんやりした救出活動”がこれほど効いたのかは不思議ですが)、<不要な信念を手放す>セッションの効果も相まって、願望実現が加速したように感じました。

ヒデさんの穏やかで丁寧な説明にも心から感謝しています。参加して本当に良かったです。


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