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体験シェアルームShared Room

体験シェアルーム

体験シェアルームは、アクアヴィジョン・アカデミーのヘミシンク・セミナーに参加したときの、体験や気づきや、その後の日常生活を通したさまざまな出来事や気づきなどを、発表したり語り合ったり、シェアするための集いの場です。投稿された記事に対して、コメントを投稿することができます。皆さん、どしどし投稿してください。
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「2012年7月」の一覧

体外離脱の夢

2012年7月29日

ニックネーム : コロ

体外離脱をした夢をみました。
寝ていると、ふと目が覚めて離脱できそうな気がしたので、左向きに寝返ってみましたが、うまくいかず、右に寝返ると抜けた・・・と思われ、天上からベッドを見下ろすと、私が見えるはずなのに、私がいない。私も一緒に上にあがっているのなら,分離(離脱)していないじゃないか・・・と思う。母のところへ行ってみようと思う。(思えばとこでもいけるらしいので・・・)でもなーにも動けない。部屋な天上の隅に窮屈に張り付いている。
そんな夢をみました。夢でもだめね・・・。

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『駆け足で』(4)

2012年7月27日

ニックネーム : 美蓮

さて次はF15です
ここは広いそうですね。
コースも3つにわかれています。そのうち二つ受けてみました。

「過去世探索」では、F23から「救出」した人達同様、映画やテレビ、学校で習ってきた歴史がベースになって、自分でイメージづけた内容のような気がしないでもないけど、さくさくと、たくさんの人、たくさんの人生が見て取れ、映画をものの数分で、しかもタダで観られちゃう、まるで速読術を習得できたお得感、面白いです。

が、しかぁ~し。
そこで証拠なる「ものを下さい」とか、「情報を下さい」とか聞くんでしょうが、その渦中、いくら私が作り上げた人物だとしても、今、出会ってる人に、そういう質問を投げかけるのは、今の私には出来ません。
もしかして、まだどこかでこの世界を、得体の知れないもの、ちょっとこわいとか思ってて、「証拠」の品や情報が本当だった時、つまり、見たり感じたりしたものが「モノホン」、私の作り上げたものでなく、ホントだった時、果たして私は受け止められるだろうか...。
今の私には受け止めかねる、と、どこかで感じ取っているので、質問できないでいるのでしょう。
当分、聞けそうにありません。
すべての人がどこかで見聞きした人、見聞きしてきた時代に生きてきた人達であり、そして、私の性格とどこかリンクします。
(リンクにかんしては、F23にいた人より、F15の過去世探索で出会った人の方が、色濃い感じがします)

「願望実現」では、ギャレンバーガー氏のCDを持っておるのですが、
セミナーではCDにはない、願望の「本質」を探る作業や、願望実現を
具現化するための行動「ベイビーステップ」を受け取る作業があり、
自宅でCDかけてやってるより、奥深い経験をしました。
「願望の本質」では、自分では解決していたと思っていたことが出て、
ちょっとショックでした。
「ベイビーステップ」では単語の数々が上がり、願望との関連性が分からなかったです。

「チャクラヒーリング」は、他のセッションとは全く趣が異なっておりました。
「大地に繋がる」というセッション以外は、いつものような画像が出てくる、という感じではありませんでしたが、体験したことは、ボディーブローのように後からじわじわ効いてくる、と言われたので楽しみです。

長くなりましたが
いままで受けたセミナーの感想をシェアーさせていただきました。
ありがとうございました。

カテゴリ: カテゴリ:時空を超える旅コース
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ニックネーム : hisa

先ほど投稿したひさです。
実をいうと、透明なヘルパーさん達の存在のことは、ゲートウェイ中、全く忘れていました。ゲートウェイのコース終了時、フランシーンから最後に「透明なヘルパーさんたちにも感謝」といわれた瞬間、ぱっと思い出したビジョンがありました。
ヘミシンク中、参加仲間のさちさんの部屋が一瞬みえて、部屋の中、入口の方向に向かって脱いだスリッパが沢山みえました。(なので、部屋から出る方向ですね)
その時は、なんのことやら意味もわからず、シェアすることもなかったのですが、フランシーンのコースの締めの言葉、「透明なヘルパーさんたちに感謝」と聞いた瞬間に、ありありとその部屋の光景を思い出しました。2,3人のスリッパではないです、数十人分くらいのスリッパで、きっとそれだけの手助けが、ゲートウェイ中、さちさんの部屋だけではなく、みんなのところに来ていたんだと思いました。

もう一つ、不可解でシェアできなかったことがありました。
ヘミシンク中、自分の髪が一瞬で白髪に変わっていました。「どうして?ショックなことなんて何も起きてないのに、どうしていきなり白髪になったの?今はヘミシンクして、楽しんでるのに、、」とこちらは少しショックでした。髪以外は別段老化しているようにもみえませんでした。
帰国してなんとなくふに落ちたのは、私はまた老後、モンロー研にいくような気がしています。そのときは全部白髪なんでしょう(髪以外は、老化が進んでいなかったように見えたのが救いです)?。楽しみなような、まだまだ学びは続くんだなぁという感慨深さもあります。私より年上の参加者の方々も多かったけれど、またみなさんとその時一緒になれるといいなと思っています。


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ニックネーム : hisa

米国ゲートウェイから帰国したばかりの、23期生のひさです。
大変居心地のよいメンバーの方々に恵まれ、おかげさまでアットホームな1週間でした。
さて、7月14日~21日までの米国でのゲートウェイ中、私がみたビジョンで、地球外の惑星で、地球の生を終えた人々が列になって歩いているような中に、芸人の「出川哲朗」をみたことがありました。最初は「どうして出川がでてくるんだろう?参加仲間の「ひーちゃん」の間違い?(ちょっと体型が似ている?ので、、)」と思って、再度、じっとみつめても、やはり出川でした。彼のことは同世代で、昔は「うるさいだけの人だなぁ」と思っていたのに、最近は共感して好きな芸人さんの一人になっていたので、「まさか死んだんじゃないよね、、」と思いました。あとで、自分と出川は同世代だから将来死ぬ時期も一緒なのかな、と勘繰ったりもしましたが、疑問のままでした。

帰国して国内線乗換の待ち時間、携帯のネットで留守中のネット記事をチェックしていたら、、「出川哲朗が死んだ!?「遺体」に熱々おでんやザリガニぶちまけ!リアクション芸人の本領発揮」というタイトルがありました。以下の記事は米国でのヘミシンク中のもので(15日付)、TVで放映されたのは7月4日らしいのですが、そのことは記事を読むまでは知りませんでした。
<<
<タカトシの時間ですよ(TBS系 7月4日水曜深夜11時50分)>この日の企画は「もしも出川哲朗が死んだら?」。出川の通夜が行われているという式場へタカアンドトシが向かうと、そこには棺桶に入った出川、そして喪主のキャイ~ン・天野ひろゆきが待っていた。仕事現場でよく一緒だったというよゐこ・濱口優と有野晋哉、千秋、デビュー当時から仲良がよかったという松村邦洋、プライベートでヤクルト戦をよく一緒に見に行ったというずん・飯尾和樹らも参列者として集まっていた。
(途中略)
深夜ならではのピンクネタも織り交ぜてのエピソードはどれも笑えるものの、本来はリアクション芸をやってなんぼの出川が今回は棺桶に入ったままほとんど身動きがとれないのを見ていると、「この企画をわざわざ出川でやる必要があったのか」とふと素朴な疑問が頭をよぎる。(略)
>>
番組の企画とはいえ、棺桶の中でじっとして自分の葬儀を味わうという、普通ではできない経験をして、出川さんの魂はいったん死んであの世へいったという体験をされたのではないでしょうか?
私個人的には、ヘミシンク中彼が地球を終えた人々の列の中に出てきたことはその時は疑問でしたが、記事を読んで、彼のかなり貴重な体験がこちらにもシェアできたのかなぁとちょっと納得できました。


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ニックネーム : NONTAN

7月14日、15日に初めてエクスカージョンを受講しました。その日は受講した人のほとんどが男性(^_^;)しかし、へミシンクをするきっかけや仕事内容など女性にはない感性がありとても興味深かったでした。
自宅学習では得られない体験のシェア―がありとてもためになったばかりではなく、他の人の感じたことが自分の悩んでいた答えにもなっていたりとたくさんのシンクロがありました。
そして何よりも、ガイドさんの存在が感じることができました(^^)v
姿を見ることはできませんでしたが、ここにいるよ、繋がっているよとガイドさんの愛のようなものを感じました(*^_^*)❤
今度はガイドとの交信コースを受けたいと思っています。
トレーナーのYoichiさん、たつぞうさん2日間ありがとうございました。
今後も自宅で楽しんでやりたいと思います♪

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『駆け足で』(3)

2012年7月14日

ニックネーム : 美蓮

 F27とは、「救出活動」のみ行うものかと思いきや、
私にとっては全ての施設をひっくるめて「公園」と称し、
その公園の門を「受け入れの場」「受け付け」<ここで「今回救出する時にサポート、誘導してくれるガイドやヘルパーさん達に出会う」>とした方がすんなり理解できました。
 そこは「レセプションセンター」があり、
「スペシャルプレイス」
「癒やしと再生の場」
「学習、教育の場」
「計画の場」
と、たくさんの施設があることにびっくりしました。
 予備知識まったくなく、セミナーに臨んでいるので、一番関心した場所であります。
 そして「スペシャルプレイス」
故人と出会え、お話も出来るなんて素敵な場所。とはいえ、
その場所の土地探し、設計、建設、内装、一から築かないといけないなんて!!
 ヘルパーさんと一緒にとはいえ、元来、家に執着してない(睡眠確保さえできれば、あとのこだわりは全くない)ので、イメージしにくかったし、一瞬途方に暮れてしまいました。
でも、建て替え可能と聞いたので徐々に素敵に変化していくことでしょう。
これから、雑誌など見たり、注意を払って人のお宅に、訪問したいと思います。
というのもまだ、この世界、私のこの世での体験がベースで、かなり自身が勝手にイメージして、作りあげてる感があるからです。
とはいえ、慣れるまでは、それで構わないらしいから。
そのうち、自分ではとうてい知り得ない情報や啓示を、受けるやも知れません。
そしたらなお、いっそう、はまって行くのでしょうねぇ。
果てしなく奧が深い世界ですなぁ。
  さて、いよいよ「救出」です。
する前はかなり、びびっていたのですが(でも救出をいっぱいした方が自分が浄化されるって聞いていたので、その欲のみで受講したのです)、ガイドさんやヘルパーさんの、大いなるサポートがあるわけで、経験してしまえば、力むことはない、思ってた以上に安全で怖くはない、というのが分かりました。

続きはF15です。

カテゴリ:F27基礎コース
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『駆け足で』(2)

2012年7月14日

ニックネーム : 美蓮

 「ガイド」や「バシャール」との交信は、共にF12でやります。
受講したのが「ガイドとの交信」の方が、ヘミシンクを体験してから日も浅かったからなのか、「質問」の内容を「具体的」にする、というのに慣れてなく、苦手なため、「バシャール」、ひいては「ダリルアンカ」さんにつながる方が、イメージしやすかったです。
 ちなみに私のガイド(初めて出会ったガイド)は、阿部寛さんが映画「テルマエロマエ」に出ておりましたが、あの役そのものに、羽が生えていたガイドでございました。
 そして(ガイドとの交信)、幾つかの質問で印象的だったのは、
「とるべき行動」は「感ずるままためらわず行動」せよ、で、
「目的を達成する為にすべきこと」は「掃除」せよ、でした。
……猛烈にワタクシ、掃除や片付け苦手なんですよねぇ……
 「バシャール」との交信で印象的だったのは、出会って質問する前に、質問内容が分かっておいでのようでした。
出会うなり、言葉より映像が、それはそれは大きな「ごぼう」が、でかでかと私とグレイさんたちの頭上に現れまして…。
質問内容は長年悩んでいる便秘、この便秘対策、便秘解消を教えていただきたかったのですが…。
そぉ~んな単純な!?
ごぼうで便秘が治るなら、こちとら苦悩しないっちゅうの!!
というか、ごぼう見たとき、ずっこけちゃいましてね☆
しかし、すごいのがシンクロニシティ。
その日のセミナーでだされたおやつに「ごぼうスナック」があったのですよ。
スナック出されたの気づいたのは、この交信後だったので、大変興味深かったです。
 F21では今までとは全く違った、不可解でもある映像を見る部分もあり、「何でもあり」あらゆる物があらゆる者が「混在」するんだなぁという認識を得ました。(ダリやミロ、ボスの絵画のような世界)
 続きはF27で。

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『駆け足で』

2012年7月14日

ニックネーム : 美蓮

 4月下旬より、神楽坂アクアビジョン、浅草橋なごみ館にて「エクスカージョン」「ガイドとの交信」「バシャールコース」「チャクラヒーリング」「F21探索」「F27」F15の「超時空コース」「願望実現コース」(開催日順不同)を受け、更に受け続けていく所存で、ちょいと急ぎすぎの感がいなめない者でございます。

 ただヘッドフォンをつけ、横になり流れてくる音楽や音声ガイドに身を任しているだけなのに、こんな体験が、あんな世界が体感できようとは!?
そりゃあ「はまる」ってもんですよ☆

 ではその体験した、垣間見た映像の中から印象的だった事柄をセミナー毎に、述べさせていただきます。

 ジャッジや分析をしがちな左脳人間、初めての体験の日は(F10)終了後、「右脳」が活動しはじめたようで、頭の右側がドーンと重くなり、尚且つ、脳を何かで掻き回され、ヒリヒリした感覚におそわれました。

 F10からF12にはじめておとずれた時は、何だかたった一人、初めての場所に放り投げられる感じで、とても怖かった。猛烈な不安感に包まれたのを覚えてます。
そこは真っ暗な広い、果てしない宇宙空間だったのだけど、慣れた今では、宇宙にさえも「愛され、包まれている」という認識に変わっています。

 「クォンタムセルフ」では、トレーナーの方が見せてくれた絵が呼び水となりました。
スイスのような、私のなかでは、映画「ロードオブザリング」に出てくる、リブタイラー(体験時の発表ではなぜか間違えてリタヘイワードと言ってしまいました)が扮している王女?が住んでいた景色、風景が出てきて、(図々しくも、私自身、リブタイラーが扮してた役柄になりきっちゃう感じで背が高くスタイル抜群な美女になってるのですが)、その後、事あるごとにF12に行けばたいていその景色です。
F27でのスペシャルプレイスもそのような風景で作り、ガイドさんやヘルパーさん達も、クォンタムセルフで出会った動物たち、ユニコーンやシロクマやウサギ、小鳥、ファルコン、白龍(時に青龍)だったりします。

 C1のこの世の世界でも、動物好きかというわけではなく、むしろ逆で動物を人間と同等に考えたり、飼っているペットを、家族の一員としてみてらっしゃる方をみると、いつも「心が広く優しい方なのだなぁ」と感心してしまうダライな人間な方で、動物がたくさん登場するのは意外でした。

続きは、「バシャールとの交信」で。


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愛に溢れたアイゼア

2012年7月13日

ニックネーム : fidelity

七夕の7月7~8日に、神楽坂でトータルセルフ体験コースを受けさせて頂きました。

自分の側面の救出では、何故かヘルパーさんと合体して救出に…。
ニュージーランド?で生き埋めになった人を救出。名前も聞きました。

アクアパレスからI/Thereへ行くときには、最初は水に漂うイメージ。
それから花びらがゆっくりと開いていき、中心がスピーカーのようになっていて、それがトータルセルフのように感じました。自分が感じるより大きいもののようでした。

内面への旅では、砂が跳ねたり、流れたり、渦を巻く様子が、怒りや悲しみなどの感情を表わしているようでした。最終的に、光の降り注ぐ、巨大な中心部に行き着き、『惜しみなく与えなさい。そうすれば満たされる。失う事をおそれないで…。答えは自分の中にある』というメッセージを貰いました。

その後も『あなたは、ただそこにいればいいのです。存在していいのです。それはみんなに共通です。胸の痛みは、人の心の痛み。そういうことがある、と知る喜び。痛みも喜びに変わる。全ては、愛で繋がっているのだから。今、色々な事が起きているけれど、それは全て、愛への道』と、何だか難しいメッセージを貰いました。

『愛』って何なのだろうと、改めて考えるきっかけとなりました。

ミツさん、sonoさん、ゆかりさん、一緒に参加された方々、2日間どうもありがとうございました。



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ニックネーム : Frederic

7月7日、8日にトータルセルフ体験コースを受講しました。セッションのひとつ「内面への旅」では、F15で自分の内面を探索し、自分がもつ信念体系の障壁の破れをみつけ、そこからI/Thereの中心部に行き、EXCOM(Executive Committee、ガイドたちと考えてかまわない)にアクセスしました。
Mitsuさんの「F15は無の状態なので想像しないと何も起こらないので想像するように」というアドバイスで「想像=妄想」の不安がふっきれました。また、Sonoさんの「障壁に破れがない場合には、自分が煙になってI/Thereの中心部に入っていくイメージをもつことによって成功した人がいる」というアドバイスを受けました。自分の障壁はそんなに固くないと思っていたのですが、実際に行ってみますと銀行のような建物の地下にある金庫の中にまた金庫があるという頑丈なものでした。これじゃ『ミッション・インポッシブル』のトム・クルーズでも破れないなあ、という印象です。そこで、小さな穴をみつけ、煙になって入っていきました。入っていき、床にうつぶせの状態になっていたのですが、体を起こすと身長が2m以上、透明、額が突き出ている宇宙人のような存在に会いました。「わっ!!」とびっくりし、話しかけることもできませんでした。ちなみにプレデターの身長は230cm、エイリアンの身長は200cmだそうです。参考までに(?)。
ヘミシンクのセミナーは再受講するたびにこれまでにない体験が得られます。トータルセルフ体験コースもまた受講したいと思います。Mitsuさん、Sonoさん、的確なアドバイスをありがとうございました。

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ニックネーム : madrugada

皆さん、こんにちは!

7/7・8のトータルセルフ体験コースに夫婦で参加させて頂きました。
参加者の方々は皆ベテランという事もありとても深いシェアが多かったように思います。

私はアクアパレスからI/Thereへアクセスして2つの過去生を一瞬だけですが追体験する事が出来ました。地球のようでもあり、でも何か違う星のようでもあり…。

また他のセッションではスタジアムでI/Thereの方々(たぶん3万人くらい)に激励や祝福され、自分にはこんなに沢山の応援団がいたのかと思うと心から感動しました。

最後のセッションでEXCOMからいただいたメッセージは……

「すべてはつながっていて、すべてはひとつ。だからあなたのことはすべて受け入れられるし、あなたも皆のすべてを受け入れられる。言葉はいらない。見つめ合えばすべてがわかる。 ”言葉を超える言葉はいつも瞳の中にある” のだから」

でした。私にとってはとても深いメッセージでしたが、いつかI/Thereに帰還する時が来たら私なりの答えを持って帰れたらいいなぁとしみじみ思いました。

最後にほんわかトークで和ませてくださったソノさん、皆の期待に応えダジャレを連発し場を大いに盛り上げてくださったミツさん、てきぱきキビキビとアシスタントしてくださったゆかりさん。深いシェアで様々な気付きを与えてくださった参加者の皆さん。私を色々な世界に連れて行って凄い体験をさせてくれるヘミシンク。

そしていつも私に付き合って一緒にセミナーに参加してくれる家内。

心から感謝しています。どうもありがとうございました。


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